2019/11/07サイエンスフィット レッスン

そうじゃない!「タメとリリース」の誤解(前編)

、トップに向かって皆、起き上がっていきます。その分、ダウンスイングで沈み込んで戻っていきます。なので、テークバックで前傾姿勢が起き上がるのは当然だと考え、もっと積極的に胸を回転していいんです。 では、左手首のヒンジの使いかたに関して、動画で詳しくご覧ください。(後編に続く)
2019/10/24サイエンスフィット レッスン

シャンクに潜むスイングの根本的問題を解決(後編)

です。テークバックとともに、このように顔の面も右に回すように心がければ、リバースを防止でき、十分な胸の回転が得られます。 では、今回のレッスンを動画で詳しくご覧ください。
2019/09/26サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(後編)

、スイングがかっこ悪く見えてしまうものですが、プロのように美しくなりました!長年、球がつかまらなかった人でも、ポイントを押さえれば、こんな風に、あっという間に改善できるものなのです。 それでは今回のレッスンを、動画でご覧ください!
2019/08/29サイエンスフィット レッスン

自分で判別できる!球をつかまえる2つのタイプ

! 自分のタイプに合ったスイングを見極めることが、上達への最短ルートになります。2つのタイプに共通点もありますが、スイング中の体の使い方が大きく異なるので、自分に合わないタイプを試みることは、上達を妨げる結果になることが多いのです。では、今回のレッスンを動画で復習してみましょう。
2019/08/22サイエンスフィット レッスン

左手首の「ヒンジ角」が最速上達のカギ!

はアドレスで決まるとよく言われていますが、どの部分がスイングにどのような影響を及ぼすかを具体的に伝えているレッスンは少ないと思います。そのひとつが左手首のヒンジなのです。初・中級者が上達する大きなポイントとなるので、ぜひとも身につけてください。では、動画で今回のレッスンを復習してみましょう。
2019/08/01サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(後編)

ますよ! では、今回のレッスンを動画でご覧ください。ハンデ3.2の上級者に対するレッスンですが、このナチュラルグリップとつかまえ方のタイミングは、多くの中上級者の方にとって、自分の壁をすんなりと乗り越えるための参考になるはずです!
2019/07/26すぐ試したくなる

【第9回】方向性を安定させる正しい手首の使い方

プッシュボールやスライスボールで悩んでいる方は、この動画の練習方法を試してみて下さい。手首の重要性を理解することで、しっかりと捕まったボールが打てるようになるでしょう。 方向性を安定させる正しい手首の使い方
2019/07/25サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(前編)

。ナチュラルグリップにすることで、チーピンの不安は解消されるはずです。次回は、内田さんに適した球のつかまえ方について、レッスンしたいと思います。 では、今回のレッスンを動画でご覧ください。
2019/07/12すぐ試したくなる

【第8回】朝の練習グリーンでスコアを縮める方法

パッティングに自信をつけるどころか、外れることを何度も経験してしまうため、スタート前の練習法としては逆効果になることもあるのです。今回の動画では、スタート前の効率的なパッティング練習法をレクチャーします。 朝の練習グリーンでスコアを縮める方法
2019/06/28すぐ試したくなる

【第7回】上級者ならではの「傾き」とは?

スイング中、ボールから目を離してはいけない、フィニッシュまで体を起き上がらせてはいけない、こうした意識を強く持っているゴルファーはとても多いですが、実はその考えがあなたの飛距離アッ...
2019/06/20サイエンスフィット レッスン

万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(前編)

なるので、かなりの違和感があるでしょう。幸い、鈴木さんの場合、悪い動きが染み付いていなかったようなので、すんなりと正しい手首の使い方を身につけることができました。 では、今回のレッスンを動画で見てみ
2019/06/14すぐ試したくなる

【第6回】深いラフから一発で脱出する

コースにはフェアウェイよりもむしろ打ちやすいラフもあれば、ボールが見つからないほどの手強いラフもあります。今回は深いラフからのアプローチショットについてです。クラブヘッドの「バウン...
2019/05/30サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(後編)

。 前傾が保たれたスイングに! アドレスで骨盤の前傾を深くすると、スイング中に体が起き上がりにくくなり、自然と球がつかまってきます。感覚的には、体が沈み込んでいきながらインパクトを迎える感じになっていくはずです。 では、今回のレッスンを動画で見てみましょう。
2019/05/28すぐ試したくなる

【第5回】林からの脱出は低いボールで

林からの脱出時、目の前に立ちはだかる木の枝にボールを当ててしまうミスは、誰でも一度は経験したことがあるのではないでしょうか? こういった状況で身に付けておきたいのは“低いボール”で...
2019/05/23サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(前編)

、少しでも体が起き上がればフェースが開きやすく、腕をこねてつかまえようとすれば、かなりフェースがシャットになってしまいます。球が散って当然なのです。今回の動画では、新システム「スイング・スキャン」の特徴について、ご紹介いたします。(後編へ続く)
2019/05/17すぐ試したくなる

【第4回】フックが出始めた時の応急処置

予想以上にランが多く出てしまうフックは、制御不能なミスのひとつです。フックを抑えることができれば、ティショットの打ち直しや、林から脱出するショットを強いられることが減り、おのずとス...
2019/05/03すぐ試したくなる

【第3回】ダフリを改善する練習法

全米ゴルフレッスン市場の25%以上を占めるGOLFTEC(ゴルフテック)のレッスンを、特別にワンポイントずつご紹介していきます。今回のテーマはダフリの改善。様々なスイングデータを分...
2019/04/25サイエンスフィット レッスン

あなたはどっち?2つのアームローテーション法(後編)

人の体の使い方に合えばそれでOKです。ただし、慣性モーメントが高く、ヘッドを返しにくい現代の大型ヘッドドライバーに関しては、後者の方法が合っていると言えるのです。では、今回のレッスンについて、動画で詳しくご紹介しましょう。
2019/04/19すぐ試したくなる

【第2回】飛距離UPはグリップエンドを意識する

全米ゴルフレッスン市場の25%以上を占めるGOLFTEC(ゴルフテック)のレッスンを、特別にワンポイントずつご紹介していきます。今回のテーマは前回に続き、ドライバーの飛距離アップ。...