2025/11/23国内女子 「私一人の力じゃない」台湾の21歳ウー・チャイェンが初優勝 新女王の佐久間朱莉は2位 レディス」(脇元華)からさらに更新した。 大会2日目に年間女王に輝いた佐久間朱莉が3位から「67」で回り、12アンダー2位。前週「伊藤園レディス」が最終日「72」で8位となって女王を決められなかっただけに…
2025/11/20国内女子 あす女王戴冠も 佐久間朱莉はパーオン率1位に「上出来」 切った。「女王にふさわしくない内容でした」と話した前週とは打って変わり、この日は無傷の6バーディ「65」でプレー。初の年間女王戴冠へ、脇元華と並ぶ6アンダー首位で滑り出した。 前半11番(パー5)で
2025/04/20国内女子 プロ5年目の佐久間朱莉が逆転でツアー初V 2位大里桃子、3位小林夢果 目とはならなかった。 通算6アンダー6位にツアー25勝の全美貞、同7勝のイ・ミニョン、永嶋花音。通算5アンダー9位に1打差2位から「73」で回った永峰咲希、今季1勝の安田祐香、小祝さくら、桑木志帆、脇元華、木村彩子、沖せいら、ルーキーの徳永歩。
2025/06/26国内女子 メジャー帰りの河本結が単独首位発進 菅沼菜々2位 笹生優花は出遅れ は5バーディ、1ボギー「68」で回り、沖せいら、吉本ここねと並ぶ4アンダー3位につけた。 河本と同じくメジャー帰りの桑木志帆は「69」でプレーし、申ジエ(韓国)、岡山絵里、脇元華、柏原明日架らと3
2025/06/27国内女子 河本結が単独首位で週末へ 菅沼菜々2位 笹生優花は予選落ち ポイントレーストップの佐久間朱莉がつける。 通算5アンダー4位に未勝利の脇元華と泉田琴菜。通算4アンダー6位に国内29勝の申ジエ(韓国)、同20勝の鈴木愛、桑木志帆、柏原明日架、岡山絵里、佐藤心結
2023/08/25国内女子 大出瑞月が初の首位発進 高橋彩華ら1打差2位で第2ラウンドへ ホールアウトした申ジエ(韓国)、竹田麗央、脇元華、未消化分をプレーしたリ・ハナ(韓国)とともに1打差2位グループで並んだ。 13ホールを回った岩井明愛は4アンダーとなり、1988年のツアー制以降では日本勢初の
2023/08/25国内女子 上田桃子と吉田優利が暫定首位 第2ラウンドは日没サスペンデッド した。 通算5アンダーには、36ホールを終えている岩井明愛のほか、7ホールを残しているメルセデスランキングトップの申ジエ(韓国)、9ホールを消化した鈴木愛や浜崎未来、脇元華、7ホールを消化した前週優勝
2023/08/24国内女子 初日は悪天候でサスペンデッド 大出瑞月が暫定首位 は5連続を含む7バーディ、1ボギー「66」でプレーした大出瑞月がつけた。 1打差に、いずれも18ホールプレーしたメルセデスランキングトップの申ジエ(韓国)、竹田麗央、脇元華の3人。大会3連覇のかかる
2023/06/27国内女子 青木瀬令奈が連覇を狙う 山下美夢有、申ジエらは欠場 ジエ(韓国)は出場しない。一方、同じ“全米出場組”の岩井明愛、岩井千怜、川崎春花、木下彩、佐藤心結、脇元華、吉田は試合後すぐ渡米の強行スケジュールで出場する。 前週の「トヨタ ジュニア
2023/06/08国内女子 岩井千怜が単独首位 山下美夢有が連覇へ4打差発進 渋野日向子24位 こと、優勝争いを目標にやっています。すごくいいスタートが切れました」と笑顔で話した。 7アンダーの2位にフェービー・ヤオ(台湾)と脇元華が続いた。 大会連覇とシーズン4勝目がかかる山下美夢有が「67
2023/06/10国内女子 初の完全Vへ岩井千怜が首位キープ 5差2位に山下美夢有ら3人 「264」(24アンダー)で、記録更新への期待もかかる。 5打差の2位には大会連覇を狙う山下美夢有、脇元華、申ジエ(韓国)の3人が続いた。木村彩子、阿部未悠、安田彩乃が12アンダー5位。 岩井明愛
2023/06/11国内女子 岩井千怜が完全Vで今季2勝目 双子で全英切符も した。 同出場権は今大会終了時点のメルセデスランキング上位3人(有資格者を除く)にも付与され、岩井明愛、穴井詩、吉田優利が資格を得た。 通算13アンダーの6位に脇元華と菅沼菜々。通算12アンダーの8位
2019/05/07ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 勝みなみら“黄金世代”揃い踏み 世界ランク20位のホールも参戦 国内メジャー初戦 河本結、昨年ルーキーイヤーにツアー初優勝を飾った、新垣比菜、大里桃子。初優勝の期待がかかる小祝さくら、原英莉花、吉本ひかる、三浦桃香、脇元華らがカップを狙う。
2019/03/27国内女子 昨季賞金トップ2不在 日本人開幕連勝続くか 。一方、昨季賞金女王のアン・ソンジュや同2位の申ジエ(ともに韓国)は欠場する。 前年大会2日目まで首位を守った三浦桃香(最終結果は10位)は、41歳の大山志保らと同じ地元大会。イ・ボミ(韓国)は2試合ぶりの出場、アン・シネ(韓国)は主催者推薦で今季初出場、脇元華、永峰咲希と同組でティオフする。
2023/03/22国内女子 “南国”宮崎で節目の記念大会 連覇懸かる西郷真央は河本結、原英莉花と同組 咲希、脇元華らがエントリー。前週予選落ちの西郷は好相性のコースで復調のきっかけをつかみたい。初日は河本、原英莉花と同組になった。前年2位の山下美夢有も今季初優勝を目指す。 前週「Tポイント×ENEOS
2022/12/02国内女子 若林舞衣子がトップ通過 木下彩2位 新垣比菜は14位/女子ファイナルQT最終日 、8/浜崎未来、9/仲宗根澄香、10/奥山友梨 11/脇元華、12/藤本麻子、13/鶴瀬華月、14/新垣比菜、15/種子田香夏 16/仁井優花、17/松本珠利、18/泉田琴菜、19/柏原明日架、20
2018/07/27国内女子 21人の新人女子プロ誕生 三ヶ島かな、原英莉花らが合格 。 <プロテスト通過者> 1/-20/エイミー・コガ 2/-19/ケーシー・コモト 3/-18/大里桃子 4/-17/廣田真優 5T/-15/臼井麗香、木下彩 7/-14/三ヶ島かな 8/-13/脇元華
2022/04/20国内女子 稲見萌寧大会2人目の連覇なるか 西郷真央は首痛で欠場 ルーキーの佐藤心結、主催者推薦選考会でトップ通過した竹田麗央や4月にステップアップツアー初勝利を挙げた脇元華らの戦いにも注目が集まる。 今季3勝の西郷真央は前週大会に続き首痛で、今季1勝してツアー通算17勝の上田桃子が急性胃腸炎のため欠場する。
2020/10/17国内女子 浅井咲希が単独トップ 1打差に申ジエ アンダーの3位で続いた。 通算2アンダー4位に前週優勝の稲見萌寧、脇元華、全美貞(韓国)が並んだ。 富士通と所属契約を結ぶホステスプロの柏原明日架は通算イーブンパーの7位、前年にアマチュア優勝した古江
2024/04/14国内女子 21歳の竹田麗央がツアー初V 地元大会で「まさか優勝できるとは」 に頑張ります」と述べ、地元で飾った初優勝のよろこびを表現した。 2打差2位に今季2勝の鈴木愛、鶴岡果恋、イ・ミニョン(韓国)の3人。通算4アンダー5位に山下美夢有、青木瀬令奈、高橋彩華、桑木志帆、脇元…