2014/08/08国内女子 佐伯三貴とテレサ・ルーが5アンダーで首位、23人が3打差以内で続く 。佐伯三貴とテレサ・ルー(台湾)が「67」で回り、5アンダーで首位タイのスタートを切った。 1打差の3位タイには、上田桃子、不動裕理、鬼澤信子の3人が並んだ。酒井美紀、笠りつ子、西山ゆかり、穴井詩、福田
2019/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 渋野日向子がツアー新記録達成 オーバーパーなしの連続ラウンド「29」 24ラウンド/吉田弓美子/2014年 23ラウンド/申ジエ/2009年 23ラウンド/穴井詩/2014年 23ラウンド/フォン・シャンシャン/2013年
2018/05/19国内女子 黄金世代・小祝さくらが首位キープ アン・シネは9位で予選通過 アンダー「71」とスコアを伸ばし、通算8アンダーで首位を守った。通算7アンダーの2位に穴井詩とテレサ・ルー(台湾)が続いた。 小祝は、昨年プロテストに合格した黄金世代の1人。これまでトップ10
2018/10/14国内女子 「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初 しょうこ、ジョン・ジェウン、勝みなみ、穴井詩、森田遥、酒井美紀、松田鈴英、永井花奈、ペ・ヒギョン、上田桃子、大江香織、東浩子、李知姫、青木瀬令奈、葭葉ルミ、濱田茉優、藤本麻子
2022/06/09国内女子 西村優菜と林菜乃子が首位発進 イ・ボミは49位 サロンパスカップ」を制した山下美夢有、大里桃子、大西葵、穴井詩、工藤遥加が並んだ。 全米女子オープンで4日間を戦い抜いた小祝さくらは5バーディ、2ボギーの「69」で回り、前年覇者の青木瀬令奈
2023/05/04ワールドレディスサロンパスカップ 20歳の宮澤美咲が首位発進 吉田優利ら1差2位 アンダーパー4人だけ ランキング上位50人の資格で出場するイ・ソミ(韓国)の6人が続く。 前年覇者の山下美夢有は、2週連続優勝がかかる穴井詩と並び3オーバー29位で初日をスタート。2021、22年と韓国ツアー2年連続賞金女王
2023/05/07ワールドレディスサロンパスカップ 吉田優利がメジャー初V 雨中の戦い制す 並んで通算16オーバー32位だった。 前週優勝の穴井詩は通算18オーバー43位。アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)は通算21オーバー50位で4日間を終えた。
2023/07/09国内女子 小祝さくらが地元・北海道で初V ツアー9勝目 。 通算9アンダー2位に同じく北海道が地元の菊地絵理香、年間レースで出場選手中ランキング最上位(6位)の穴井詩が並んだ。 通算7アンダー4位に尾関彩美悠が続いた。小祝、菊地とともに最終組を回った北海道出身の
2023/07/04国内女子 装いを新たに迎える北海道決戦 トップ5不在の一戦を制すのは 覇者の西村優菜が不在。上田桃子、西郷真央、川崎春花ら優勝経験者も渡米した。 同ランクのフィールド最上位は6位につける今季2勝の穴井詩。前週にツアー初勝利を飾った櫻井心那をはじめ、吉本ひかる、青木瀬令奈
2022/06/04国内女子 稲見萌寧が単独首位 2打差2位に勝みなみ、吉田優利ら 。 地元・新潟出身の高橋彩華は穴井詩らと並んで通算2アンダーの6位。菅沼菜々、柏原明日架ら4人が通算1アンダーの9位につけた。三ヶ島かな、河本結、大里桃子らが通算2オーバーの32位。 前年大会覇者の笠りつ子は通算5オーバー63位、原英莉花は通算6オーバー68位で予選落ちした。
2022/07/30国内女子 勝みなみが9打差独走 最少ストローク&72ホールノーボギーV視野 、青木瀬令奈、岩井千怜、穴井詩、ペ・ソンウ(韓国)が11アンダー3位で並んだ。 2位スタートの柏原明日架は「73」とスコアを落とし、前年大会優勝の吉田優利らと同じ8アンダー12位に後退した。 首位と4打差2位で2日目を終えていた安田祐香は熱中症のためスタート前に棄権した。
2019/03/10国内女子 比嘉真美子が開幕戦を制す 宮里藍さん以来15年ぶり地元V に地元出身でホステスプロの新垣比菜、穴井詩、エイミー・コガの3人が続いた。松田鈴英、申ジエ(韓国)、福田真未が通算1アンダーの5位だった。 畑岡奈紗は4オーバーの17位、イ・ボミ(韓国)は7オーバーの34位で終えた。
2019/10/16国内女子 柏原明日架はツアー2勝目なるか 賞金トップ2が欠場 「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」で、悲願のツアー初優勝を挙げた。ホステスプロとしてツアー2勝目を狙う。 賞金女王争いが過熱するシーズン終盤戦。賞金ランク3位のイ・ミニョン(韓国)、同5位の穴井詩、同8位の
2020/09/30国内男子 「日立3ツアーズ選手権」中止 昨年は鈴木、渋野らJLPGAが優勝 はじめ、申ジエ(韓国)、鈴木愛、穴井詩、小祝さくら、上田桃子がチームとなって臨んだJLPGAが4年ぶりに優勝を飾り、小祝がMVP賞を獲得した。 男子ツアーからは昨季賞金王の今平周吾を筆頭に、チャン・キム
2019/06/14国内女子 イ・ミニョンが首位キープ 2打差に鈴木愛 単独首位をキープした。鈴木愛が1イーグル3バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、2打差の2位につけた。 ツアー1勝の永峰咲希と新垣比菜、未勝利の松田鈴英が通算7アンダーの3位で並んだ。河本結、穴井詩
2019/08/25国内女子 21歳・浅井咲希が涙の初優勝 「黄金世代」今季6人目 打差の通算9アンダー2位に前週優勝の穴井詩が入った。通算8アンダー3位にイ・ボミ(韓国)が続いた。 7アンダー4位に7連続を含む、11バーディを奪い「66」をマークした蛭田みな美と柏原明日架が並んだ
2019/08/24国内女子 浅井咲希がツアー初優勝に王手 青木瀬令奈3打差2位 の座を守り、あすは自身初の“最終日最終組”からツアー初優勝を目指す。 3打差の通算6アンダー2位に青木瀬令奈がつけた。「66」をマークした前週優勝の穴井詩が初日36位から通算5アンダー3位に浮上した
2019/08/21国内女子 渋野日向子不在の箱根 前年初Vの大里桃子が連覇狙う 。初日は2週連続優勝を目指す穴井詩、今季1勝の比嘉真美子と同組。 海外メジャー「AIG全英女子オープン」優勝後、国内で2連戦し、前週大会3位だった渋野日向子は休養のため欠場する。
2019/06/16国内女子 鈴木愛が逃げ切り優勝 今季2勝目 ラウンドを1打差の2位で出た河本結は1バーディ、ボギーなしの「71」で、新垣比菜、穴井詩と並ぶ通算10アンダーの3位で終えた。イ・ミニョン(韓国)が6位。 日本人の父とフィリピン人の母を持つアマチュア
2019/08/31国内女子 渋野日向子 国内27ラウンド連続オーバーパーなし 28ラウンド/アン・ソンジュ/2013年 27ラウンド/渋野日向子/2019年 24ラウンド/吉田弓美子/2014年 23ラウンド/申ジエ/2009年 23ラウンド/穴井詩/2014年 23ラウンド/フォン・シャンシャン/2013年