2011/04/06サイエンスフィット

女性ならインサイドアウトを磨いて飛距離アップ!

ですが、実は女子プロの7割がVゾーンの下を通ります。これはインサイドアウトのドロー系で飛距離を最大限に稼ぐためです。しかし、計測中にダフが目立ったのが気になりましたね…。 “科学の目”で原因解明…
2015/09/02サイエンスフィット レッスン

腰は回さない!!

。ドライバーはスライスが多いのですが、引っ掛けることもありますね。最近、YouTubeの動画で、インサイドから下ろすようなレッスンをみて、それを真似したら、今度はダフようになって、右手首を痛めてしまいまし…
2018/05/31サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切れない振り遅れの壁【後編】

、ボールのはるか手前をダフってしまうミスもあります。逆に、つま先下がりのライは得意だったりします。心当たりはありませんか? 左腕がインパクトで戻らないスイングでは、ダウンスイングでヘッドが落ち、シャフトが寝…
2019/01/31サイエンスフィット レッスン

大きな難関!手首のフリップを改善(スイングレベル3 後編)

挟んだまま球を打つのが難しいのです。腕を使おうとすると、挟んだボールが落ちてしまったり、ダウンスイングでクラブヘッドがすぐに落ちて、ダフってしまいます。しっかりと体の回転を使って、クラブヘッドが上がり…
2013/06/19サイエンスフィット

プレーン改善に効く!右手1本スイング

です。でも、今回覚えたアドレスによるインパクトは、ダウンブローでダフせる打ち方なんです。ですから、練習場ではマットにドンッと当たって正解。コースでは、5センチくらいダフせるつもりでOKなんです。これ
2015/05/27女子プロレスキュー!

“のらり・くらり♪ 無理なく傾斜攻略” 坂下莉彗子

、ボールとの距離が「近くなるライ」。近くなってダフやすくなるミスを解消するため、私はクラブを短く持ちハンドダウンに構えています。 ■つま先下がり→ 「前傾」を深めに! 一方で、ボールとの距離が「遠く
2013/05/13中井学のフラれるゴルフ

Lesson.12 アプローチ 転がせない場合

突っかかりにくくなります。少々ダフ気味に入っても、振り抜けるということ。ボールを上げようとせずに、パッティングと同じように振り子運動をさせることを意識してください。 フェース面の開閉が起こらない
2019/11/20女子プロレスキュー!

クロスハンドを磨く練習法 井上りこ

、インパクト前後のヘッド軌道がイメージより上から入ってきやすい点が挙げられます。想像よりダウンブローになり、距離感が合わなかったり、ダフってしまう危険性が高まります。 3. ティに触れないドリルが効果的
2013/10/14中井学のフラれるゴルフ

Lesson.34 アイアンのスライス対処法

少し手前をダフことで、フェースの先に当たり、インパクトで当たり負けしてしまうことだったり様々ですが、一番の原因はやはり手打ちをしているということです。今回は、しっかり体を使えているのにも関わらず
2015/05/21S吉クンのゴルフ研究

ゴルフ雑学 ベント芝とコーライ芝

フェアウェイでディボットを取った時は、しっかりと目土をしてくださいね。特にダフことの多いS吉さんは! (S吉)は、はい!(なんで知っているんだ!?) 今回の役立つゴルフうんちく ・洋芝は、“根から動く
2018/02/15サイエンスフィット レッスン

スイングは良いのになぜ左右に散るの?(前編)

滑るので、多少ダフっても良い当たりになってしまうということもありますが、それ以外にも、練習場では問題点が見えにくくなる部分があるのです。とはいえ、練習場では直せないというものではなく、極めて初歩的な話に…
2009/04/08上達ヒントの宝箱

正しいロングアイアンのインパクトイメージ

。実際に写真のような最下点イメージの場所にヘッドを下ろしたらダフってしまいます。しかしここを目標とすることで、より緩やか(シャロー)な入射角でインパクトできる事、さらにヘッドがしっかりスクエアに戻る状態で
2019/12/25女子プロレスキュー!

つま先上がりと下がりはどこが一番違う? 荒川侑奈

の違いは、起こりやすいミスの傾向にあります。 2. つま先上がりは“ダフリ”に注意 つま先上がりの状況では、ボールがつかまりやすく、左方向へボールが出やすくなります。アドレスでは少し右方向にスタンスを…
2017/12/21サイエンスフィット レッスン

アプローチのイメージを覆そう【後編】

アプローチのインパクトのイメージを覆すことは、当然すべてのショットにも良い影響を与えます。前編でご紹介した通り、アプローチでもドライバーショットでも、テークバックで内旋した左腕は、ダウンスイングで外旋して、アドレスの状態に戻るのが理想的です。サイエンスフィットでは、これをゼロインパクトと呼んでいます。そのコツをいち早くつかむためにも、まずはアプローチのイメージから覆すことが肝心なのです。字面だけ読むなら簡単そうですが、実はイメージの壁があって、なかなかできないものです。 短いアプローチは、ドライバーやアイアンショットと違って、インパクトを小手先で調整しづらくなります。クラブが短くなるほど...
2020/08/28TECドリル

打点ブレを防ぐアドレスでの腰の前傾

【効能】 ・ダフリやトップ改善 ・美しいアドレスの習得 【難易度】 ★☆☆☆☆ アドレスにおける適度な腰の前傾は、安定したコンタクト(当たり)を生み出します。この前傾が十分に作れていないと…