2020/01/11香港オープン

大槻智春が9位へ浮上 オームスビーが3日間首位キープ

順位を上げた。 通算9アンダーの3位には、ラシドカーン(インド)、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、テリー・ピルカダリス(オーストラリア)、キム・テウ(韓国)ら4人。通算8アンダーの7位にセン
2019/11/23サバマスターズ

連日のサスペンデッド 決勝進出の水野眞惟智は暫定34位

の2位に、シディクール・ラーマン(バングラデシュ)、ラシドカーン(インド)ら8人が並んだ。 3人が出場した日本勢は、水野眞惟智が通算2アンダーの29位で決勝ラウンドに進出。14ホールを終えて
2019/09/16クラシックG&CC インターナショナル選手権

31歳ロリー・ヒーが初優勝 川村昌弘はトップ10フィニッシュ

ラシドカーン(インド)が入った。 川村昌弘は1イーグル4バーディの「66」でプレーし、通算15アンダーの9位で終えた。4月開催の欧州ツアー「ハッサンIIトロフィー」以来のトップ10フィニッシュとなった。 水野眞惟智は「74」で通算5アンダーの44位、山岡成稔は「73」で通算2アンダー57位だった。
2019/09/14クラシックG&CC インターナショナル選手権

川村昌弘は12位で最終日へ/アジアンツアー3日目

ボギーの「67」で回り、通算17アンダーとし、初日からトップを守って最終日を迎える。 首位と1打差の通算16アンダー2位にラシドカーン、通算15アンダー3位にアブヒジット・シン・チャダ(ともにインド)が
2019/09/14クラシックG&CC インターナショナル選手権

日本勢3人が決勝へ 川村昌弘が11位に浮上

、通算12アンダーの単独首位で週末へ折り返した。 通算11アンダーの2位に、開催国インド勢の最上位につけるアブヒジット・シン・チャダ。通算10アンダーの3位に同郷のラシドカーンとアマン・ラジ、タイのハマ
2019/04/06バングラデシュオープン

20歳のルーキーが初優勝 堀川未来夢10位、大槻智春25位

アジーテシュ・サンドゥ(インド)。通算17アンダーの3位に同じくインドのラシドカーンが続いた。 14位から出た堀川未来夢は7バーディ、3ボギーの「67」と伸ばし、通算9アンダーの10位タイ。「70」で回った大槻智春は通算5アンダーの25位で大会を終えた。
2019/04/05バングラデシュオープン

堀川未来夢は14位で最終日へ /アジアンツアー

「68」でプレーし、通算18アンダーの単独首位をキープした。 通算16アンダー2位にラシドカーン(インド)。アジーテシュ・サンドゥ(インド)は「65」でまわり、通算12アンダー3位とした。 26歳の
2019/04/04バングラデシュオープン

堀川未来夢が7打差4位 首位にタイの20歳

ボギーの「62」でプレー。通算15アンダーで単独首位に浮上した。 通算12アンダーの2位にインドのラシドカーン。初日に「63」をマークしたマーベリック・アントクリフ(オーストラリア)は「70」とし
2018/08/12全米プロゴルフ選手権

「全米プロ」組み合わせ

:43 ブレンダン・スティールアドリアン・オタエギケビン・ナ 1:54 チェズ・リービーチャーリー・ホフマンラッセル・ノックス 2:05 ザック・J・ジョンソンマイケル・キム スンス・ハン 2:16 ブライアン・スモックアニルバン・ラヒリミシェル・ロレンゾベラ 2:27 ベン・カーンクリス・カーク時松隆光
2018/08/04全米プロゴルフ選手権

松山英樹はファウラー&ポールターと ウッズは歴代王者組/全米プロ

(21:39)※/松山英樹、リッキー・ファウラー、イアン・ポールター 7:45(21:45)/池田勇太、ブライアン・ハーマン、アダム・ハドウィン 13:04(03:04)/小平智、トミー・フリートウッド、マーク・レイシュマン 14:27(04:27)/時松隆光、ベン・カーン、(選手未定)
2017/12/25

21歳のシャルマが優勝 日本勢は川村20位で最上位

が、通算17アンダーとして逆転優勝。2打差の首位から出たラシドカーンを1打差で振り切った。2週間前の南アフリカで、欧州、アジア、サンシャインの3ツアー共催試合を制した勢いは止まらなかった。 前半9番
2017/12/24

インド若手2人の一騎打ち 川村昌弘は22位

で臨時のギャラリーロープを作った18番グリーン。最終組をプレーする21歳のシュバンカー・シャルマが先に8mほどのバーディパットを決めてガッツポーズを作ると、26歳のラシドカーンは上から4mを入れ返し
2017/12/22

初インドで4位発進 小斉平優和は「導かれた?」

れたんですかね?」と小斉平。今回、初めてインドを訪れたという19歳のプレーに注目だ。(インド・コルカタ/今岡涼太) <上位の成績/初日> 1位/-6/シュバンカー・シャルマ 2T/-5/ラヒル・ガンジー、ラシドカーン 4T/-3/小斉平優和ほか 27T/+1/川村昌弘、和田章太郎ほか
2017/05/23ヨーロピアンツアー公式

BMW PGA選手権の大会アラカルト

・ギャラハー(1969年)、そしてスコット・ドラモンド(2004年)に続く、ルーキーで大会を制覇した3人目の選手となった。 ・ロリー・マキロイは最終日に7打差を逆転して2014年大会を制したが、これは
2017/05/10ヨーロピアンツアー公式

「ポルトガルオープン」の大会アラカルト

「ポルトガルオープン」が開催されたのは2010年のことで、エストリルのペーニャロンガGCで開催されたこの大会は、「ライダーカップ」欧州代表の現キャプテンであるトーマス・ビヨーンがリチャード・グリーンに5打差を
2017/01/31バングラデシュオープン

アジア第3戦はバングラデシュ 初代王者ママットが参戦

◇アジアンツアー◇バシュンダラ・バングラデシュオープン 事前情報◇クルミトラGC (バングラデシュ) アジアンツアー第3戦「バシュンダラ・バングラデシュオープン」が1日(水)から4...
2016/12/05パナソニックオープン インディア

ムケシュ・クマールがツアー最年長優勝を飾る

、通算10アンダーとして同ツアー初優勝を飾った。1打差2位には、ジョティ・ランダワとラシドカーン(ともにインド)は続いた。 クマールは、51歳126日での優勝となり同ツアーの最年長優勝記録を塗り替え
2016/10/15ベネチアン・マカオオープン

ラヒリらインド勢2人が首位で最終日へ 竹安俊也は73位に沈む

最終日を迎える。 首位と1打差、通算9アンダー3位に、この日の最少スコア「65」をマークしたラタノン・ワナスリチャン(タイ)ほか、ラシッド・カーン(インド)、パビット・タンカモルプラサート(タイ