LPGAツアー「トーナメント・オブ・チャンプオンズ」上位陣インタビュー

朴セリ
「今日はスロースタートになってしまっていて、バックナインに入るまでエンジンがかからない感じだったの。12番でボギーを叩いてしまったときにスコアボードを見て、上位陣がパットで苦戦しているのが分かったわ。みんなスコアが伸びていなくて、まだ間に合うかもという気持ちになれたの。そこから気合と共にショットが思うようになって14番からのバーディラッシュができたというわけ。」

カリン・コーク
「今日はやっとバックナインに入ってからショットが良くなったのに、どうしてもパットが決まらなかったわ。とてもフラストレーションがたまったわ。カップ嫌われてしまったパットや一転がり手前で失速してしまったパットが入っていたらかなり違った結果になっていたわけだからね。」

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