2020/10/23TECドリル

チップショットは左足重心でミスを減らす

乗せることで、打点のブレを防ぐことができます。グリーン周りでのダフリやトップに悩んでいるゴルファーは、この“重心”を意識することで、ミスを少なくすることができるでしょう。 今回のドリルでは、左足体重の
2020/10/09TECドリル

スムーズな腰の回転は右ひざでつくる テクササイズ第3弾

【効能】 ・飛距離アップ ・ダフリ、トップの改善 【難易度】 ★★★☆☆ スイングにおいて下半身の動きはとても重要です。アマチュアゴルファーのスイングを見ていて気になるのは、テークバックでクラブを
2020/09/30女子プロレスキュー!

飛ばしにベストなティの高さとは? 押尾紗樹

胸の前。これより左でも右でも、適度なアッパー軌道が行えなくなってしまいます。 2. 点ではなくゾーンでとらえる ここで注意したいのが、テンプラやダフリのミスです。ティを高くすることで、ボールをヒットし
2020/08/28TECドリル

打点ブレを防ぐアドレスでの腰の前傾

【効能】 ・ダフリやトップ改善 ・美しいアドレスの習得 【難易度】 ★☆☆☆☆ アドレスにおける適度な腰の前傾は、安定したコンタクト(当たり)を生み出します。この前傾が十分に作れていないと
2020/07/17TECドリル

フェードボールを打つ 腰の回転の注意点2つ

フォーカスするとダフのミスにつながってしまうので注意しましょう。 フェードボールならスピン量がふぇーど(増えるど)! フェードボールを打つ 腰の回転の注意点2つ
2020/06/09“あるあるレッスン”に潜む罠

「バウンス角が大きい=やさしいウェッジ」の罠

インパクトさせます。その滑らせる働きをするのが、ソールにある出っ張り部分の“バウンス”です。一般的にバウンス角が大きい(ハイバウンス)ウェッジは、ソールが滑りやすい構造のため、ダフなどのミスが起こりにくく
2020/05/22TECドリル

左腕と体幹を同調させる テクササイズ第2弾

、手打ちになりがちで、ダフリやトップ、ボールが左右へ曲がるなどのミスショットを招いてしまいます。 今回は、上半身の捻転と左腕の一体感の習得と同時に、体幹トレーニングにも効果的な「テクササイズ」(TEC
2020/04/15女子プロレスキュー!

練習ボールを挟む意味って何? 熊谷かほ

ドリルを行います。目的は両ひじの間隔を保つことです。両ひじが離れてしまうと、インパクトで右肩が下がり、ダフリやトップの原因となってしまいます。 3. 腕のみで振り上げない 注意点は腕のみでクラブを振り上げ
2020/03/17“あるあるレッスン”に潜む罠

「転がすにはハンドファースト」の罠

。 しかし、その意識が強すぎるためか、過度にハンドファーストをしているゴルファーをよく見かけます。この状態(写真上/左)で打つと、フェース下端のリーディングエッジが先に接地することでダフやすくなり
2020/02/28TECドリル

テークバックを安定させる「肩」「腰」の感覚

【効能】 ・ショットの安定 ・ダフリやトップの改善 【難易度】 ★☆☆☆☆ スイング中、特にテークバックからトップポジションにかけて、上半身あるいは下半身がスウェーしてしまい、ショットが乱れてしまう
2020/02/26ゴルフ・トライアウト無限大

おもしろ発言連発!?野球芸人ティモンディがゴルフに初挑戦

超ゴルフ球児現る!?ダフってもホームラン 人気芸人「ティモンディ」(前田裕太・高岸宏行)が人生初のゴルフに挑戦し、悪戦苦闘しつつも、楽しみながら一人前のゴルファーに成長していく姿をお届けする企画
2020/01/17TECドリル

スウェーを防いでダフリ・トップを解消

【効能】 ・トップの解消 ・ダフリの解消 【難易度】 ★☆☆☆☆ ミスショットの原因のひとつに、テークバックにおける下半身のスウェー(テークバック方向に腰が流れる動き)が挙げられます。今回はこの余計
2020/01/15女子プロレスキュー!

冬の薄芝でもダフリ知らずアプローチ 荒川侑奈

】 芝が薄くなるとソールが滑りにくく、ウェッジのバウンスが使えずダフリやすくなります。少しでもヘッドがボールの手前に入ってしまうと、ダフってしまうので、クリーンにボールをヒットすることが求められます
2019/12/25女子プロレスキュー!

つま先上がりと下がりはどこが一番違う? 荒川侑奈

の違いは、起こりやすいミスの傾向にあります。 2. つま先上がりは“ダフリ”に注意 つま先上がりの状況では、ボールがつかまりやすく、左方向へボールが出やすくなります。アドレスでは少し右方向にスタンスを
2019/11/29すぐ試したくなる

【第18回】ダフリやトップを防ぐラウンド中の応急処置

ダフリやトップが多発してしまう方は、インパクトにおけるクラブの当て方(コンタクト)に問題があります。それはスイング動作のみならず、もっと本質的な問題をクリアしなければ、改善には至りません。 とはいえ
2019/11/20女子プロレスキュー!

クロスハンドを磨く練習法 井上りこ

前後のヘッド軌道がイメージより上から入ってきやすい点が挙げられます。想像よりダウンブローになり、距離感が合わなかったり、ダフってしまう危険性が高まります。 3. ティに触れないドリルが効果的 デメリット
2019/11/13女子プロレスキュー!

グリーン周り、番手選びに悩んだら… 井上りこ

はボールに近づき、ヒール側を浮かせてアップライトに構えます。ソール面を浮かせることでインパクト時に地面に突っかからず、ダフリを減らすことにつながります。 3. 例外は“52度”を使う グリーンまで距離
2019/10/16女子プロレスキュー!

ドローとフェード、意識するところはどう違う? 井上りこ

。手首の角度が崩れるとヘッド軌道がインサイドから入り、ダフリやプッシュアウトを引き起こします。ヘッドが正面にあるときは、手首の角度を変えないように意識しましょう♪ 【今回のまとめ】ドローは“影