2018/06/02日医工女子オープン

原英莉花が逆転で今季2勝目/ステップアップツアー

2勝目となった。 通算4アンダー3位タイに石田可南子、酒井千絵、保坂真由、大城美南海。2日続けてトップを走った新武瑠衣は「76」と崩れ、同じく3位タイに終わった。 川満陽香理、立浦葉由乃が3アンダーの9位タイに入った。
2018/05/31日医工女子オープン

新武瑠衣が首位スタート/ステップアップツアー

武瑠衣が6アンダーの単独首位スタートを切った。昨年プロテストに合格した24歳のルーキーは初勝利を狙う。 1打差の2位タイに保坂真由、林菜乃子、大城 美南海、原英莉花の4人。さらに1打差の4アンダー6位
2017/03/28ラシンク・ニンジニア/RKBレディース

福山恵梨が首位発進/ステップアップツアー開幕戦 初日

「68」で回り、4アンダー単独首位で滑り出した。競技は2日間で争われる。 2アンダーの2位タイに保坂真由と山口裕子。1アンダーの4位タイに照山亜寿美、永井奈都、佐々木慶子の3人が続いた。 なお、今季から
2016/11/23GDOEYE

プロキャディが目指す“もう1つのオリンピック”

なかった。 “エリエールブルー”のつなぎを着て、その週は保坂真由のキャディとして大会に臨んでいた。2日目の最終9番(パー5)。イーグルを獲って通算2アンダーにすれば、予選通過の可能性があると思って眺めて
2017/09/15山陽新聞レディースカップ

新垣比菜が1差2位発進、勝みなみは29位/ステップアップ初日

国内女子下部のステップアップツアー「山陽新聞レディースカップ」は15日、岡山県玉野市の東児が丘マリンヒルズゴルフクラブで開幕し、21歳の保坂真由が6アンダーの首位に立った。今年プロテスト合格の新垣
2017/02/17

小宮満莉花がPO制す 藤田光里は5位/グアム知事杯

並んだ保坂真由をプレーオフで破り、プロ初優勝を飾った。賞金200万円と今季国内女子ツアー「ヤマハレディースオープン葛城」(3月30日~)、「ほけんの窓口レディース」(5月12日~)の出場権を得た。 4
2017/08/24山陰合同銀行Duoカードレディース

西畑萌香が首位キープ 勝みなみは3差5位で最終日へ/ステップ2日目

アンダー単独首位で最終日を迎える。 西畑は今年7月のプロテストを4位で合格した19歳。プロデビュー戦で早くも初タイトルのチャンスをつかんだ。 通算4アンダーの2位タイに柴綾夏、沖せいら、土肥功留美の3人。3アンダーの5位タイに木村彩子、保坂真由、同じく今年のプロテスト合格組の勝みなみの3人が続いた。
2016/07/29大東建託・いい部屋ネットレディス

選手コメント集/大東建託・いい部屋ネットレディス 初日

、初日としては良いスコア。私にとってはじめてのコースなので、色々試しながらのスタートだった。これからしっかり調整したい」 ■保坂真由 4バーディ、1ボギー「69」、3アンダー、5位タイ 「ショットが
2016/07/29大東建託・いい部屋ネットレディス

笠と金田ら4人が首位に並ぶ イ・ボミは2打差8位から

イーグルなどで好スタートにつなげた。 1打差の5位には、青木瀬令奈、武尾咲希、保坂真由の3人。5週ぶりの日本ツアー復帰となった賞金トップのイ・ボミ(韓国)は、3番パー5でダブルボギーをたたく立ち上がり
2016/03/25アクサレディス in MIYAZAKI

キム・ハヌルが3試合連続の首位発進 渡邉彩香が3位

アンダーの3位に2014年大会覇者の渡邉彩香。さらに1打差の3アンダー4位に吉田弓美子、成田美寿々、茂木宏美、永田あおい、14年プロテスト合格の保坂真由の5人が続く。 3試合連続の出場となるアマチュア
2015/07/30カストロールレディース

34歳・金田愛子が逆転で初優勝/ステップアップ最終日

ランク首位の柏原明日架が入った。3位には通算5アンダーで保坂真由、岸部桃子、森岡紋加が並んだ。 初日首位の池内絵梨藻は2バーディ、5ボギーの「75」と崩れ、通算3アンダーで8位タイでのフィニッシュとなった。