2012/07/11サイエンスフィット

ドライバーとアプローチ。インパクトの軌道を揃えよう!

に翻弄されることなく、ショートアプローチの距離感も向上していくはずですよ! 【ダフことを恐れずアバウトに落とす感じで】 正しいオープンスタンスができたなら、フルショットのインパクト感を保ちながら…
2014/07/02サイエンスフィット

アイアンが苦手ならココを疑え

良いのですが、アイアンまでもアッパーブローだと、当然トップが出やすくなるし、それが過剰になると、今度は手前を叩いてダフます。ミスの結果は違いますが、実はトップもダフリも同じ原因なのです。 科学の目で…
2014/04/02河本&藤森のGOLF開眼物語

第10話 左を狙って右に押し出せ

抱えるのは、「次長課長」河本さんと「オリエンタルラジオ」の藤森さんだ。この日もここぞというケースでトップやダフのミスが見られた。中井プロは、「ピンを意識しすぎて力んでしまうのがミスの原因です。しかし…
2014/09/10女子プロレスキュー!

“極めてシンプルな転がし術” 米澤有

ことも心掛けています。転がしは、キャリーで10ヤード程度のショットですから大きく振る必要はありません。軸を動かさなければ、トップやダフのミスも防げます。パットのように不動の下半身をイメージするとよい…
2015/11/25女子プロレスキュー!

“傾斜からでも寄せワン” 兼岩美奈

「決して難しくありません」 【アマチュアゴルファーの悩み】 「傾斜からのアプローチでトップやダフ、シャンクが出てしまいます。ミスせず寄せられる打ち方を教えてください」 傾斜からのショットは、多くの…
2018/03/11女子プロレスキュー!

バンカー脱出は“右手”でフワリ 川崎志穂

エクスプロージョンショットを放つためのイメージ術をお話しします。 1. 手前にヘッドを入れる 適度なエクスプロージョンショットを放つには、ボール1個分手前にヘッドを入れる必要があります。遠すぎるとダフ
2020/06/09“あるあるレッスン”に潜む罠

「バウンス角が大きい=やさしいウェッジ」の罠

インパクトさせます。その滑らせる働きをするのが、ソールにある出っ張り部分の“バウンス”です。一般的にバウンス角が大きい(ハイバウンス)ウェッジは、ソールが滑りやすい構造のため、ダフなどのミスが起こり
2020/03/17“あるあるレッスン”に潜む罠

「転がすにはハンドファースト」の罠

。 しかし、その意識が強すぎるためか、過度にハンドファーストをしているゴルファーをよく見かけます。この状態(写真上/左)で打つと、フェース下端のリーディングエッジが先に接地することでダフやすくなり
2022/02/02女子プロレスキュー!

冬の薄芝ではなぜPWを選ぶべきなのか!? 山田彩歩

バウンス角が適度なピッチングウェッジを使用します。バウンス角が大きいとソールが地面に跳ね返ってトップしやすく、逆にロフト角が立ちすぎている番手だと、地面に刺さってダフやすくなるからです。 2
2023/07/31サイエンスフィット レッスン

アプローチの悩みを解決する「グリップエンドの魔法」

悩んでいます。また、50yd以下のアプローチが苦手で、ダフリやトップといったミスが目立ちます…。顔が早く上がらないよう気をつけ、体を開かないことも意識していますが、根本的な原因を知りたいです」(松谷さん
2021/04/07女子プロレスキュー!

意外と知らないユーティリティの基本 上野陽向

、ソール幅が大きく地面を滑ってくれるので、ダフ心配はありません。 【今回のまとめ】アイアンだと思うこと♪ ・アイアンに近いイメージで振る。 ・ボールを真上or左から見る ・ターフを取る意識を持つ。 取材協力/飯能ゴルフクラブ
2016/10/24近藤共弘プロの超シンプル思考

第6回「ガードバンカーからきっちり寄せる」

から入れやすいので、ボールを高く上げることができます。苦手な人はフェースをしっかり開き、オープンスタンスで構えてください。また、自分でボールを上げにいくとダフので注意しましょう。 難しい左足下がりは
2021/05/05ゴルフ・トライアウト無限大2

ティモンディがスコアメークに欠かせないショートゲームを学ぶ

ショット バンカーショットは意図的にダフせます。アプローチとは対照的にスタンス幅は広めにとり、スイングの始動から手首を使います。ボール手前の砂にクラブのバウンスをぶつけていくイメージで振りぬきましょう。ちなみにバンカー内では、クラブを地面につけると2罰打が科せられますのでご注意を。
2020/02/26ゴルフ・トライアウト無限大

おもしろ発言連発!?野球芸人ティモンディがゴルフに初挑戦

超ゴルフ球児現る!?ダフってもホームラン 人気芸人「ティモンディ」(前田裕太・高岸宏行)が人生初のゴルフに挑戦し、悪戦苦闘しつつも、楽しみながら一人前のゴルファーに成長していく姿をお届けする企画
2014/05/07サイエンスフィット

アプローチはダウンブローが正解!

、すくい打ちの軌道になりがち。すくい上げる軌道では、ダフもトップも出てしまいますよ。 腰が大きく回転しない分あらかじめスタンスを開く クラブの振り幅を抑える分、フォローで腰が回転しにくくなるので、それ…