2016/02/11バングラデシュオープン

竹安俊也は8位後退 日本勢全3人が予選通過

と出入りが激しく、「71」とスコアを伸ばせずに通算7アンダーの8位に後退した。 川村昌弘は通算3アンダーの27位、高橋は通算イーブンパーの53位。日本勢3人はそろって予選を通過した。
2017/09/22GDOEYE

アジア経由・欧州進出の最新ルートは?

頑張りたい」と話し、世界転戦を続けている。 なお、今季アジアンツアーメンバー登録をしている日本人は、賞金獲得者に限ると今平周吾、川村昌弘、竹安俊也、片岡大育、高橋、塚田好宣、市原弘大、亀代順哉、丸山大輔の9人。最高位は今平…
2015/05/30バシュンダラ・バングラデシュオープン

47歳ママットが完全優勝 15位に谷昭範

カリン・ジョシが入った。 日本勢は、谷昭範が通算3アンダーで15位。高橋が通算2オーバーの32位、橋爪光彦が4オーバーの38位で4日間の戦いを終えた。
2016/04/29富士ホームサービスチャレンジカップ

塚田好宣が優勝 香妻陣一朗はプレーオフ敗退/チャレンジ最終日

。シード返り咲きを狙う46歳にとって、幸先の良いシーズン序盤での1勝となった。 香妻は惜しくもプロ初タイトルを逃して2位で終戦。3アンダーの3位に高橋、原田凌、太田直己、古田幸希、ビョン・ジンジェ(韓国)、井上信の6人が続…
2015/05/29バシュンダラ・バングラデシュオープン

ママットが首位堅守 日本勢3人が予選通過

では谷昭範が通算1オーバーの35位、高橋が通算2オーバーの43位、橋爪光彦が通算3オーバーの55位で予選を通過した。 海老根文博は通算6オーバーで予選落ちした。
2016/11/30パナソニックオープン インディア

人口13億超のインドが舞台 日本ツアーが誇る”鉄人”も出場

インドの首都。12月でも20度前後の暖かさが、選手らを迎える。 昨年は、当時31歳のチラフ・クマールが地元でツアー初優勝を遂げた。 日本からは、アジアンツアーを中心に出場している高橋が出場。日本ツアー
2016/06/16クイーンズカップ

63人ホールアウトできず…49歳ウィラチャンが暫定首位

49歳で、アジアンツアー賞金王を2度獲得しているタワン・ウィラチャンが5アンダーで18ホールを終え、暫定首位に立っている。 3人がエントリーした日本勢は、高橋が4オーバー、吉田啓律が8オーバーでホールアウトした。竹安俊也は…
2016/06/29Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

日本勢は3人が出場 リオ五輪の若手有望株が火花

載せる21歳のミゲル・タブエナ(フィリピン)、22歳のガビン・グリーン(マレーシア)らが出場を予定している。 日本からは、主催者推薦で大川詩穏、QTランクの資格で高橋と竹安俊也がエントリーする。
2016/02/13バングラデシュオープン

23歳のチャイプラコンが初優勝 竹安俊也は9位

(インド)が続いた。 5位で最終日を迎えた竹安俊也は1バーディ、2ボギーの「72」とスコアを落とし、通算9アンダー9位。高橋は通算5アンダーの24位、川村昌弘は通算3アンダーの33位で終えた。
2016/02/10バングラデシュオープン

舞台はバングラデシュ 川村昌弘ら日本勢3人が出場

、アジアとの共同主管競技で国内ツアー初戦の舞台となったシンガポール、第2戦のミャンマーを経て川村昌弘が出場するほか、2年連続出場となる高橋、23歳の竹安俊也がエントリーしている。
2016/11/19BRI-JCBインドネシアオープン

44歳のシンが4年ぶり優勝へ奪首 谷も6位浮上

「66」で通算9アンダーとして6位グループに急浮上し、最終ラウンドで首位との4打差を追う。高橋は「73」でスコアを崩し、通算5アンダーの25位に後退した。
2016/02/11バングラデシュオープン

23歳・竹安俊也が首位発進

」をマークして7アンダーとし、韓国のイ・スミンと並び首位でスタートした。 高橋は3バーディ、1ボギーの「69」で2アンダーの23位発進。川村昌弘は3バーディ、2ボギーとし1アンダーの38位で滑り出した。
2016/07/27キングスカップ

2年ぶりの復活大会 欧亜共催でリニューアル

タイトルは大きな名誉」と連覇に向けて意気込んでいる。 2008年の「マスターズ」王者、トレバー・イメルマン(南アフリカ)が注目選手のひとり。日本勢は竹安俊也、高橋が出場する。
2016/06/15クイーンズカップ

マークセンが連覇に挑む 日本勢は3人が出場

、プロム・ミーサワットらが参戦し、地元タイトルを狙う。日本からは竹安俊也、高橋ほか、スポンサー推薦で吉田啓律(よしだ・ひろのり)の3人が出場する。
2018/05/24ミズノオープン

竹谷、香妻、松村が首位発進 石川遼は65位

香妻陣一朗、松村道央とともに首位発進を決めた。1打差4位に川村昌弘、出水田大二郎、小林正則、高橋、デビッド・オー、ウォンジョン・リー(オーストラリア)の6人がつけた。 前日まで8000ydを超える設定
2017/12/16インドネシアマスターズ

宮里優作は暫定6位 2日連続の翌日順延

ね。仕方ない。切り替えてやるしかない」と振り返った。 高橋が通算5アンダーの暫定33位、片岡大育は通算2アンダーの暫定52位、秋吉翔太は通算1オーバー暫定73位。竹安俊也、中西直人、川村昌弘は決勝ラウンドに進めなかった。
2017/12/15インドネシアマスターズ

日没順延で宮里優作は暫定6位 ローズがトップ

振り返った。 高橋が通算3アンダーの暫定34位、片岡大育は通算2アンダーの暫定51位、秋吉翔太は通算1アンダー暫定65位とした。 竹安俊也は暫定76位、中西直人は暫定87位、川村昌弘は暫定133位で予選落ちが濃厚になった。