2019/05/30サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(後編)

球のつかまえ方には、2通りあります。一つは、フェースをシャットに保って、体の回転でつかまえる方法。もう一つは、ハーフダウンからインパクトまでに、積極的なアームローテーション行い、フェースをターン…
2011/03/24スピード上達!

飛距離不足をフィジカル&サイエンスで解消! 後編

の一体感を養います 理想的なスイングでは、常にクラブヘッドが上半身の正面にあるんです。アドレスでセットした上半身、腕、クラブの形が、そのまま一体となって動けば、いつもヘッドは体の正面にあるはずですよね…
2009/11/18サイエンスフィット

今回の成果「短時間のうちに楽々6ヤードアップ!」

実現! 今回の受講者は・・・ スイングのフォームはとてもスムーズに体が回っているし、ダウンスイングの軌道を示すVゾーンも、ややアウトサイドから入ってはいるものの、さほど致命的なズレではありません…
2013/06/07アメリカNo.1ゴルフレッスン

理想のトップは逆「K」

が足りませんよね。どうしてかというと、右脇が締まりがちで、こんな風にグリップを体に引きつけてしまっているからなんです。 左肩を思い切って右足へと持ってきて、せっかく大きな懐ができつつあるのに、右肘が体…
2013/06/28アメリカNo.1ゴルフレッスン

右脇は締める?締めない?

右足に乗りきらず、飛球線方向に体が反ってしまうケース。トップで左手が甲側に折れて、ヘッドが落ちてしまうケース。右肘が開いてクロスしながらオーバースイングになるケースなどなどです。 Kさんの場合は、上記の…
2014/04/18アメリカNo.1ゴルフレッスン

クラブが寝ると球が暴れます!

スコア95、ベストスコア80 回っているのに回ってない! アドレスを見ると、いかにも体を回しづらい体勢になっていることが見て取れます。猫背で前傾が深くて、手元と体の間隔が非常に狭くなっています。それ…
2017/10/26サイエンスフィット レッスン

腕の使い方を覚えてプロのスイングへ!

くる「手元アウト&ヘッドイン」のダウンスイングになっているのです。今回受講している、ハンデ3の上級者の方も同じような状態に陥っていて、体を開くことによって、インパクトを調整していました。では、一体どの…
2012/07/25サイエンスフィット

右プッシュが止まらない

アドレスにセットして、シャットフェースで構えたら、あとは、上体と腕を一体にして上げるだけです。ストロンググリップで、フェースを開きにくくなっているので、いつも通りに振れば大丈夫です。 体の回転で右に逃がす…
2017/09/14サイエンスフィット レッスン

プロとアマチュアでは体重配分が逆!?

ダウンブローが気になります ヘッド挙動、シャフト挙動、体の動きから、スイングの問題点を明らかにしていきます。ヘッド挙動解析は、サイエンスフィットの解析のベースとなる部分ですが、ここで問題が見られたら、その…
2016/01/13女子プロレスキュー!

高さを打ち分け! 林の中からナイスアウト♪ 井上希

こと。体をブラさずコンパクトにさえ振れば、低く強いボールが打てますよ。右手首の角度をキープしたまま打ちますが、手元が先行し過ぎるとシャンクのミスにつながってしまいます。常にグリップエンドが体を指して…
2015/11/04女子プロレスキュー!

確実に寄せワン! 転がしアプローチ 兼岩美奈

体の距離をチェック! それでもミスが出てしまう人には、手と体の距離を確認してほしいと思います。手元と体が同調しないのは、アドレスでの手元の位置が体から離れすぎたり、近すぎるからです。 「こぶし1個分…
2015/06/24女子プロレスキュー!

入るパットは構えから! 山里愛

とらえたいので、ボール位置は体の中心よりボール1個分左足寄りに置くのが基本です。 「頭の先」と「目腺」の間! 次に体とボールとの距離は、ストロークの軌道に関わってきます。ボールと体との距離が近ければ…
2014/10/01女子プロレスキュー!

“ラク~にバンカー脱出法” 米澤有

で、バンカーショットが見違えるようにうまくなりました。特にスイングを変えず、ボールの見方を変えただけで、思い通りに砂を爆発させたエクスプロージョンショットが身についたのです。 体の高さをキープ…
2016/09/14女子プロレスキュー!

“左ドッグレッグではアッパーブロー封印!” 竹村千里

イメージしていきます。 ティの高さは“やや低め” 引っかけをしないために私がやっているのが、ティを低くして体をレベルに回すことです。ドライバーショットは、ボールをアッパーブローにとらえるためにヘッドより…