2026/01/05世界ランキング 松山英樹は17位で開幕戦へ トップ200に日本勢は8人/男子世界ランク 、10位ジャスティン・ローズ(イングランド)まで変動なし。 日本勢2番手の中島啓太は1ランクアップの94位。以下トップ200に、111位の比嘉一貴、116位の金谷拓実、128位の久常涼、153位の平田憲聖、169位の金子駆大、185位の生源寺龍憲が入った。
2025/12/19国内男子 男子ツアーでポイント制導入も…ルールが複雑化した“大人の事情” タイトルは金子駆大が獲得したが、スタッツの一つとして展開したポイントランキングは生源寺龍憲が1位だった。指標の変化がもたらす影響は大きい。 しかし、そのルールは一般的なポイント制に比べてやや複雑だ。通常の
2025/12/18topics ドライバーの体重配分は?「左6」対「右4」がボクの正解!【清水大成のパワーフェードLESSON】 ことし5月の「日本プロゴルフ選手権」では、生源寺龍憲とのプレーオフに競り勝ち、悲願の初優勝を果たした清水大成。今季はトップ10回数も3回と活躍し、賞金ランキングを20位で終えた。彼の魅力は何といって
2025/12/08国内男子 生源寺龍憲はポイント制“初代王者”も浮かない顔 「アメリカにいる予定だったので」 生源寺龍憲が8日に行われたジャパンゴルフツアー表彰式に登壇した。総合的に優れたプレーヤーに贈られる「オールアラウンドランキング賞」と、今季に新設され、来シーズンから従来の賞金に替わり年間タイトル等の
2025/12/08国内男子 賞金王・金子駆大が4部門受賞 河本力がツアー最長4季連続飛ばし王に/男子ツアー表彰式 一年にできたと思います。来年は海外ツアーが主戦場になるので、海外でも活躍できるように頑張ります」とコメントした。 今季より新設されたポイントランキング賞は、賞金ランク2位の生源寺龍憲が受賞した。来…
2025/12/07日本シリーズJTカップ 石川遼、松山英樹に次ぐ年少記録 金子駆大が21世紀生まれ初の賞金王に メジャー「日本オープン」から2試合続けて最終日最終組を戦いながら競り負けた。自信の芽が出たのは11月の「三井住友VISA太平洋マスターズ」。後続に6打差をつけた2勝目は、生源寺龍憲を抜いて賞金ランクトップに
2025/12/07日本シリーズJTカップ 残り4試合で逆転 金子駆大の賞金王初戴冠への道 の可能性を持ってシーズン最終戦(第25戦)を戦った蝉川泰果、大岩龍一が優勝できなかったことを受け、2位の生源寺龍憲に約2332万円差をつけて逃げ切った。終盤に慌ただしく動いたレースを振り返る…
2025/12/07日本シリーズJTカップ 小木曽喬が初の日本タイトル 賞金王は金子駆大が逃げ切り戴冠 賞金王に輝いた。今大会前には賞金ランク1位の金子、今大会優勝が最低条件のランク3位・蝉川泰果、ランク4位・大岩龍一に戴冠の可能性があったが(ランク2位の生源寺龍憲は今大会不出場)、金子は6位から出て「71」で4アンダー7位。蝉川が5アンダー6位、大岩が7オーバー25位で終わり、金子の戴冠が決まった。
2025/12/06日本シリーズJTカップ 金子駆大が“最後の賞金王”へ 来季移行のポイントレースではどうなる? ため今大会を欠場した生源寺龍憲で、金子は168.776pt差で2位にいる。3位の米澤蓮は生源寺と約719pt差があり、優勝して625ptを獲得しても追いつけず、表彰の行方は2人に絞られた状況だ
2025/12/06米国男子 石川遼と杉浦悠太がファイナルステージ進出 米ツアー2次予選会を突破 ものの、通算イーブンパーの9位タイ。14位タイまでがつかめる最終予選会への切符をボーダーラインで獲得した。出利葉太一郎は「74」をたたき、通過に2打及ばない通算2オーバーで終えた。 生源寺龍憲、大西魁斗…
2025/12/05米国男子 石川遼、杉浦悠太、出利葉太一郎が通過圏内で最終日へ/米ツアー2次予選会 通過)では、14位スタートの生源寺龍憲が1アンダー「71」で通算8アンダー23位に後退した。大西魁斗も2アンダー「70」と伸ばしたが、27位から通算7アンダー34位に順位を下げた。 フロリダ会場(14…
2025/12/04日本シリーズJTカップ 最終戦で12人目の初優勝者なるか レフティ細野勇策「きょうは安定」 金子駆大、2位の生源寺龍憲をはじめ11人の初優勝者が誕生した。1973年のツアー制施行後では1981年、97年の9人を抜き史上最多の記録。年々選手たちの若返りが進むなか、“戦国時代”を象徴する流れとなっ…
2025/12/04米国男子 石川遼が6位浮上 出利葉太一郎、杉浦悠太も通過圏内へ/米ツアー2次予選会 。 国内男子ツアー賞金ランキング2位の生源寺龍憲はジョージア州のランディングG&アスレチッククラブ会場で、トリプルボギーを含む「73」とスコアを落とし、首位から7アンダー14位タイに後退した。15位タイまでの…
2025/12/03日本シリーズJTカップ 金子駆大は“通常営業” 蝉川泰果は“大会2勝目狙い” 大岩龍一は「まだ驚いてる」 賞金王争いそれぞれの思い 、3位の蝉川泰果、4位の大岩龍一の3人(2位生源寺龍憲は米ツアー2次予選会参加のため欠場)。初日は同組となり、直接対決で火花を散らす。 金子はツアー初優勝を飾った5月「関西オープン」、6打差独走で制し
2025/12/03米国男子 石川遼と生源寺龍憲が最終進出圏内で発進/米男子ツアー2次予選会 上位者が12月11日(木)からフロリダ州TPCソーグラス(ダイズバレーコース)で行われる最終予選会に参加できる。 国内男子ツアー賞金ランキング2位の生源寺龍憲はランディングG&アスレチッククラブ…
2025/12/02日本シリーズJTカップ 賞金王へ三つどもえの最終決戦 金谷拓実&中島啓太もエントリー 、組み合わせが賞金ランキング順となる初日は3人が最終組からティオフする。 ランク2位生源寺龍憲、6位河本力、9位小平智、17位石川遼、26位杉浦悠太は、2日からの米ツアー2次予選会に参加するため出場し
2025/11/30国内男子 蝉川泰果「悔しいの一言」 金子駆大、大岩龍一の3人に絞られた賞金王戴冠の条件は 大/1億1613万1916円 2/生源寺龍憲/9691万1920円 3/蝉川泰果/8403万4786円 4/大岩龍一/8316万4544円 ※生源寺は米ツアー予選会挑戦で最終戦に出場しないため
2025/11/29国内男子 鈴木晃祐が首位で最終日へ 賞金王争う蝉川泰果3位、金子駆大10位 回り10アンダー10位。優勝以外でも、今週を終えて後続との賞金差が4000万円を上回る(来週の最終戦欠場のランク2位・生源寺龍憲を除く)と戴冠が決まる。 ランク4位で歴代賞金王(2022年)の比嘉一貴
2025/11/26国内男子 勝てば初めての賞金王 金子駆大「意識せずにプレーできれば」 大丈夫」と前を向いた。2勝目を挙げた2週前「VISA太平洋マスターズ」の勢いを取り戻したいところだ。 今季も残り2戦となり、後続に約1700万円差をつけて賞金ランキング1位に立つ。2位の生源寺龍憲は米
2025/11/25国内男子 金子駆大は初めての賞金王戴冠なるか シード争いも最終局面 て圧倒的に優位な立場だ。2位の生源寺龍憲は米ツアー予選会に向けて残り2試合を欠場する予定で、金子は勝てば初めての賞金タイトルを手にする。 賞金シード争いは賞金ランキング上位65人(今季は66位となる