2023/09/08サイエンスフィット レッスン

アドレスは右足体重or左足体重? その分岐点は「40ヤード」

胸を正面に向ければ完成です。これだけで、自然に左足体重になります。腕で振るコツとしては、腕を固めてパターのように振ろうとしないこと。グリップをギュッと強く握らず、2割くらいの力で柔らかく握り、ヘッドの
2016/03/02女子プロレスキュー!

“上り下りのグリーン攻略” 山村彩恵

(きょうつい)から上」を動かすことです。胸椎とは、胸の肋骨(ろっこつ)が伸びている、胸郭の後壁をなす背骨のこと。。 「腕」と「クラブ」一体化が理想! 以前、ストロークの基本はどっしりとした不動の下半身が
2016/06/01江澤亜弥のストレッチ先生

[PR] vol.3 緊張をほぐすストレッチ

ですよ。緊張をほぐすストレッチでポイントとなるのは、深い呼吸を意識することと、脱力して重心を下げるイメージです! 【1】 前半は、胸を縮めたり広げたりする動きに合わせて、深く呼吸することを意識しましょ
2011/02/16サイエンスフィット

サイエンスフィット・アカデミーの全貌 バンカー&ラフ編

ませんから、思い切って振り抜きましょう! レッスン後の変化を検証 左に引っかけてばかりの前田さんの場合、ターゲットに胸を向けて体をしっかりと回し、左へと思い切って振り抜くインテンショナル・スライスの
2011/03/02サイエンスフィット

SFアカデミーの全貌 ラウンドレッスン・ショット編

・・・ 引っかける人は、ターゲットにしっかりと胸を向けて振り抜くことに、とても恐怖感があります。そして体が止まり、腕だけが急激に返ってしまうのです。さらに、無意識のうちにスタンスが右に向くようであれば
2016/07/20女子プロレスキュー!

フェアウェイウッド攻略はソールを戻すだけ! 竹村千里

使い方を教えてくれるのが水平素振りです。上体を起こし、ヘッドを胸の高さまで上げたら、バックスイングでは左腕、フォローでは右腕が上に来るように素振りを行います。インパクト付近で左右の腕が入れ代わるように
2016/08/03女子プロレスキュー!

“花道アプローチは打つ前が肝心!” 竹村千里

配分はアドレスのまま、首の付け根や胸とボールとの距離感を保つように意識してください。 腕の“三角形”を崩さない! また、腕の長さが変わらないように振ることも心がけています。ヒジを曲げたり、手首のコック
2014/07/02女子プロレスキュー!

“ハイドローでドラコンを狙え!” 竹村真琴

こと。胸や首の付根など、自分が意識しやすいところとボールとの距離を変えないようにスイングします。「目はボールを追っても、ボールとの距離感は変えない」。アドレスからボールとの距離を感じ、一定にすることで
2014/08/06女子プロレスキュー!

“左足下がり・上がりを攻略!” 高島早百合

が上がりすぎたり、ダフりの原因になります。アドレスでは、重心はセンターに、右肩が下がり過ぎないことに注意します。そして、動き出してからも重心を動かさないのがポイント。また、スイング中は常に胸が下を向く
2016/11/09女子プロレスキュー!

“傾斜に逆らっちゃダメ!” 中山三奈

、胸が下を向いたまま振れる範囲でコンパクトに振ることや、ヒザの高さや間隔を変えないように打つ意識が効果的です。 右足で粘る! また、体が突っ込みやすいのもこの傾斜でのありがちなミスです。原因は左へ軸が
2014/02/05河本&藤森のGOLF開眼物語

第4話 ダフリ・トップとさようなら

保ったまま、上体を右に回す“体の捻転”。胸を右に向けるだけ。これ以上、上体が回らないというところまで回せば、そこが理想的なトップポジションというわけだ。 「いままで“手打ち”をしていたことが、分かっ
2014/01/15河本&藤森のGOLF開眼物語

第2話 下半身始動で開眼!

話す。 「クラブは握らずに、腕は胸の前で交差して、テークバックと同じ要領で、体を右に回すと同時に左足を1センチほど浮かせて、浮かせたその左足を着地させてから上半身を戻すことを意識します。上半身は右を向い
2014/10/08サイエンスフィット

パットはフェースの向きが命!

ます。 お腹にグリップを付けてみぞおちを意識しましょう ピンタイプを使うコツは、お腹にグリップを付けてストロークすると分かります。テークバックでは小手先ではなく、みぞおちを中心に胸を回すイメージです
2014/05/16アメリカNo.1ゴルフレッスン

下半身。実はかなり回さない!

テークバックすると、クラブをずっと体の正面にキープでき、胸とグリップの間隔が保たれた懐が生まれます。テークバックで懐が保たれていれば、ダウンスイングでは、そのスペースにクラブが勝手に下りるので、自然にインサイドから振れるようになるのです。