2021/12/03ラグーナ・プーケット選手権

キム・ビオが首位発進 タイ国籍の濱本康介が5位

)がつけた。 日本人の父とタイ人の母を持つタイ国籍のコウスケ・ハマモト(濱本康介)が4アンダー5位と上々のスタートを切った。水野眞惟智は3オーバーの108位と出遅れた。 前週優勝のセン(台湾)は
2021/11/29ブルーキャニオン選手権

台湾のセン世昌が優勝 中断後のアジアンツアー制す

◇アジアンツアー◇ブルーキャニオン選手権 最終日(28日)◇ブルーキャニオンCC (タイ)◇7257yd(パー72) 首位に並んで出たセン(台湾)が「68」で回り、通算18アンダーで優勝、コロナ
2021/11/28ブルーキャニオン選手権

セン世昌とキム・シバンが首位で最終日へ

◇アジアンツアー◇ブルーキャニオン選手権 3日目(27日)◇ブルーキャニオンCC (タイ)◇7257yd(パー72) ともに3位から出たセン(台湾)とキム・シバン(韓国)がそれぞれ「68」で
2021/11/27ブルーキャニオン選手権

サドム・ケーオカンジャナが首位浮上 水野眞惟智は予選落ち

目指す。 初日首位のジョン・キャトリン(米国)が1打差2位。セン(台湾)とキム・シバン(米国)がさらに1打差で続いた。 日本勢で唯一出場する水野眞惟智は3バーディ、2ボギーの「71」と伸ばしきれず
2021/11/26ブルーキャニオン選手権

ジョン・キャトリンが首位発進 水野眞惟智は大きく出遅れ

)が2イーグル、3バーディの「65」をマークし、7アンダーの単独首位で発進した。 セン(台湾)とイアン・スナイマン(南アフリカ)が6アンダー2位。地元タイのパチャラ・コンワットマイが5アンダー4位
2019/12/02カシオワールド

片岡大育がシード落ち 地元で最後に今季ベスト「不思議な一日だった」

、片岡大育、※額賀辰徳、P.マークセン、※川村昌弘、上井邦裕、竹安俊也、セン、※近藤智弘、※木下裕太、キム・ヒョンソン、※T.クロンパ、R.ワナスリチャン、※谷口徹、※D.オー、大堀裕次郎、※宮里優作 (注)※は賞金ランキング以外の出場資格保持者
2019/11/29カシオワールド

小林伸太郎が単独首位で決勝へ 谷口徹ら賞金シード喪失

ランキング上位65人を争う来季シード争いは、圏外で決勝ラウンドに進めなかったプラヤド・マークセン(70位)、上井邦裕(75位)、竹安俊也(76位)、セン(77位)、谷口徹(99位)、大堀裕次郎(111位
2019/09/08Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

張二根が逆転V 大槻智春21位、川村昌弘25位

アンダーの3位にセン(台湾)が続いた。 3人が出場した日本勢は、大槻智春が通算8アンダーの21位、川村昌弘が通算7アンダーの25位、水野眞惟智が通算6オーバーの70位で4日間を終えた。
2019/09/07Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

日本勢は3人が予選通過 大槻智春は22位で最終日へ

センと、韓国の張二根。通算13アンダーの4位にハマモト・コウスケ(タイ)が続いた。 3人が出場する日本勢はいずれも決勝ラウンドに進出。大槻智春は「72」で通算6アンダーの22位、川村昌弘は「73」で通算1アンダーの50位、水野眞惟智は「77」で通算4オーバーの69位で最終日を迎える。
2019/09/06Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

連日の日没サスペンデッド 大槻智春が暫定13位に浮上

第2ラウンドは、30人がホールアウトできないまま、現地時間午後6時17分に日没サスペンデッドとなった。 暫定ながらトップを走るのは、通算11アンダーでホールアウトしたセン(台湾)、ムン・ドイウ、張
2018/11/28日本シリーズJTカップ

宮里優作は「絶不調」も 棄権しなければ賞金シード確保

ゴルフ場を回って通用する部分があった」と自信を持つ。 前年大会は、「勝てば賞金王」というモチベーションがあったが今年は状況が違う。本大会に出場し賞金シード最下位のセン(台湾)の1474万8289円と
2018/10/21ブリヂストンオープン

今平周吾が逆転でツアー2勝目 石川遼は5打差4位

差の15アンダー2位で終えた。 通算13アンダーの3位にセン(台湾)。石川遼は4バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算11アンダーの4位で堀川未来夢、イ・サンヒ(韓国)と並んだ。 前年覇者の時松隆光は通算6アンダー15位。前週「日本オープン」を制した稲森佑貴は通算4アンダー22位で終えた。
2017/09/19ダイヤモンドカップ

今季4試合目のアジア共催大会 池田勇太は地元で2週連続Vへ

セン(台湾)と、日本ツアーで現在賞金1位のチャン・キム(アメリカ)は欠場する。前週の日本ツアー「ANAオープン」で今季2勝目を挙げた池田勇太は千葉県出身で、かつて練習にもよく訪れた馴染み深いコースで…
2017/04/18パナソニックオープン

賞金王・池田勇太が2017年の国内初戦 大会連覇に挑む

を中心に、アジアの強豪を迎え撃つ。初日の組み合わせは、池田が、3月に欧州とアジア共催の「ヒーローインディアンオープン」で欧州ツアー通算3勝目を挙げたSSP.チャウラシア(インド)、セン(台湾)と同組になった。普段の国内ツアーとは少し違う国際色豊かな舞台で、栄冠を手にするのは誰か。