2026/06/07国内女子 3度目の最終日最終組も初優勝に届かず 政田夢乃は「最後まであきらめずにできた」 。2、3番で2連続ボギーが先行し、スタート前に3打差だった吉田鈴の背中が5打差に開いた。「9番でバーディが取れて、流れを作れたんですけど」と最終的に2打差2位で終わった一日を残念がった。 その9番の
2026/06/11国内女子 韓国の14歳アマが衝撃「63」で単独首位発進 1打差2位に全米帰りの桑木志帆 。 ポイントランク1位の佐久間朱莉、前年覇者の高橋彩華、2週連続優勝の懸かる吉田鈴は3アンダー31位に並んだ。 腰痛によるトーナメント特別保障制度から復帰初戦の脇元華は2オーバー103位。2020-21年賞金女王の稲見萌寧は「78」をたたき、6オーバー119位と大きく出遅れた。
2026/06/13国内女子 桑木志帆が3打差首位最終日へ 永井花奈2位、14歳ソア・キムは3位 年間女王の佐久間朱莉は通算8アンダー12位。2週連続優勝が懸かる吉田鈴は通算1アンダー57位で最終日を迎える。 本大会は今季の海外メジャー最終戦「AIG女子オープン(全英女子)」(7月30日開幕
2025/09/26国内女子 三ヶ島かな、穴井詩ら5人が首位 前年優勝の安田祐香は出遅れ アンダー。「ニトリレディス」以来のシーズン2勝目、通算22勝目がかかる鈴木愛、住友ゴム工業(ダンロップ)と用具使用契約を結ぶ菅楓華のほか、佐藤心結、吉田鈴らを含む総勢15人が首位と3打差で3日間大会の
2023/06/06国内女子 宮里藍さんがアマチュア選手と座談会 「毎回、プレッシャー(笑)」 行い、大会に出場するアマチュア選手にアドバイスを送った。 座談会にはサントリーとスポンサー契約を結ぶ馬場咲希(東京・代々木高)や吉田鈴(日本ウェルネススポーツ大)のほか、2022年「アジア女子アマ」優勝
2023/05/16国内女子 渋野日向子が今年初の国内でプレー 予選ラウンドは吉田優利、西郷真央と同組に 月「明治安田生命レディス ヨコハマタイヤ」以来の3戦目となる。初日と2日目の予選ラウンドでは渋野は西郷、今季「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」でメジャー制覇した吉田優利と回り…
2018/06/21国内女子 酒井美紀が首位 賞金女王・鈴木愛は79位と出遅れ シーズン。精度を犠牲にすることなく、飛距離アップを果たした1Wが心強い武器になっている。 2打差2位に吉田弓美子、竹内美雪、東浩子の3人。今季2勝目を目指すツアールーキー新垣比菜は4バーディ、ボギーなしの…
2024/02/02アマ・その他 六車日那乃が2打差2位で決勝へ/アジア女子アマ 位。2021年大会優勝の橋本美月(東北福祉大3年)は通算3アンダー18位。吉田鈴が通算イーブンパー32位。 2年連続優勝がかかるエイラ・ガレツキー(タイ)は「75」とスコアを落として、首位から通算2
2023/04/16国内女子 岩井明愛が逆転でツアー初優勝 史上初の双子Vに涙 、地元熊本での大会にスポット参戦した有村智恵が通算4アンダーでフィニッシュ。同郷の上田桃子、浜崎未来、高橋彩華とともに10位に入った。 岩井千怜は3アンダー14位。前週優勝の山下美夢有、アマチュアでただ一人予選を通過した吉田鈴(日本ウェルネススポーツ大)は2アンダー19位で終えた。
2022/06/07国内女子 「全米女子OP」組の復帰戦 元賞金女王イ・ボミが2カ月ぶりに参戦 福祉大)、今年4月の「KKT杯バンテリンレディス」で初の予選通過を果たした吉田鈴(日本ウェルネススポーツ大)らアマチュア勢の活躍にも注目が集まる。 今大会の優勝者と2位の選手、今大会終了時点で賞金ランキング上位3
2019/05/09ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 25歳ペ・ソンウが首位発進 1打差に三ヶ島かな、申ジエら の6人が並んだ。 香妻琴乃、青木瀬令奈、常文恵の3人が2アンダーの8位で追う。三浦桃香、脇元、アマチュアの吉田優利(日本ウェルネススポーツ大1年)ら11人が1アンダーの11位で続いた。 前週優勝の勝…
2021/06/17国内女子 佐久長聖高1年の手塚彩馨が首位キープで最終日へ/日本女子アマ 奈々(ひだり・なな/福岡・沖学園中3年)。通算5アンダー7位に吉田鈴(よしだ・りん/千葉黎明高3年)、益田世梨(ますだ・せり)。 ナショナルチームメンバーの六車日那乃(茨城・日本ウェルネススポーツ大1年)は「71」で終え、通算4アンダー9位。
2026/03/20国内女子 パク・ヒョンギョン首位発進 好調の佐久間朱莉が1打差2位 荒木優奈が続いた。 2週連続優勝が懸かる前年2位の菅楓華は1オーバー「73」でプレーし、三井住友銀行とスポンサー契約を結ぶホステスプロの吉田鈴らと並ぶ18位で初日をスタート。 左手首の故障から復帰のシーズンとなる小祝さくらは「77」で5オーバー77位と出遅れた。
2025/09/19国内女子 小滝水音が初の首位発進、イ・ミニョン並走 1打差に神谷そら 工藤遥加、穴井詩、寺岡沙弥香。 3アンダー10位にメルセデスランキング1位の佐久間朱莉、同4位の河本結、今季1勝の鈴木愛、青木瀬令奈、佐藤心結、仲村果乃、吉田鈴、セキ・ユウティン(中国)が並んだ。 元
2025/10/31国内女子 「全力で頑張ってます」ルーキー都玲華が初の首位発進 同期・荒木優奈も並走 渋野日向子73位 、ツアー通算23勝の横峯さくら、ルーキーの吉田鈴と入谷響ら10人が並んだ。 今季2勝で同ランク3位の河本結は3アンダー17位につけた。2020年大会を制した西村優菜は1アンダー39位。 国内ツアー4連戦
2025/05/03国内女子 復活Vへ菅沼菜々が首位浮上 ツアー未勝利の仲村果乃も並走 優勝がかかる佐久間朱莉は4バーディ、3ボギーの「71」で回り、通算3アンダー12位。地元千葉出身のルーキー吉田鈴は「72」でプレーして、同期の青木香奈子らとともに通算イーブンパー34位。 前年覇者の天本ハルカはカットライン上の通算1オーバー46位で最終日に進んだ。
2025/03/07国内女子 岩井千怜が連覇へ首位浮上 菅楓華と高野愛姫が並走して決勝へ 。 2位から出たルーキーの吉田鈴も「74」とスコアを落とし、ウー・チャイェン(台湾)、小林夢果、入谷響とともに通算1アンダー4位。 昨年の最終戦「JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」を制した
2025/05/27国内女子 全米女子OP同週開催 年間ランク1位の佐久間朱莉ら中心の混戦模様 筆頭に徳永歩、吉田鈴、青木香奈子、都玲華、入谷響、中村心、六車日那乃ら13人が出場。ツアー初優勝一番乗りへしのぎを削る。 予選ラウンドで佐久間は佐藤心結、木村彩子と同組。菅、荒木と安田祐香が一緒にプレーする。
2025/06/10国内女子 全英女子オープン出場をかけた4日間大会 宮里藍のセッティングを攻略するのは ランク9位の荒木優奈、飛ばし屋・入谷響、前週自己最高3位になった寺岡沙弥香らルーキー7人も注目の存在だ。 予選ラウンドは大里、佐久間、アマチュアの岩永杏奈が同組。菅、吉田鈴、内田ことこが3サムで回る。
2025/06/20国内女子 前週のリベンジへ岡山絵里が首位発進「守ったりはしたくない」 ルーキーの西澤歩未と入谷響2位 ウー・チャイェン(台湾)と小林光希、ルーキー都玲華が続いた。 3アンダー9位グループには菅楓華、吉田鈴、申ジエ(韓国)ら11人。暫定リランキング45位の手束雅も9位につけた。 昨年大会2位で、メルセデス