2019/04/02マーク金井の試打インプレッション

つかまり良く高弾道が打ちやすい「ピン G410 SFT ドライバー」

Sフレックス。ワッグルすると中間から先端にかけてしなりを感じる。 据わりの影響もある、スタンダードポジションでヘッドを地面に置くとフェース開く方向に回転する。兄弟モデル「G410 プラス」より開く
2018/04/10マーク金井の試打インプレッション

ミスに強くてまっすぐ飛ばす「ピン G400 マックス ドライバー」

サイズアップすることで投影面積を広げ、慣性モーメントを8%増大させた。 アドレスした時にG400との違いはほとんどない。ノーマルポジションでアドレスするとフェースは少し開いた感じになる開く度合いは
2018/03/06マーク金井の試打インプレッション

心地いい打感と高い操作性「タイトリスト 718 CB アイアン」

フェースへこんだ形状だ、最近のアイアンと比較すると非常にへこみ浅い。 ヘッドは小ぶりでシンプルかつシャープな形状。同じくキャビティバック形状の「AP2」と比較すると、一回りヘッドは小ぶりでソール
2017/11/07マーク金井の試打インプレッション

低スピン弾道で飛距離を 「ピン G400 LSテック ドライバー」

。ヘッドの座りの影響だと思われる、ポンと地面に置くとフェース開く方向にヘッド少し回転するのだ。このタイプのドライバーは、ヘッドを地面に置いてからグリップするよりも、宙にに浮かせた状態でグリップをした
2018/03/16中古ギア情報

ドライバーはロフト角選びが肝心なのだ!

必要だ。 ロフト角を大きく調整すると、フェース閉じる(フックフェースになる) ロフト角を小さく調整すると、フェース開く(オープンフェースになる) つまり、ロフト角を調整しようとするとフェース角も
2017/09/26マーク金井の試打インプレッション

操作性と飛距離が向上「ピン G400 ドライバー」

フェース-2.5度。ヘッドを地面に置いた時、フェース開く方向に回転するので、計測時にはオープンフェースの度合いやや強くなる。 ライ角は60.75度とアップライト。重心角は28.5度と、前作に
2017/05/25新製品レポート

「ゆったり振る人向け」スリクソン Z565 TG ドライバー

】そうなんです。ボクは元々チーピン持ち球なので(笑)。こういうフックフェースのクラブは構えづらくて、打つ前に不安になります。インパクト付近でフェース開くように自分で操作して打ってしまいます。その
2016/10/25マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 917 D2 ドライバー

アスリート向けだけあってフェースの向きはスライサー向けではない。ヘッドをポンと地面に置くと、かなりフェース開く。明らかに左へのミス出づらい顔つきに仕上げられている。 モデルチェンジで劇的に変わったの
2016/05/17マーク金井の試打インプレッション

ピン G SF TEC ドライバー

フェース開く方向に調整すると、フェース-3.5度でリアルロフト角は9.5度。フェース閉じる方向に調整すると、フェース+0.25度でリアルロフト角は12.75度となる。フェース開く方向に
2016/04/12マーク金井の試打インプレッション

ピン G LS TEC ドライバー

フェース角は-4度。スタンダードモデルのGと同じく、ヘッドを地面にポンと置くとフェース開く方向に回転するため、オープンフェースの度合い強く、それにともなってリアルロフト角小さくなっている。G