2020/02/29アジアン

韓国の17歳がトップ 木下稜介は4打差の6位

つけた。 日本人最上位は「66」で回り通算11アンダーの6位につける木下稜介。堀川未来夢が通算7アンダーの17位、宮本勝昌と香妻陣一朗が通算6アンダーの20位。 比嘉一貴や時松隆光が通算3アンダーの41位に並び、嘉数光倫は通算2アンダーの52位、小鯛竜也は通算1アンダーの58位とした。
2018/03/01アジアン

ニュージーランドで小鯛竜也が首位発進

アンダーの4位にアンドリュー・ドット、アンドリュー・マーティン、トラビス・スミスと3人のオーストラリア勢が続いている。 その他の日本勢では、星野陸也が6アンダーの11位、稲森佑貴と堀川未来夢が4アンダー41位、時松隆光が3アンダー60位につけている。
2020/02/23アジアン

44歳の小林正則と玉城海伍が出場権/アジアンツアーQT

歳の玉城海伍が通算6アンダー30位で出場権(35位タイ以内)を獲得した。 木下稜介が通算4アンダー40位、久志岡俊海が通算1オーバー64位。日本ツアー3勝の時松隆光は前日4日目まで28位につけていたが、棄権した。
2017/10/28国内男子

小鯛竜也が首位 1差2位に宮里優作ら

で5位につけた。 大会連覇を狙う片山晋呉は2バーディ、2ボギーの「72」とスコアを伸ばせず、通算9アンダーで時松隆光とともに7位で最終日を迎える。
2021/07/09国内男子

杉山知靖が逆転でプロ初優勝/AbemaTVツアー

会長である時松(隆光)プロに優勝という形で恩返しできてうれしいです」と語った。 通算13アンダー2位に久常涼、12アンダー3位に桂川有人が入った。 中里光之介が11アンダー4位で続き、大西魁斗、竹内優騎、小斉平優和、亀代順哉、坂本雄介の5人が10アンダー5位に並んだ。
2021/07/08国内男子

ツアー初Vへ桂川有人と坂本雄介が首位で最終日へ/男子下部

知靖とともに通算9アンダー3位につけた。 通算8アンダー5位に石崎真央。通算7アンダー6位に亀代順哉と櫛山勝弘。 男子下部AbemaTVツアーとしては初めてとなるジャパンゴルフツアー選手会主催大会。AbemaTVの放映ではラウンドリポーターを選手会長の時松隆光、池田勇太が務め、大会を盛り上げている。
2025/06/11国内男子

和田章太郎が首位発進 片岡大育ら2打差2位/男子下部

松岡翔大郎、中島邦宏、ハン・リー(米国)が並んだ。 池田勇太は1イーグル3バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、3アンダー21位。16歳の香川友は2アンダー40位。時松源藏と石川遼の弟・石川航は1アンダー63位につけた。 武藤俊憲はイーブンパー83位、重永亜斗夢は3オーバー134位で初日を終えた。
2025/07/02国内男子

年間ポイントランク3位の田中章太郎が首位発進 2打差2位に伊藤有志/男子下部

。 2打差の8アンダー2位は下部ツアー1勝の伊藤有志。7アンダー3位に阿部裕樹、唐下明徒(とうげ・はると)が続いた。 レギュラーツアー3勝の時松源藏、同2勝の藤本佳則、ポイントランク2位の古川龍之介が5アンダー7位にいる。 ポイントランク1位の山本大雅は1アンダー74位と出遅れた。
2022/06/12国内男子

池村寛世が完全優勝でツアー2勝目 久常涼「61」で2位

)と並んで通算22アンダー2位に入った。 宮里優作は「64」で回り、時松隆光とともに通算21アンダー4位、金谷拓実は通算14アンダー20位、前週優勝の比嘉一貴が通算13アンダー22位。 石川遼は「73」とスコアを落とし、通算3アンダー59位で終えた。
2022/06/10国内男子

池村寛世が単独首位 宮里優作は2打差4位に後退

、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)と並んで通算12アンダー2位。 首位タイから出た宮里優作は最終18番でダブルボギーをたたくなど、「70」でプレー。時松隆光とともに通算11アンダー4位につけた。 池田
2022/06/09国内男子

宮里優作&池村寛世が首位発進 3イーグルの大槻が2打差

並んで9アンダーの首位でスタートダッシュを決めた。 7アンダー3位に前半11番でのホールインワンを含む3イーグルを奪った大槻智春。 時松隆光、佐藤大平、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、リュー
2019/08/31国内男子

比嘉一貴が3打差首位で最終日へ 石川遼は10位

アンダーの2位につけた。時松隆光、岩田寛が通算16アンダーの4位で追う。 3戦連続優勝のかかる石川遼は1イーグル3バーディ、2ボギーの「69」でプレー。首位と通算13アンダーの10位タイで3日目を終えた。
2022/09/18国内男子

【速報】石川遼と大槻智春のプレーオフへ

18番でボギーを喫し、プレーオフ進出を逃した。 通算16アンダー4位に時松隆光と久常涼。通算15アンダー6位に木村太一、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が続いた。