2019/07/26すぐ試したくなる

【第9回】方向性を安定させる正しい手首の使い方

プッシュボールやスライスボールで悩んでいる方は、この動画の練習方法を試してみて下さい。手首の重要性を理解することで、しっかりと捕まったボールが打てるようになるでしょう。 方向性を安定させる正しい手首の使い方
2013/03/07上達ヒントの宝箱

【動画】もっとフェアウェイキープしよう by トム・ワトソン

もっとフェアウェイキープしよう 左ドッグレッグのホールでドローを打つなど、ホールの形状に合わせてティショットを曲げるように言う人がいる。しかし私の経験上、そんなことが安定してできるアマチュアは殆どいない。それよりは、ホール形状がどうであろうと、毎ホール、自分の…
2019/07/12すぐ試したくなる

【第8回】朝の練習グリーンでスコアを縮める方法

パッティングに自信をつけるどころか、外れることを何度も経験してしまうため、スタート前の練習法としては逆効果になることもあるのです。今回の動画では、スタート前の効率的なパッティング練習法をレクチャーします。 朝の練習グリーンでスコアを縮める方法
2018/07/26サイエンスフィット レッスン

男性の「チーピン」と女性の「FWが苦手」は同じ原因!?【後編】

の付近に抜ける形に変わりました。お悩みのフェアウェイウッドも、難なく打てるようになりましたね。 今回のレッスンのポイントを動画で詳しくご紹介しましょう。写真とテキストだけでは、分かりにくい部分もあるので、ぜひ動画をチェックし…
2018/02/22サイエンスフィット レッスン

スイングは良いのになぜ左右に散るの?(後編)

です。 モーションキャプチャーの動画を正面から見ると、インパクトからフォローにかけて、大きくすくい上げるような動きが目立ちます。インパクト直前から、体を開いてつかまえようとする動きと、すくい上げる動き
2018/07/19サイエンスフィット レッスン

男性の「チーピン」と女性の「FWが苦手」は同じ原因!?【前編】

、地面から打つ長いクラブは苦手な傾向が見られます。代表的なミスはフェアウェイウッドでのトップやダフリです。 では、今回のレッスンのポイントを動画で詳しくご紹介しましょう。次回は、左のお尻の正しい動かし方についてレクチャーします!(後編へつづく…
2018/06/21サイエンスフィット レッスン

腰が正しく回ればアタマは残る!【前編】

人が圧倒的に多いものです。体重配分が悪ければ、アドレスの姿勢が乱れ、スイング軸が不安定になり、悪いスイングが身につきやすくなることを心得ておきましょう。 では、今回のレッスンのポイントを動画で詳しくご
2018/06/28サイエンスフィット レッスン

腰が正しく回ればアタマは残る!【後編】

が低弾道で飛ばないという、一番の悩みも、アッパーブローに改善され、大きな飛距離を得られるようになりました。 では、今回のレッスンのポイントを動画で詳しくご紹介しましょう。
2018/12/27サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 後編)

、打ち出し方向が真っ直ぐのドロー弾道になってきましたよ!ポイントは、テークバックでフェースを開かせないフェース管理を意識的に行うこと。そして、胸といっしょに自然に顔も回すことで、レベル2で満たすべきスイングに近づきました! 動画では、キャップ…
2017/09/28サイエンスフィット レッスン

球がつかまらないときは基本を見直そう!

られます。その結果、インパクト時のフェースの開きも、おのずと改善されます。 では、フェース管理に関するレッスンを動画で詳しく御覧ください。 フェース向きが理想的な数字になりました! テークバックの
2019/08/01サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(後編)

ますよ! では、今回のレッスンを動画でご覧ください。ハンデ3.2の上級者に対するレッスンですが、このナチュラルグリップとつかまえ方のタイミングは、多くの中上級者の方にとって、自分の壁をすんなりと乗り越えるための参考になるはずです!
2019/05/30サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(後編)

。 前傾が保たれたスイングに! アドレスで骨盤の前傾を深くすると、スイング中に体が起き上がりにくくなり、自然と球がつかまってきます。感覚的には、体が沈み込んでいきながらインパクトを迎える感じになっていくはずです。 では、今回のレッスンを動画で…
2013/02/04ツアープロの動画レッスン

キム・キョンテのドライバーレッスン

スイング中の前傾角をキープするには ドライバーショットで一番気をつけているのは、アドレス。ダメな時は、上体の前傾角が起きてくる。 アドレスで作った前傾角をスイング中キープするために、少しベルトのバックルを後ろに引くイメージでダウンスイングに入る。 飛距離を出し…
2013/01/28ツアープロの動画レッスン

ジェイ・チョイのドライバーレッスン

ドライバーショットで一番注意しているポイントは、スイングスタート直後のポジション。ワッグルをして、そのポジションを必ずチェックする。 自分の設定したラインに対して、腕をまっすぐ合わせ、腕よりもクラブヘッドがすこし前にある状態がベスト。そのポジションは、ドライバ…
2018/12/20サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 前編)

使えるようになります。次回は、正しい軸回転についてレッスンしましょう。 動画では、スイングレベル2のアマチュアが陥りやすい部分について、詳しくご紹介します。(後編へ続く)
2013/01/21ツアープロの動画レッスン

額賀辰徳のアイアンレッスン

ハンドファーストでインパクトするには しっかりハンドファーストでボールをとらえて、高さのコントロールをすることが今の自分の課題。 インパクトを意識してしまうと、クラブを戻そうとするので、その時点でハンドファーストでは打てなくなってしまう。 あくまでも、軸の中で…
2013/01/14ツアープロの動画レッスン

山下和宏のアイアンレッスン

振り遅れを防ぐ 調子が悪いときは、トップの位置がオーバースイング気味になってしまい、振り遅れてしまう。それを防ぐために、たとえば「グリップが肩の位置」というように、トップの位置を意識して振る。 力が入ってきてしまったときにも、トップの位置を意識することで、振り…
2013/01/07ツアープロの動画レッスン

岩田寛のアイアンレッスン

テークバック始動後の数センチがカギ 自分の中で、どこにテークバックを上げれば、ボールに対してダウンブローに入るか。テークバック始動後の数センチだけ気をつけている。 また、ダウンブローの意識が強くなると、ダウンスイングからインパクトにかけて、手が前に出すぎること…