2018/04/03マーク金井の試打インプレッション

低スピンで左へのミスを軽減「キャロウェイ ローグ サブゼロ ドライバー」

やすいシャフトなので、こちらは普段と同じ硬さでいいだろう。Sフレックスのストライクゾーンは43~46m/sぐらいか。 シャフトはこの他に、グラファイトデザインTour AD IZ-6 (S)もラインアップされている。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード46.0m/sで計測した数値)
2010/08/24マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド バーナー スーパーファスト TP ドライバー

マーケット用のシャフトもラインアップされているので、手元のしなりを感じたい人には、グラファイトデザインの「DI-6」や三菱レイヨンの「FUBUKI α60」、そしてフジクラの「モトーレスピーダーVC6.1」をお勧めしたい。
2016/03/08マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト VG3ドライバー(2016年)

豊富で、純正は今回試打したタイトリストVG60のほかに、10g軽いタイトリストVG50(46インチ)も用意されている。カスタム対応しているアフターマーケット用シャフトとしては、グラファイトデザイン
2013/12/16ギアニュース

11月度パーツランキング、世界最軽量スチールに注目

ている。なお、グラファイトデザイン製品は直販のため、当ランキングにはカウントされていない。 同社渡辺浩美社長によると、 「11月のウッドシャフト販売本数は、ドライバーシャフトの落ち込みを、FW用が
2010/10/26マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE 705 Type455

硬く感じる。ヘッドスピードのストライクゾーンは45~49m/sぐらい。シャフトは他にも、グラファイトデザインのツアーADのDJ-6、三菱レイヨンのディアマナ アヒナ60がラインアップされている。
2017/10/21シャフトでこんなに変わるんだ!

たまに出る引っかけをなくすためのシャフト

: 先端側の剛性が高く、つかまりすぎを抑えたモデル。 1.グラファイトデザイン ツアーAD TP 6 S 中間からやや手元寄りにしなりのポイントがあり、先端が硬めで粘りのある挙動が特徴。つかまりを抑え
2016/10/18マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン TOUR B XD-5 ドライバー

が43~47m/sくらいだ。 シャフトはアフターマーケット用もラインアップされており、グラファイトデザインのツアーAD TP-6S、フジクラのSpeeder Evolution III 661S
2016/09/21シャフトでこんなに変わるんだ!

「ウッド」と「アイアン」、特性を合わせるべき!?

、強いしなり戻りでヘッドを走らせる。先端は硬めでミスヒットにも強い 4. グラファイトデザイン ツアーAD PT-6 S 手元から先端にかけて、弓なりに均一にしなるような動き。シャフト全体でしなるが先端
2009/04/21マーク金井の試打インプレッション

ヨネックス ナノブイ ネクステージ TYPE 460 ドライバー

。430が10度S。シャフトはグラファイトデザインのツアーAD「EV-6」、長さは460が46.25インチとかなり長めで、「TYPE 430」が45インチ(ヒールエンド法計測)。クラブ重量は「TYPE
2015/04/21マーク金井の試打インプレッション

ナイキ ヴェイパー フレックス ドライバー

られる。純正Sのストライクゾーンはヘッドスピードが44~48m/sくらいか。上級者向けとあって、Rのフレックス設定はない。 シャフトにこだわるゴルファー向けとして、グラファイトデザイン ツアーAD MJ
2015/01/13マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 915 D3 ドライバー

、43m/sでも十分打てる硬さだ。 915シリーズはカスタムシャフトのラインアップが豊富。USTマミヤ アッタス6(ロックスター)、グラファイトデザイン ツアーAD MJシリーズ、三菱レイヨン
2011/03/29マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド R11 ドライバー

cpmもあった。また、アフターマーケット用のシャフト、三菱レイヨンのディアマナ「アヒナ60」と、グラファイトデザインのツアーAD「DJ-6」、フジクラの「モトーレ スピーダー VC6.2」、USTマミヤ
2018/03/13マーク金井の試打インプレッション

打点がぶれても曲がらない「テーラーメイド M4 ドライバー」

できるが、調整するとフェース向きも大きく変わってくるので注意が必要だ。 米国メーカーのドライバーであるが、純正シャフトは日本仕様の三菱ケミカル「FUBUKI TM5」。その他カスタムで、グラファイトデザイン
2017/11/18シャフトでこんなに変わるんだ!

飛ばしたいのにフレックス「X」→「S」に落とす理由

アッタス パンチ 6 S 手元側にしなりのピークがあり、やや大きめにしなる。動きは素直で、操作しやすいのが特徴。先端側は硬めとなっており、ミスヒットに強い。 4.グラファイトデザイン ツアーAD
2015/08/18マーク金井の試打インプレッション

フォーティーン TC606 フォージドアイアン

。スチールは、重量級のトゥルーテンパー ダイナミックゴールドから最軽量の日本シャフト N.S.PRO ZELOS 7まで。カーボンも、グラファイトデザイン、藤倉ゴム工業、USTマミヤ、ロッディオの各種シャフト
2015/06/23マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレス RMX 02 ドライバー(2015年)

ストライクゾーンは42~46m/sくらいか。 3代目インプレス RMXシリーズは、シャフトラインアップも豊富。純正シャフト以外にも三菱レイヨン ディアマナ Rシリーズ、グラファイトデザイン ツアーAD MJシリーズ、USTマミヤ ATTAS ロックスター(6☆)シリーズもチョイスできる。
2009/05/19ギアニュース

3月度パーツ販売、シャフトは廉価品傾向

俯瞰できる。これを月ごとのランキングにまとめており、3月の売り上げ(09年2月21日~3月20日集計)にも人気シャフトの様変わりが顕著に現れている。なお、グラファイトデザイン製品は直販のため、当
2014/06/17マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレス RMX 02 ドライバー

。純正シャフト以外にも三菱レイヨン ディアマナ Wシリーズ、グラファイトデザイン ツアーAD MTシリーズ、USTマミヤ アッタス 5GoGoシリーズもチョイスできる。純正Sのヘッドスピードのストライクゾーンは43~47m/sぐらいである。
2014/11/25マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 915 D2 ドライバー

のラインアップが豊富。USTマミヤ ATTAS ロックスター、グラファイトデザイン ツアーAD MJシリーズ、三菱レイヨン ディアマナ Rシリーズ、フジクラ Speeder EVOLUTION 661、757がチョイスできる。