2019/06/17記録

「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績

パインハーストリゾート&CC 1998 L.ジャンセン 尾崎将司 予落 ザ・オリンピックC 1997 E.エルス 加瀬秀樹 28位尾崎将司 予落 コングレッショナルCC 1996 S.ジョーンズ 尾崎
2018/06/28モテゴル研究部

モテゴル的、夏のゴルフを楽しむ秘策

/ ネックフェイスマスク ¥1,980 / オークリー TARGETLINE (A) サングラス ¥20,000 / アイスタオル ¥1,200 / サーモス 保冷ラウンドバッグ ¥2,600
2017/09/19GDOEYE

いつも通りに…宮里藍の現役最終戦を取材して

ちゃん”を持っているようだった。 ロープ外には、宮里3兄妹にとって初めてとなるCM撮影を担当した宇恵さんと広川さん、ブリヂストンの中原さん、オークリーの露木さんら関係者も多かった。宮里が当時のゴルフ界
2017/07/23センチュリー21レディス

今年からウェア契約フリー 藤本麻子の新たな楽しみ

2009年から続いていたオークリーゴルフとのウェア契約が昨年で切れ、今年はウェア契約フリーで活動中。ゴルフ用品の量販店に足を運び、気に入ったウェアを購入しては着用しているという。その数はすでに30着
2017/01/18佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑223>バッバ・ワトソン(前編)

て宙に浮く乗り物だ。その様子は、まるでゴルフ版ドラえもんのタケコプター!?を想像させる。ゴルフに特化したこのモデルはワトソン、オークリー社、マーティン・エアクラフトの共同製作。200馬力で高度は914
2015/11/14GDOEYE

バッバにも片山にも動じない 半袖クロンパ健闘中

コンディションでも300yd前後ぶっ飛ばす190cmのワトソンと話すには、見上げる必要があった。ちなみにウエアはワトソンと同じオークリー社と契約を結んでいるが「契約金はぜんぜん違うでしょうね…」。 2年
2013/03/20ツアーギアトレンド

オークリーがB.ワトソンのマスターズ着用ウェアを公開

のウェアを着続けて、グリーンジャケットに初めて袖を通した。タイトル防衛がかかる今年は4日間、オークリー製の異なるウェアを着用する。 オークリーは2013年のメジャー初戦を前に、ワトソンのアパレルウェア
2014/09/25PGAコラム

ライダーカップ 勝敗を左右する主将推薦選手

はどういうプレーを期待できるだろうか?ワトソンが選出したのはハンター・メイハン、キーガン・ブラッドリー、ウェブ・シンプソン。欧州主将のポール・マギンリーが選んだのは、イアン・ポールター、リー
2014/11/25ギアニュース

西川産業、松山英樹とサポート契約

オークリーなど錚々たる企業にまた新たな契約先が追加され、さらなる飛躍が期待されるだろう。 問い合わせは西川産業へ、03-3664-3962。
2014/08/08ヨーロピアンツアー公式

ウェストウッドが首位タイの好発進

「全米プロゴルフ選手権」初日は、自身のメジャー最小スコアタイとなる「65」でラウンドしたリー・ウェストウッド(イングランド)が、米国のケビン・チャッペルとライアン・パーマーと並び首位タイに立った
2014/06/24コンステレーション・エナジー・シニアプレイヤーズ選手権

シーズンは中盤戦の山場へ突入 メジャー3連戦がスタート

「全米シニアオープン選手権」(7月10日~/米国オクラホマ州・オークツリーGC)、「全英シニアオープン」(7月24日~/ウェールズ・ロイヤルボースコールGC)と続き、今週からスタートするメジャー3連戦の
2013/06/24

松山英樹がオークリーとアイウェア契約を締結

世界のトップアスリートと契約を結ぶアイウェアブランド、オークリージャパン株式会社(本社:目黒区三田)は24日(月)、都内で記者会見を行い、国内男子ツアーで活躍する松山英樹とアイウェア使用に関する4年
2013/08/21PGAコラム

パワーランキング/ザ・バークレイズ

初めての大会。オークヒルでの優勝とファイヤーストーンでの4位タイにより失望のシーズンから脱却。パーオン率は23位、パー4でのアジャステッド・スコアリングは3位タイ。 <7>ジム・フューリック 完全に波に
2013/11/02ヨーロピアンツアー公式

ウェストウッド、ヘルプ・フォー・ヒーローズを支援

リー・ウェストウッドは今週中国で開催されている「WGC HSBCチャンピオンズ」に出場する傍ら、忙しいスケジュールの合間に、英国軍の負傷兵を救済することを目的に活動している組織であるヘルプ・フォー
2013/08/08ヨーロピアンツアー公式

一度目の正直?

・ミキールはさておき、オークヒルカントリークラブは歴史的に全米オープン(1956、1968、1989)と全米プロ(1980、2003)で大物が優勝している。例えばキャリー・ミドルコフ(米国)、リー