2017/06/08トヨタジュニアワールドカップ

自己最高の2位入賞 蛭田みな美を導く1日10分のパター練習

国内女子ツアーにフル参戦1年目。開幕戦から全試合に出場している蛭田みなは、14試合目を数えた前週の「ヨネックスレディス」で2打差の2位に入り、プロとしては初のトップ10フィニッシュと、自己最高の
2019/06/10トヨタジュニアワールドカップ

「トヨタジュニアW杯」歴代日本チームメンバー

(福井工大附属福井高2年) 宇都宮鋭多(大阪学院大高) 松原由美(大阪学院高2年) 新垣比菜(沖縄・興南高2年) 蛭田みな(学法石川高3年) 2014 久保田皓也(滝川第二高2年) 玉城 海伍(沖縄
2014/07/16

日本代表は首位発進ラッシュ/世界ジュニア 初日

。15-17歳の部女子で、永井花奈(東京・日出学園高2年)が、ボギーなしの4アンダー「68」をマークし、首位タイ発進した。日本女子アマ覇者の蛭田みな(福島・学法石川高2年)は2アンダーで6位につけた
2015/06/19トヨタジュニアワールドカップ

逆転&逃げ切り 日本男女が団体、個人で“4冠”

ずっとバーディチャンスだったんですが、パットが全然入らなくて」という新垣比菜は「74」。蛭田みなは、この日「71」としたが、「私は全然大丈夫なんですが、ほかのふたりは疲れていたと思う。私が引っ張って
2015/06/18トヨタジュニアワールドカップ

男女ダブル優勝へ 日本チームが見せた意地

にホールアウトしてきた新垣比菜は「全然パットが入らなくて、思うように伸ばせなかった」というラウンドで「73」。続く蛭田みなもグリーンで苦しみ「72」で終えた。前日まで2日連続アンダーパーの松原由美も
2015/06/17トヨタジュニアワールドカップ

日本女子は大量リードで首位独走 男子は2位後退

高等学校2年)がこの日のベストスコアとなる「67」をマークし、蛭田みな(学校法人石川高等学校)は「70」で回った。通算イーブンパーの2位韓国に続き、2オーバーの3位に米国が続いた。 男子は、初日8位
2015/06/16トヨタジュニアワールドカップ

日本男女がともに団体戦首位でスタート

学校2年)が「76」と崩れながら、蛭田みな(学校法人石川高等学校3年)が「72」、松原由美(大阪学院高等学校2年)が全選手中ただひとりの60台となる、ベストスコア「68」でホールアウト。「140」の
2015/04/30

日本は男女とも2位スタート/日韓台対抗戦

)、蛭田みな(学法石川高3年)、松原由美(大阪学院大高2年)、小野祐夢(帝京大可児高3年)が出場している。 競技は5月1日(金)まで行われ、各チーム各日上位3人のスコアを採用し、3日間のストローク数合計で