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2020/04/16プラス1

テレワークで酷使している? 疲れ目に効果的なツボ

緊急事態宣言により、テレワークなど在宅時間が増え、長時間、同じ姿勢で画面とにらめっこ…身体が固まってしまうことはありませんか? 実は、を動かす筋肉も同じです。 パソコンやスマートフォンでの作業で
2017/02/07プロの目を盗め!

パットの“目”を盗め! 中井学編

“縦”だけでなく“横”の動きも大切になります。カップとボールの間だけでは微妙な傾斜を見落とすことがあるからです。ラインを確認した後で、そのラインの左右にもしっかりを向け、なるべくグリーンの全体的な傾斜
2016/11/22プロの目を盗め!

ティショット(Par3)の“目”を盗め! 中井学編

に注目してほしい。パキパキっと決められた事項をで追い、視点が安定している。先ほどの黒田さんのものと違いブレが少ないのが特徴だ。アドレス前の情報収集、ターゲットを狙う意識など、その違いが一目
2017/03/07プロの目を盗め!

池越えショットの“目”を盗め! 田村尚之編

“元最強アマ”田村尚之プロが、何をどのように見ているか検証した。すぐに実践できる池越えショットでのミス激減法を伝授してもらった。 の前の池を“眼中ナシ”にする 2回素振りを行い、ボールの真後ろに立ち
2017/02/21プロの目を盗め!

田村尚之流・アドレスの“目”を盗め!

アドレス”の目線とは? 1回のテーマは、田村流“アドレス”の極意。ティショットの視点計測を見ると、田村プロのルーティンは2回素振り→ボールの真後ろに立つ→方向を決める→アドレスに入る、という流れだっ
2016/12/20プロの目を盗め!

狭いホールを攻略する“目”を盗め! 中井学編

ティショット。右の木はプレッシャーを与えるほどせり出し、左の林もそう離れていない。このようなシチュエーションで、どこをどのように注目すればよいのか!? 【アマ目線】 林ばかりにがいく
2017/04/04プロの目を盗め!

つま先下がりの“目”を盗め! 田村尚之編

は“体の突っ込み” (以下、田村尚之プロの解説) 前回のつま先上がりのライ(「つま先上がりの“”を盗め! 田村尚之編)で、最も注意すべき点は斜面による“ヘッドの突っかかり”でした。一方、今回のつま先
2017/01/24プロの目を盗め!

ライン出しの“目”を盗め! 中井学編

てしまっている点。もう少し“目標”への意識を強く持つとよいですね」と中井プロ。 【プロ目線】 スパットを見つけ“目標”を設定 一方の中井プロの目線は、まずボール後方からおおよその目標(の前の木)を
2017/01/10プロの目を盗め!

トラブルショットの“目”を盗め! 中井学編

テーマは「林の中からのトラブルショット」 今回プロとアマの目線の違いを見ていくのは、林の中からのトラブルショット。ピンまで残り約150ydと直接狙える距離ではあるものの、ピン方向には何本もの木が立ちはだかり、アベレージゴルファーではとりあえず真横に出すしかない…
2017/05/30プロの目を盗め!

下りパットの“目”を盗め! 田村尚之編

“大オーバー”も“大ショート”もある危険なパット プロでも苦労する、傾斜がきつい下りのパット。ボールに軽く触れるだけでコロコロと大きくオーバーしてしまうイメージが強く、恐がってソフトに打ちたくなる状況だ。逆に軽く打ちすぎて大ショートだと、次打で入るかどうか微妙…
2017/05/16プロの目を盗め!

上りパットの“目”を盗め! 田村尚之編

チャンスを確実にものにするには? 型破りな理論が次々に飛び出す元最強アマ・田村尚之プロ編は、いよいよパッティング編に突入! 今回も視線計測システムtobii Pro(トビー・プロ)グラス2を使い、田村プロの上りパットの視線を追う。チャンスとなる上りの傾斜、カッ…
2016/12/06プロの目を盗め!

アプローチの“目”を盗め! 中井学編

テーマは「バンカー超えのアプローチ」 今回、プロとアマの視線の違いを検証するのは、ハザード越えのアプローチ。京葉カントリー倶楽部の16番ホール、バンカーを挟んだグリーン右サイドのラフからのショットだ。ここで求められるのは、フワッと浮かせてピン側にピタッと止める…
2017/04/18プロの目を盗め!

打ち上げアプローチの“目”を盗め! 田村尚之編

アプローチは“的当てゲーム”!? 「アプローチは基本“的当てゲーム”です」――元最強アマ・田村尚之プロの言葉だ。田村プロの考え方は常にシンプル。アプローチに対しても、“ピンの根元近く”にフワリと落とすのみという。特に打ち上げの状況では、奥に大きく転がる心配が少…
2017/05/02プロの目を盗め!

打ち下ろしアプローチの“目”を盗め! 田村尚之編

左足下がりのラフから1パット圏内に寄せる! グリーン奥からのアプローチ。ライもグリーン面も下り傾斜という状況は、アマチュアにとって手ごわいシチュエーションの一つだろう。ショートは嫌だと強めに入ってホームラン、上げようとしてザックリやチョロ…。今回はこのミスが頻…
2017/03/21プロの目を盗め!

つま先上がりの“目”を盗め! 田村尚之編

田村流つま先上がり攻略術を伝授! 視線計測tobii Pro(トビー・プロ)グラス2を使い、田村尚之プロの目線を検証する本シリーズ。今回は傾斜レッスン、つま先上がりのライでの目線を追ってみた。グリーンエッジまで残り110~120yd、つま先上がりのきつい右ラフ…
2021/06/03Turf Life Balance

現代人の敵・眼精疲労 日常生活で試せるリフレッシュ術

の酷使や不調などにより、全身に悪影響が及ぶことを眼精疲労と呼びます。普段デスクワークを中心にパソコンで仕事をしているビジネスマンは特に注意が必要です。パソコンやスマートフォンを使わずに仕事をする
2015/06/04S吉クンのゴルフ研究

ゴルフ雑学 ベントグリーンに芝目はあるのか?

今回は、ゴルファーの間でも意見が二分している大問題をついに取り上げます。それは、“ベント芝のグリーンに芝はあるのか?”です。あれ? そんなに大問題じゃなかったですか……。でもそこには、コースや