2015/06/02大人のゴルBODY 「“脱スライス・脱フック”に効くストレッチ…?」 ストレッチ編vol.4 しっかり捻転していない不十分なバックスイング。このまま切り返すと、クラブが外から下りてくるためスライスの原因となってしまいます。スライスを直すには上半身の柔軟性が必要となるのです。 腰から「上半身…
2025/05/30振るBODYメソッド プレーンを安定させる縁の下の力持ち “コーハイ筋”を柔軟に/部位Vトレ #7広背筋編 好評の部位別トレーニング。「広背筋」の第1弾です。広背筋は、腕からわきの下、背中の中心全体にかけてある筋肉です。ゴルフでは、トップを作るための柔軟性、ダウンスイングで力を発揮するために使います…
2026/05/29振るBODYメソッド “カチカチお尻”に喝! 股関節が動くストレッチ/夢の「180度開脚」への道Vol.1 、手打ちを助長することも…。そこで今回からはまず股関節の柔軟性を上げていきます。目指すは夢の「180度開脚」!第一回は開脚の土台づくりにつながる「お尻」のストレッチです。 (1)両手を後ろについた…
2011/02/24スピード上達! 自分の体を知る7つのフィジカルチェック前編 ようにして、腰を落とせれば合格です。 股関節の柔軟性が正しいアドレスに必要です クォータースクワットは、股関節の柔軟性を知るためのチェックです。正しいアドレスは股関節で前傾姿勢を作ります。これによって…
2021/10/28振るBODYメソッド 猫背予防の胸椎トレでトップを減らす ミスのスポーツであるゴルフは技術とともに身体の使い方が重要です。思い描くスイングするためには身体の柔軟性やバランスが必要になります。プロツアー帯同歴が豊富な工藤健正トレーナーに教えてもらうのは…
2022/11/24振るBODYメソッド 飛ばす力をためるテークバック強化エクササイズ 。そこで今回は、テークバックに必要な筋力や柔軟性を向上させつつ、正しい動きを体に覚えこませるエクササイズをご紹介します。 左手をひざ、右手を後頭部に置いて上体を捻転 (1) スイング時よりも少し深く前…
2014/04/14植村啓太のフィーリングゴルフ Lesson.2 スタート前の下半身ストレッチ しっかり回すストレッチも加えて行っておきましょう。 足首の柔軟性が回転運動を高める 足首のストレッチで必ずやっておいてもらいたいのが、横に伸ばす動きです。くるぶしを地面につけるように内側に圧力をかけて足首…
2026/08/21振るBODYメソッド 地味だけどじわーっと効く!股関節“くねくねエクササイズ”/目指せ180°開脚!ゴルファーの柔軟性UP計画Vol.7 「180度開脚」は難しくても、スムーズに腰を回したい…。そんなゴルファーに向けた下半身ストレッチ企画の第7回です。股関節まわりが硬いと、体を回そうとしても下半身がうまく連動せず、窮屈なスイングになりがち。今回は、股関節を内側・外側へひねるエクササイズで、回転しやすい下半身づくりを目指します。 (1)座った状態で足をハの字に開き、両手を後ろにつきます。 (2)右ひざを内側へ倒すように右足を内旋させると同時に、左ひざが外側へ開くように左足を外旋させます。足先だけでなく、股関節の付け根から足全体を動かすイメージで、左右交互に繰り返しましょう。 (3)余裕がある人は、両手を体の前についてチャレンジ。...
2011/01/06スピード上達! 股関節が固いと一体どうなる?? フォローでは左の股関節が、内側に捻れます。つまり、ゴルフスイングにおいて、股関節は内側に捻れる内旋運動なんです。ここの動きを柔らかくすることが肝心です! 股関節の内旋ストレッチで柔軟性アップ! 自分の…
2022/11/10振るBODYメソッド 飛距離アップに効く下半身強化トレーニング より遠くへ飛ばすためには腕力よりも下半身の柔軟性や筋力が大切です。ゴルフスイングには日常生活ではあまりない下半身の動きが含まれており、普段から意識して動かさないと捻転が浅くなり飛距離が落ちてくること…
2010/03/12上達ヒントの宝箱 デスクに座ってゴルフも上達! を捻転させれば、腰痛防止のストレッチにもなりますし、体幹の筋肉を柔軟に保つことが可能です。年をとるほど、パワーが落ちる主な原因は、筋力が落ちていることではありません。筋肉の柔軟性が低下して体が回らなく
2026/06/24女子プロレスキュー! ショートパットは「直線的」、ロングパットは「曲線的」。距離で読み方を変える/女子プロレスキュー中澤瑠来 ?」 【中澤瑠来のレスキュー回答】 ラインの読み方は、距離や傾斜、グリーンの状態など、その状況に応じて柔軟に変えることが大切です。なぜなら、パッティングでは「方向性」と「距離感」のどちらを優先するかによって…
2021/08/26振るBODYメソッド 練習なしでティオフは不安? スタートホールでやっておきたいストレッチ )この動きを数回繰り返し、左手でクラブを地面につけ、右腕を上げてください ※頭は下を向いた状態を保ってください。背中からわき腹にかけて伸び、肩回りと背中の柔軟性を高めます。背中が丸まらないように注意し…
2023/02/18U-25世代LESSON 「左腕は長く使おう」にAGREE!岩崎亜久竜の中・上級者向け飛ばしレッスン(2) さを保つのは同時に行わなければなりません。 ――腕をずっと伸ばしたままということですか? そうですね。テークバックで左腕を縮めてクラブを担ぎ上げてしまう人が多いんです。そこは柔軟性も関係するので、体が…
2020/11/05プラス1 いつまでもゴルフを楽しむために…老化防止トレーニング 近年、日々の運動量が不足することで、立ったり歩いたりなどの移動機能が低下し、日常生活を送るうえで介護が必要になる人の増加が問題視されています。年齢を重ね、体を動かす機会が減ると、筋力や柔軟性が低下し…
2011/01/13スピード上達! タメを作るエクササイズで飛距離UP で、タメを作る柔軟性がアップします。 右肘を下向きにキープしながら、テークバックからトップに至るとき、右の上腕は外側に捻れる形になります。つまり、右腕が外旋する柔軟性がタメには大切なんです。このエクササイズで、正しいタメを作れば、飛距離アップにつながりますよ!
2015/05/19大人のゴルBODY 「“飛ばし”につながるストレッチって?」 ストレッチ編vol.2 なってください。背中と腕の筋肉に柔軟性をつけることで、スイングの動きがスムーズに取りやすくなりますよ! 「股関節」から折る! 注意点は、下半身を安定させること。脚は肩幅に開き、下半身は動かさずに…
2011/03/10スピード上達! 飛距離不足をフィジカル&サイエンスで解消! 前編 目黒 右股関節の柔軟性がパワーをためる鍵 前回のフィジカルチェックでは、右股関節を内側に捻る動作が硬いことが分かりましたよね。テークバックでは、アドレスでの右膝の位置をキープしつつ、腰を捻ることで…
2022/01/06振るBODYメソッド チーピンを直す第一歩は上半身と下半身の分離運動 ます。スイングを見直すことも大切ですが、まずは身体の柔軟性をチェックしましょう。 ■ストレッチ1 (1)胸の前で両手を開きます (2)上半身をひねります (3)左右交互に5回ずつ行います ※下半身は
2023/03/16振るBODYメソッド アドレスの見た目3割増し! たった15秒の“お辞儀ストレッチ” せめてアドレスだけでもカッコよく見せたい!そんなアナタには、お尻とモモ裏のストレッチがおすすめです。下半身の後ろ側の柔軟性を高めると、前傾姿勢を保ちやすく、いわゆる”キレイなアドレス”がとりやすく