2017/08/24サイエンスフィット レッスン

ドライバーの左足体重に要注意!

ですし、実戦でのミスショットを減らすためには重要なポイントです。左右均等にしようと意識しなくても、自然にバランス良く立てるようになりますよ。 では、アドレスの体重配分に関するレッスン動画で詳しく御覧
2016/05/23今さら聞けないスイングの基礎

ミスが減る!正しいボール位置とスタンス幅

ください。慣れてくれば、ボールに対してスッと正しく構えられるようになるはずです。また、最近ゴルフの調子が良くないときにも、一度スタンス幅とボール位置を確認するとよいでしょう。 今回のまとめ ~動画付き
2013/02/04ツアープロの動画レッスン

キム・キョンテのドライバーレッスン

スイング中の前傾角をキープするには ドライバーショットで一番気をつけているのは、アドレス。ダメな時は、上体の前傾角が起きてくる。 アドレスで作った前傾角をスイング中キープするために、少しベルトのバックルを後ろに引くイメージでダウンスイングに入る。 飛距離を出し…
2013/01/28ツアープロの動画レッスン

ジェイ・チョイのドライバーレッスン

ドライバーショットで一番注意しているポイントは、スイングスタート直後のポジション。ワッグルをして、そのポジションを必ずチェックする。 自分の設定したラインに対して、腕をまっすぐ合わせ、腕よりもクラブヘッドがすこし前にある状態がベスト。そのポジションは、ドライバ…
2013/01/21ツアープロの動画レッスン

額賀辰徳のアイアンレッスン

ハンドファーストでインパクトするには しっかりハンドファーストでボールをとらえて、高さのコントロールをすることが今の自分の課題。 インパクトを意識してしまうと、クラブを戻そうとするので、その時点でハンドファーストでは打てなくなってしまう。 あくまでも、軸の中で…
2013/01/14ツアープロの動画レッスン

山下和宏のアイアンレッスン

振り遅れを防ぐ 調子が悪いときは、トップの位置がオーバースイング気味になってしまい、振り遅れてしまう。それを防ぐために、たとえば「グリップが肩の位置」というように、トップの位置を意識して振る。 力が入ってきてしまったときにも、トップの位置を意識することで、振り…
2013/01/07ツアープロの動画レッスン

岩田寛のアイアンレッスン

テークバック始動後の数センチがカギ 自分の中で、どこにテークバックを上げれば、ボールに対してダウンブローに入るか。テークバック始動後の数センチだけ気をつけている。 また、ダウンブローの意識が強くなると、ダウンスイングからインパクトにかけて、手が前に出すぎること…
2012/12/21ツアープロの動画レッスン

浅地洋佑のアイアンレッスン

ポイントは左ワキ アイアンで一番やってはいけないミスが、ダウンスイングでクラブが寝てしまうこと。どんな球を打つイメージであっても、クラブはシャフトプレーンに沿って降りてくるように意識して振っている。 ダウンスイングで左脇が開いて腕が浮いてくると、クラブは寝て降…
2012/12/17ツアープロの動画レッスン

宮里優作のアイアンレッスン

フィニッシュをイメージ フィニッシュの位置をいかに決めるかが勝負。インパクトはあまり意識せず、通過点と考えて、フィニッシュをどれだけ自分のイメージしたところに抜いていけるか、常に考えている。 ドローならこの辺かな、とか、フェードなら少し低くなるかな、など、フィ…
2012/12/10ツアープロの動画レッスン

矢野東のアイアンレッスン

真上からボールを潰すイメージ プレーンより少しクラブを立てて、真上からボールを潰せるような、そしてターフをしっかりと取っていけるような打ち方を目指している。 ボールを上げようと思うと、どうしてもクラブを下から入れてしまう傾向があるが、そうすると逆にボールは上が…
2012/11/26ツアープロの動画レッスン

池田勇太のアイアンレッスン

正確なアイアンショットを打つために アイアンはドライバーと違って、飛ばすための道具ではない。正確性が重要だし、ピンに寄せていく役割があるので、構え方がより重要になってくる。 ピンに対してどういう球を打っていくのか。ドロー、フェード、高い球、低い球などいろいろな…
2012/12/03ツアープロの動画レッスン

谷原秀人のアイアンレッスン

アイアンはオンプレーンに早く降ろす 切り返しからインパクトにかけて、オンプレーンに早く降ろすようにしている。そうすることにより、タメや進入角度が揃ってくるので、曲がりにくくなる。 テークバックは、なるべく力まないように引く。テークバックが少しでも速くなると、切…
2012/11/19ツアープロの動画レッスン

山下和宏のドライバーレッスン

重要なのは腰から腰まで グリップ位置が腰から腰までのスイングで遊びを無くし、フェースアングルがスクエアをキープするように注意している。そうすることにより、方向性も安定して、よい感覚でスイングできる。 飛距離を出したいときは、スイング中、体が伸び上がらないように…
2012/11/12ツアープロの動画レッスン

額賀辰徳のドライバーレッスン

一番大切なのはタイミング ドライバーショットのポイントで、まず最初に挙げるのはタイミング。特に、飛ばしたいときや、風が強いときには、リズムが速くなってしまいがちなので注意している。プロ、アマ問わず、リズムの狂いは最もミスに直結すると考えているので、いつも気をつ…
2016/06/20今さら聞けないスイングの基礎

スイングでは背骨と右脚、2つの軸を意識しよう!

が伸びたりしなければ、背骨の軸が斜めに倒れることを防止できます。 背骨のスイング軸をキープするためには、右膝を意識した“第2の軸”をキープすることが、絶対に欠かせないのです。 今回のまとめ ~動画付き
2012/11/05ツアープロの動画レッスン

上井邦浩のドライバーレッスン

ボールに対して鋭角に入れないように、緩やかな入射角でボールをとらえるように意識している。そのために、トップをあまり高くせず、オンプレーンに振っていきたい。また、肘が上がりすぎるとダウンでクラブが寝て降りてくる場合があるので、あまり肘を上げないようにしている。 …
2016/07/04今さら聞けないスイングの基礎

ダウンスイング時のフェース向きは前傾角度と平行

、常に胸の間にクラブをキープすること、いつも胸の正面にクラブを保つことにもつながってくるのです。 今回のまとめ ~動画付き~ ダウンスイング時における正しいフェース向きの感覚を動画でまとめてみました
2013/10/10ゴルフクラブの取扱説明書

Vol.5 飛ばすための正しい腕の使い方

上を向いてしまいます。これではスライスが出やすく、飛ばすこともできないので注意してくださいね。 【動画】Vol.5 「飛ばすための正しい腕の使い方」 「ゴルフクラブの取扱説明書」の動画を完全収録して、特典画像を加えた
2018/12/27サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 後編)

、打ち出し方向が真っ直ぐのドロー弾道になってきましたよ!ポイントは、テークバックでフェースを開かせないフェース管理を意識的に行うこと。そして、胸といっしょに自然に顔も回すことで、レベル2で満たすべきスイングに近づきました! 動画では、キャップ…
2012/10/22ツアープロの動画レッスン

浅地洋佑のドライバーレッスン

ドライバーは飛距離よりも方向性 ドライバーは飛距離よりも方向性だと思っているので、大振りするのではなく、常にコントロールするイメージで振るようにしている。 トップの位置も、バラバラにならないように、きっちりイメージしてからスイングに入る。 下半身に関しては、暴…