2026/02/09新製品レポート 右を消せる直進系!低スピンで飛ばせる高MOIドライバー コブラ「OPTM MAX-K」 「OPTM X」「OPTM MAX-K」「OPTM MAX-D」「OPTM LS」の4機種だが、今回はその中から左右ブレに強く直進性に最も優れた「OPTM MAX-K」をピックアップする。ギア知識が豊富…
2026/01/14ギアニュース 新指標“POI”の最適化で弾道を安定 コブラ「OPTM」シリーズ発表 ブリッジ)を廃し、ウエート配置を最適化することで、MOIの向上とPOIの低減を両立した。バックウエートとフロントウエートの配置を変更することで、より高い慣性モーメントを達成する。 「OPTM MAX-K…
2026/06/09東五反田ギア総合研究所 コブラ「OPTM」を一斉計測 完成度の高い「X」とHSを問わない「MAX-K」 /26ドライバー研究#7 「球の強さ」や「飛び」において、コブラはそれらを凌ぐほどの凄みを発揮する実力派だ。最新ドライバーの「OPTM」シリーズは「X」「LS」「MAX-D」「MAX-K」の4モデルを展開する。 松吉氏はかねて…
2025/12/02ギアニュース コブラもリスト掲載! オプトム? オピタム? 最新1Wは「OPTM」で4モデル のは「OPTM X」「OPTM MAX-D」「OPTM MAX-K」「OPTM LS」の4タイプ。いずれもソール部にシリーズ名と思われる「OPTM」の刻印が確認でき、今季発売された25年モデル「DS…
2026/03/09新製品レポート 今季最強クラスの“スライスキラー”は「つかまる×低スピン」 コブラ「OPTM MAX-D」ドライバー コブラのニュードライバー「OPTM(オプティム)シリーズ」が2026年1月に登場し、「OPTM X」「OPTM MAX-K」「OPTM MAX-D」「OPTM LS」の4モデルがラインアップされた…
2026/01/15ツアーギアトレンド 全米オープン王者が投入 コブラの2026年モデル「OPTM」もPGAツアーデビュー 、今回も4機種(X、MAX-D、MAX-K、LS)がリリースされた。ウッドランドのヘッドにはネック部分にQRコードと、33通りの弾道調整を実現した同社のFutureFit 33システムを示す「FF33…
2026/03/30新製品レポート コブラからマムシへ?“猛毒”がちょっぴり和らいだ進化系ドライバー コブラ「OPTM LS」 2026年のコブラ新シリーズ「OPTM(オプティム)」は、「OPTM X」「OPTM MAX-K」「OPTM MAX-D」「OPTM LS」の4モデルを展開。なかでも「OPTM LS」は、強烈な低…
2026/01/14新製品レポート 【最速試打】つかまりも打ち出し角もUP!今回のコブラは「みんな打てそう」だっ コブラ「OPTM X」ドライバー コブラから1月17日、2026年モデルのニュードライバー「OPTM(オプティム)」シリーズが発売される。ラインアップは「OPTM X」「OPTM MAX-D」「OPTM MAX-K」「OPTM LS…
2026/04/16#深夜試打 「逃がさない」強い意志。“ガシッ”とつかまるドロー専用設計の「OPTM MAX-D」/西川みさと #深夜試打 消したいと願う人には、この“ガシッ”とつかまる挙動は大きな安心感につながると思います」 ―今回一緒に試打した「OPTM MAX-K ドライバー」との違いは? 「スイング中のヘッドの動きが全く異なります…
2026/01/22ツアーギアトレンド リッキー・ファウラーの最新14本 コブラ「OPTM X」に3Dプリントアイアン「3DP TOUR RF」 という新ヘッドは「-LS」、「-X」、「-MAX-D」「-MAX-K」と4機種のラインアップ。その中でファウラーは前作同様に「-X」を選んだ。 「とてもニュートラルなヘッドの『-X』が、自分には最適だと…
2026/05/05東五反田ギア総合研究所 「大MOIでやさしい」から「つかまりやすさで飛ばす」時代へ /26ドライバー研究#2 ます。これらのヘッドは“取り回しが良い”と感じるでしょう。代表的なつかまりやすいモデルを挙げると、上級者向けがキャロウェイ『クアンタム ◆◆◆』で、一般アマチュア向けがコブラ『OPTM MAX-K…
2026/07/31中古ギア情報 「テーラー2年周期」は中古市場にも影響?ギアマニアの“26上半期USED通信簿” 。リセールバリューが保たれる期間が長くなるからだ。米国の主要4ブランドの新製品売り上げ動向と筆者の評価を以下で並べた。 ブレない直進性/ピン G440 K ピンは2026年に「G440 K」、「G440 K…
2026/06/02東五反田ギア総合研究所 「G440 K」を丸ハダカに 得意の“大MOI”が扱いやすさを大幅アップ/26ドライバー研究#6 モデルの分析をしてもらう。 「K」は極大MOI・超深重心・大重心角で、曲がらない、上がる、つかまる 「MOIが1万(10K)超え」という謳い文句で話題になった、24年モデル「G430 MAX 10K」の…
2026/04/16topics 《2026春》新作ドライバー5社のマトリックス図 “フェース革命”元年は各社中央寄り重心に 「“高打ち出し&低スピン”原点に立ち返る」 革新性に富んだモデルを生み出し続けるテーラーメイドは、コアモデルが一変。“10K(上下左右の合計値1万g・cm2)超え”の高慣性モーメント「MAX」との違いを…
2026/08/28中古ギア情報 「ハイハイ、ハイハイ(Hi)、うるさいなぁ」と思っていたアナタに「低MOI」ドライバーをギアマニアが中古厳選 最近のドライバー市場は、「大慣性モーメント・深重心でなければドライバーにあらず」と言わんばかり。しかし、こういったクラブに馴染めないゴルファーも多い。球筋を操りたい人、“やさしさMAX”がどうも合わ…