2018/11/22カシオワールド

今平周吾ら3人が暫定首位 石川遼が2打差で追う

た。 賞金ランク3位の稲森佑貴は2オーバーの暫定82位でホールアウト。同2位で追うショーンノリス(南アフリカ)も5オーバーの暫定102位と出遅れた。 第1ラウンドの再開は2日目の午前7時20分、第2ラウンドのスタートは同8時40分を予定している。
2018/11/04HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

惜敗にも収穫あり 片岡大育は今季初のトップ3

「67」でプレー。通算13アンダー2位で終え、惜しくもツアー通算4勝目はならなかった。 後半11番のバーディで、1つ後ろの最終組で回る首位のショーンノリス(南アフリカ)をとらえ、最終18番(パー5
2018/11/13ダンロップフェニックス

ケプカが3連覇に挑戦 松山英樹は石川遼、星野陸也と予選同組

、稲森佑貴ら今季初勝利を挙げた選手たちへの期待も大きい。 シーズンは今週を含めて残り3試合。賞金ランキングのトップを走る今平周吾を、ショーンノリス(南アフリカ)、稲森、池田勇太、時松隆光が追う展開だ。総額2億円(優勝4000万)の高額賞金がかかる大会は、レースにおける重要な通過点になる。
2018/11/11VISA太平洋マスターズ

34歳・額賀辰徳が逆転でツアー初優勝 松山英樹は46位

スタートの秋吉翔太、前週「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」覇者のショーンノリス(南アフリカ)、藤本佳則、ハン・ジュンゴン(韓国)が入った。 賞金レースのトップを走る今平周吾は3アンダー12位
2018/11/06世界ランキング

1位にローズ デシャンボーが初のトップ5/男子世界ランク

た。 松山英樹は1ランクダウンの23位。小平智は54位(3ランクダウン)、今平周吾は62位(4ランクアップ)とした。前週の国内ツアー「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」を制したショーンノリス(南アフリカ)は98位から76位に浮上した。
2018/11/07佐藤信人の視点~勝者と敗者~

試合数の減少からたどる新たな見どころ

・PGM CHAMPIONSHIP」を制したショーンノリス(南アフリカ)選手は76位、池田勇太選手が93位(11月5日時点)と、目標達成を狙える順位に位置しています。彼らがどの試合に出て、どの試合を欠場するのか――スケジューリングでの駆け引きも、年末までの見どころのひとつと言えるのではないでしょうか。
2018/11/02HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

今平周吾が3打差4位に浮上 石川遼は予選落ち

◇国内男子◇HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP 2日目(2日)◇PGMゴルフリゾート沖縄 (沖縄)◇7270yd(パー72) 首位と3打差の6位から出たショーンノリス(南アフリカ)が1
2018/10/14日本オープン

稲森佑貴が日本オープン制す メジャーでツアー初優勝

ストロークタイ記録となった。「日本オープンで勝てるとは思わなかった。“勝ったんだ”という、フワフワした感じです」とよろこびに浸った。 通算12アンダーの2位にショーンノリス(南アフリカ)。自身2つ目の
2018/11/14ダンロップフェニックス

賞金ランク1位と世界ランク1位…今平周吾はケプカと再戦

26歳の冷静さは相変わらず。「そろそろ…終盤なので少しは頑張らないといけないかなあって」。賞金レースでは2位のショーンノリス(南アフリカ)に約2432万円差、3位の稲森佑貴に約4785万円差をつけて
2018/11/02HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

強風にワザで対応 今平周吾が3打差4位に急浮上

。それでも続く18番(パー5)をバーディで締め、決勝ラウンドに繋げた。「ここまで伸ばせる設定ではなかったですけど、またあした徐々に伸ばしていければと思います」と話した。 ショーンノリス(南アフリカ
2018/11/03HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

悪天候で3日目が中止 今平周吾「ホテルに帰ってゴロゴロ」

ので休みができたと思って、ジムで軽く体を動かしてあしたに備えます」と話した。3打差で首位のショーンノリス(南アフリカ)を追う立場だが「沖縄の天候だと3打差は(何があるか)わからない。チャンスはある
2018/11/03HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

国内男子ツアーは悪天候で54ホール競技に短縮

月の「長嶋茂雄招待セガサミーカップ」以来、今季2度目。規定により賞金加算は75%となる。第4ラウンドはあす4日午前8時30分にスタートする。 通算11アンダーのショーンノリス(南アフリカ)が首位。チョ・ミンギュとY.E.ヤンの韓国勢が2打差、今平周吾、片岡大育らが通算8アンダーで追う。
2018/10/30HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

賞金トップ今平周吾の独走を止められるか 2位の稲森佑貴が予選同組

稲森佑貴、キム・ヒョンソン(韓国)と予選ラウンドを同組でプレーする。 大会主催の「PGMホールディングス」とサポート契約を結ぶ沖縄出身の宮里優作は「日本オープン」から2試合連続の予選落ちを喫しており、復調のきっかけをつかみたい。予選は石川遼、ショーンノリス(南アフリカ)と同組になった。
2018/09/23ダイヤモンドカップ

池田勇太が独走で今季初優勝 節目のツアー20勝目

岩田寛。通算7アンダー4位に久保谷健一、星野陸也、パク・サンヒョン(韓国)、ショーンノリス(南アフリカ)、カート・キタヤマ(米国)の5人が続いた。 賞金ランキングトップの今平周吾は通算3アンダー16
2018/09/07ISPSハンダマッチプレー

8アップ圧勝の今平周吾、池田勇太らが準決勝進出

ホールを奪い、8&6で圧勝した。池田は木下裕太を2&1で破った。 クロンパはショーンノリスを4&3、ワナスリチャンはデービッド・ブランスドン(オーストラリア)を1UPで下した。 9位タイ決定戦では深堀圭一郎、キム・キョンテ(韓国)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、スンス・ハンが勝利した。
2018/09/04ISPSハンダマッチプレー

5200万円は誰の手に マッチプレー戦が再開

片山晋呉、リュー・ヒョヌ(韓国)、今平周吾、時松隆光、池田勇太、スンス・ハン(米国)、ショーンノリス(南アフリカ)。片山は藤島征次、賞金ランキング1位の今平は星野英正と対戦する。キムと対戦予定だった