2016/11/23GDOEYE

プロキャディが目指す“もう1つのオリンピック”

なかった。 “エリエールブルー”のつなぎを着て、その週は保坂真由のキャディとして大会に臨んでいた。2日目の最終9番(パー5)。イーグルを獲って通算2アンダーにすれば、予選通過の可能性があると思って眺めて
2012/10/12富士通レディース

16歳のアマチュア保坂真由が7位タイ

国内女子ツアー「富士通レディース」の初日、序盤からスコアを伸ばしリーダーズボードの最上部に名前を掲げていたのは16歳のアマチュア保坂真由(埼玉栄高校2年)だった。10番パー5からスタートした保坂
2016/07/29大東建託・いい部屋ネットレディス

選手コメント集/大東建託・いい部屋ネットレディス 初日

、初日としては良いスコア。私にとってはじめてのコースなので、色々試しながらのスタートだった。これからしっかり調整したい」 ■保坂真由 4バーディ、1ボギー「69」、3アンダー、5位タイ 「ショットが
2015/07/30カストロールレディース

34歳・金田愛子が逆転で初優勝/ステップアップ最終日

ランク首位の柏原明日架が入った。3位には通算5アンダーで保坂真由、岸部桃子、森岡紋加が並んだ。 初日首位の池内絵梨藻は2バーディ、5ボギーの「75」と崩れ、通算3アンダーで8位タイでのフィニッシュとなった。
2017/02/17

小宮満莉花がPO制す 藤田光里は5位/グアム知事杯

並んだ保坂真由をプレーオフで破り、プロ初優勝を飾った。賞金200万円と今季国内女子ツアー「ヤマハレディースオープン葛城」(3月30日~)、「ほけんの窓口レディース」(5月12日~)の出場権を得た。 4
2016/07/29大東建託・いい部屋ネットレディス

笠と金田ら4人が首位に並ぶ イ・ボミは2打差8位から

イーグルなどで好スタートにつなげた。 1打差の5位には、青木瀬令奈、武尾咲希、保坂真由の3人。5週ぶりの日本ツアー復帰となった賞金トップのイ・ボミ(韓国)は、3番パー5でダブルボギーをたたく立ち上がり
2017/03/28ラシンク・ニンジニア/RKBレディース

福山恵梨が首位発進/ステップアップツアー開幕戦 初日

「68」で回り、4アンダー単独首位で滑り出した。競技は2日間で争われる。 2アンダーの2位タイに保坂真由と山口裕子。1アンダーの4位タイに照山亜寿美、永井奈都、佐々木慶子の3人が続いた。 なお、今季から
2016/03/25アクサレディス in MIYAZAKI

キム・ハヌルが3試合連続の首位発進 渡邉彩香が3位

アンダーの3位に2014年大会覇者の渡邉彩香。さらに1打差の3アンダー4位に吉田弓美子、成田美寿々、茂木宏美、永田あおい、14年プロテスト合格の保坂真由の5人が続く。 3試合連続の出場となるアマチュア
2013/06/28

松原、森田らが準々決勝進出/日本女子アマ4日目

藤田光里、金澤志奈VS小野祐夢の戦いが行われ、一進一退の攻防の末、臼井、永峰、眞尾が2回戦進出を決めた。 第6マッチには男子プロの川岸良兼の長女、川岸史果が登場。対戦相手の保坂真由が2ホール連取し主導
2015/09/19山陽新聞レディースカップ

村田理沙が単独首位発進 1差2位に岡山絵里

国内女子下部のステップアップツアー第10戦「山陽新聞レディースカップ」は19日、岡山県玉野市の東児が丘マリンヒルズGCで開幕した。村田理沙が6バーディ、2ボギーの「68」(パー72...