2016/09/26近藤共弘プロの超シンプル思考

第2回「フェードとドローを打つためのティアップの位置」

持ち球を知ることからマネジメントは始まる 第2回目のテーマは「フェードとドローを打つためのティアップの位置」です。ゴルフは、ボールが曲がりやすいスポーツ。常にストレートボールを打ち続けることは、プロ
2018/04/08女子プロレスキュー!

ドローを打つための左ひじの使い方 岡村優

ドローの打ち方」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーAさんの悩み】 「多くの女子プロ選手が持ち球にしているドロー弾道を打つポイントを教えてください」 【岡村優のレスキュー回答】 ドローを打つには
2015/10/14女子プロレスキュー!

ドロー・フェード自由自在! 球筋の打ち分け方 井上莉花

難しいテクニックは不要! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「コースレイアウトや目の前のハザードの状況によって、ドローとフェードを打ち分けるスイングを身につけたいのですが……」 「球筋を打ち分ける」と
2015/08/12女子プロレスキュー!

“飛んで曲がらないドローボール” 笹原優美

ドローで劇的飛距離アップ! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「ドライバーショットが頑固なスライスで悩んでいます。距離の出るドローボールの打ち方を教えてください」 飛距離を出すには、キャリーしてからも
2013/04/10サイエンスフィット

スライスをドローにする最短ルート!

ドライバーが安定せず、なかなかスライスから抜け出せないというのが今回の受講者。スライスを克服し、安定したドローボールでレベルアップを目指しているとのこと。スライスからストレートもしくはドローへと
2018/12/27サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 後編)

、打ち出し方向が真っ直ぐのドロー弾道になってきましたよ!ポイントは、テークバックでフェースを開かせないフェース管理を意識的に行うこと。そして、胸といっしょに自然に顔も回すことで、レベル2で満たすべきスイングに近づきました! 動画では、キャップを使ってスイング軸を改善する方法について、詳しくご説明します。
2014/07/02女子プロレスキュー!

“ハイドローでドラコンを狙え!” 竹村真琴

最も飛ばせるのは“ハイドロー”ボール 【アマチュアゴルファーの悩み】 「コンペでドラコンを狙える、飛ばしの秘訣を教えて下さい!」 飛ばしを考えた時に大切になるのが球筋です。大きなキ...
2017/09/28サイエンスフィット レッスン

球がつかまらないときは基本を見直そう!

するようなスライスはありませんが、球がつかまりきらないことが多いからです。アイアンはドロー系なのに、ドライバーはどうして弾道が一致しないのでしょうか」(北川さん 平均スコア80台) ヘッド挙動の悪い
2017/10/20ミスショット レッスン

4種類の「スライス」を把握せよ!

出る球となります。また、インパクト時にフェースがスクエアでも、インサイドアウト軌道の度合いによって、ドロー回転(左回転のサイドスピン)がかかりきらずに、右に押し出す形でプッシュアウトとなることがあります
2017/11/13ミスショット レッスン

4種類の「フック」を把握せよ!

て、そのあと左方向に曲がるフック。回転量の違いで飛球線上にボールが留まれば「ドロー」ということになりますので、条件としては飛球線上を超えてより左側に曲がっていく球筋となります。 2つ目はまっすぐ出て
2017/11/20ミスショット レッスン

トラック野郎で「引っかけ」てやろう!

に出た「背負い投げ~♪」状態とは異なります。 3. 実は右に切ると「ドロー」が出る! 逆にトップから左ではなく、右へハンドルを切りながらクラブを下ろしてくると、フェース面はスクエアの状態でインパクトを
2017/04/27サイエンスフィット レッスン

100度も開く人がいる!?トップでの開きをなくそう!

ポイントを忠実に実践していれば、プロの基準値の範囲内に入ってくるはずです。今回のレッスンで、フェアウェイウッドまで、すんなり打てるようになりました。フェアウェイウッドでドローが打てるようになったら
2017/10/30ミスショット レッスン

ぷっと笑われるほどの「プッシュアウト」を打て!

」+インパクト時に「フェース面オープン」 ・「インサイドアウト軌道」+ インパクト時に「フェース面スクエア」(※ドロー回転がかかりきらない場合) このなかで今回は一番シンプルで確実に「プッシュアウト」を実現
2017/04/06サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【4】

、右方向に振り抜くような感覚になります。とてもいい感触で理想的なドローになりますが、それを強く意識し始めると、今度は右へプッシュアウトするようになります。さらに進行すると、右肩が大きく下がってダフる