2025/09/21アジアン

比嘉一貴が逆転V 韓国→台湾2週連続

アンダー2位に終わった。 池村寛世が通算6アンダー32位。関藤は通算4アンダー41位、村上拓海は3アンダー46位で大会を終えた。
2025/09/19アジアン

比嘉一貴が4打差2位で週末へ 池村寛世と関藤直熙は33位

進んだ。ドミニク・フース(ドイツ)も同順位につける。 池村寛世と関藤は「70」で回り、通算1アンダー33位につけた。村上拓海が通算1オーバー54位。 水野眞惟智は通算4オーバー90位、吉桑佑太は通算8オーバー128位、金田直之は通算10オーバー136位でそれぞれ予選落ちした。
2025/09/17アジアン

比嘉一貴が台湾で2週連続Vに挑む 日本勢は7人エントリー

という現状を打開したい。水野眞惟智と吉桑佑太はスポンサー招待で、関藤と金田直之は台湾ツアー枠から出場権を得た。 前年覇者は、初日から首位を守り切る通算21アンダーで制したスティーポット・プラテプティエンチャイ(タイ)。近年は20アンダー前後での決着が続いており、ことしも伸ばし合いの展開が予想される。
2024/11/15アジアン

池村寛世が「67」で5位発進 比嘉一貴が36位/アジアン

ダンタイ・ブーマ(タイ)、6アンダー4位にジャレッド・デュトワ(カナダ)が続いた。 日本勢は池村のほか、比嘉一貴、関藤、欧陽子龍(おうよう・しりゅう)が参戦。比嘉は7バーディ、3ボギー1…
2024/10/18アジアン

生源寺龍憲が日本勢最上位34位 香妻陣一朗58位

。2022年の日本ツアー賞金王の比嘉一貴も58位の滑り出し。日本ツアー2勝の池村寛世が2アンダー84位、関藤は1オーバー128位で初日を終えた。 「64」の8アンダー首位には2017年日亜共同主管競技
2024/10/12アジアン

タイ勢がトップ3を独占 関藤直熙は予選落ち

、1ボギーの「66」で通算7アンダーの9位につけ、決勝ラウンドは首位を6打差で追う。 初日80位と出遅れた関藤は「70」で回り、カットラインに1打届かない通算1オーバーの70位で予選落ちに終わった。
2024/10/11アジアン

「全英」覇者ハーマンは11位発進 関藤直熙80位

アンダー11位。前年覇者のミンウ・リー(オーストラリア)は2アンダーの19位。 日本からただ一人エントリーした関藤は2バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「71」とし、1オーバー80位と出遅れた。
2024/10/09アジアン

ミンウ・リーがマカオでタイトル防衛挑戦 全英覇者ハーマンも出場

クラシック」以来となるアジアンツアー参戦。前週「マーキュリーズ台湾マスターズ」でツアー3勝目を挙げたジェイビー・クルーガー(南アフリカ)、年間ポイントレースのトップを走るジョン・キャトリンも出場する。 日本勢は関藤が参戦。直近2試合は週末に進めておらず、まずは予選通過を目指したい。
2024/09/27アジアン

タイの31歳が首位 生源寺龍憲、池村寛世は24位で週末へ

池村寛世と並ぶ24位。比嘉一貴は46位から出て「69」、岡田絃希は67位から出て「68」で回り、ともに5アンダー37位。関藤は1アンダー87位で予選落ちした。 ※大会は日没サスペンデッドになっておらず、午後8時27分に記事を訂正しました。
2024/09/26アジアン

日本勢トップは14位の池村寛世 比嘉一貴は46位/アジアン

地元台湾のワン・ウェイシュエン、インドのアジーテシュ・サンドゥ。 5人出場する日本勢では、7バーディ、3ボギーの「68」で回った池村寛世が4アンダー14位でトップ。22年の日本ツアー賞金王・比嘉一貴は2アンダー46位。岡田絃希、関藤は1アンダー67位。生源寺龍憲はイーブンパー80位でスタートした。