2025/04/18国内女子

「上出来、100点」 川崎春花が充実の今季初ラウンド

ティンググリーンから1番ティに向かった。ロープで仕切られた数十mの小道を歩いていくと、両サイドを囲んだファンが温かい拍手で迎えた。 拍手がする方へ何度も小刻みに頭を下げて歩いた川崎は「うれしかったです…
2015/07/08女子プロレスキュー!

“3パットさせないストローク” 山里愛

ください。 「頭」を上げるタイミングに注意! もうひとつ、体を動かさないためにイメージしていることは「ビハインド・ザ・ボール」です。打ち出したボールを追うのは「目」だけです。「頭」は絶対に動かしませ…
2014/12/17サイエンスフィット

軸のブレを速やかに解決!!

アウトサイドインになったり、3度のインサイドアウトになったりとバラバラです。スイング軸が不安定になっていると見て、間違いありません。 頭を残そうとしていませんか? スイングの軸が乱れれば、当然、スイングの…
2013/06/05サイエンスフィット

グリップを改善するだけで軌道が劇的に改善!

。(右写真は原江里菜プロ) 真上からのカメラでプロと比較! 正面映像でもアドレスの問題は一目瞭然ですが、視点を変えて、真上からのカメラでプロと比較してみましょう。注目すべき点は、頭の位置。プロの頭の位置と…
2017/06/29サイエンスフィット レッスン

「振り遅れ」じゃなく「腕遅れ」って何?

が、その話の前に、弾道が低くなる問題から改善していきましょう。 スイングを正面から見ると、プロ(右:小平智プロ)との違いがよく分かるはずです。プロはアドレスからトップにかけて頭が動いているように見え…
2023/11/22女子プロレスキュー!

フェアウェイウッドのポッコン&ザザザを直すには 森はな

】 ロフト角の立った番手になるほど、芝上のボールを打つ際には“上げたい意識”が強すぎて、ミスが起こりやすくなるものです。まずは頻発するミスの原因を知った上で、対策となるスイングのイメージを頭に浮かべ…
2009/02/25上達ヒントの宝箱

飛距離UPのかちあげアッパーブロー

位置に収まります。頭より上に両手が収まるくらいが良いでしょう。 手の位置が頭と同じ高 ちなみに、これは通常のフィニッシュ位置です。フォロースルーでは手の位置が頭と同じ高さになります。形として悪くはあり
2019/10/16女子プロレスキュー!

ドローとフェード、意識するところはどう違う? 井上りこ

しまうので、これを防ぎます。 2. ドローを打つ前に“影”をチェックする ドローを打つポイントは、頭の動きを止めることです。頭が左右に倒れると体の軸がブレて、引っかけやスライスの原因に…。素振りのときに…
2018/08/19女子プロレスキュー!

つま先下がりは“ひざ曲げ”対応 金澤志奈

を落として自然と一緒にひざを曲げる感覚です。 3. いつもより頭を残して振る スイングで注意するポイントは、いつもより前傾角度が深いことで、体が起き上がりやすくなっている点です。絶対に打ったボールを…
2022/03/17振るBODYメソッド

スライス予防に効く広背筋ストレッチ

を試してみましょう。 ストレッチ1 (1)イスの背もたれに手をかけます (2)両腕を伸ばし、頭を肩より下げます (3)10秒ほどキープして、10回繰り返します ストレッチ2 (1)あぐらをかきます…
2017/11/25RED HOT Tips

パットの距離感を合わせる練習法/マイケル・トンプソン

。ボールがカップインする様子を頭の中に描きながらパットしてください。頭の中のイメージだけでパットするのです。そうすることで、自分のイメージと、実際のスピードとのずれがよく分かります。 目を閉じて打ったら