2023/04/05国内女子 ささきしょうこは地元でリベンジVなるか 前年覇者・上田桃子は2週ぶり参戦 4勝目をあげた穴井は自身初の年間2勝目がかかる。昨季の年間女王・山下美夢有も直近3戦で12位、8位、3位と調子は上向きつつある。上田は大会連覇に向けて2週ぶりに参戦する。 ささきは初日、山内日菜子、穴井と同組。上田は川崎春花、吉本ひかると、山下は吉田優利、菅沼菜々と同組となった。
2023/04/12国内女子 山下美夢有は2週連続Vなるか 休養中の有村智恵が地元大会に参戦 有、上田桃子と最終組に入り1番からスタートする。 今シーズン勝利を挙げた申ジエ(韓国)、吉本ひかる、青木瀬令奈、山内日菜子、穴井詩が出場。その他、大会2日目(15日)に25歳の誕生日を迎える小祝さくらや稲見萌寧、18年大会覇者の比嘉真美子らツアー優勝経験者が集う。
2023/04/14国内女子 申ジエが首位発進 1差に岩井明愛 有村智恵32位 と同じく熊本出身の上田桃子は2アンダー12位で滑り出した。 2週連続優勝を狙う山下美夢有は、吉田優利、山内日菜子らとともに1アンダー20位。ツアーを一時休養中ながら主催者推薦で出場する熊本出身の有村
2023/04/02国内女子 穴井詩がささきしょうことのPO制して4勝目 鶴岡果恋は13位 」以来のPOだったが、またしても苦杯をなめた。 昨季年間女王の山下美夢有は3連続ボギーをたたくなど、「72」と伸ばせず、8アンダーの3位。吉田優利は「74」で7アンダー4位で終えた。 先週優勝の山内…
2023/03/28国内女子 難関・葛城で西郷真央は初の連覇なるか ユン・チェヨン日本ツアー最終戦 。 フィールドにはディフェンディングの西郷のほか、前週「アクサレディス」で初優勝を飾った山内日菜子、前年大会1打差2位の堀琴音、今季優勝者の申ジエ(韓国)、吉本ひかる、青木瀬令奈が名を連ねた。 ホステス
2023/04/19国内女子 岩井明愛は妹に続く快挙なるか 原英莉花が帰国参戦 。2019年覇者の申ジエ(韓国)は前週2位のリベンジを期して臨む。 初日は高橋が山内日菜子、青木瀬令奈と同組。岩井明愛は千怜、菅沼菜々と、原は穴井詩、尾関彩美悠と同組となった。
2026/06/05国内女子 東浩子と平岡瑠依が初Vに王手 トップ並走で最終日へ/国内女子下部 25位で決勝ラウンドへ。 2試合連続優勝のかかるレギュラーツアー2勝の山内日菜子は、カットラインに1打届かない4オーバー52位で予選落ちに終わった。
2026/06/04国内女子 23歳の森本天が単独首位発進 2位に大須賀望ら3人/国内女子下部 亜実、宮崎乙実、三宅百佳、平岡瑠依、徳永歩、宅島美香の6人が続く。 2週前の前戦「ツインフィールズレディース」で下部2勝目を飾った山内日菜子は「74」で、前年覇者の浜崎未来らと並ぶ2オーバー55位と出遅れた。
2026/06/12国内女子 鬼頭さくら、藤井美羽、石井理緒が首位発進 22歳アマが1打差4位/女子下部 アンダーで混戦をリードした。 5アンダー4位にレギュラーツアー2勝で今季下部1勝の山内日菜子。アマチュアで22歳の今西さくらが続いた。今西は7バーディ、2ボギーの「66」でラウンド。2025年「明治安田
2026/10/15国内女子 植手桃子が地元での初優勝へ首位キープ 1打差2位に酒井美紀ら5人/女子下部 ランキング首位を走るリ・ハナ(韓国)は「69」で回り、同ランク2位の大須賀望らと並ぶ6アンダー12位につけた。 レギュラー2勝の実績を持ち、今季1勝の山内日菜子はイーブンパー53位でカットラインに1打及ばず
2024/09/28日本女子オープン 2024年「日本女子オープン」組み合わせ 山内日菜子上田桃子 1 9:49 宮里美香永井花奈 1 9:57 佐久間朱莉菅沼菜々 1 10:05 下川めぐみ野澤真央 1 10:13 ウー・チャイェン福田萌維@ 1 10:21 ささきしょうこ新垣…
2024/11/15国内女子 ボーダーライン木戸愛が“痛恨”の予選落ち シード争い現状ならどうなる? にしてきた“振る”ことは「やり抜けた」とうなずく一方、「(課題は)たくさんありすぎる」とも話す。 わずか6.63pt差の山内日菜子をはじめ、メルセデスランク51~57位までの“ライバル”がいずれも予選…
2024/11/12国内女子 ルーキー政田夢乃の大逆転シード条件は? 菅沼菜々は優勝必須 (予選会)の回避を意味する来季前半戦の出場権を得るランク51~55位を懸けたサバイバルは激しい。ボーダーライン付近では臼井麗香(48位)、新垣比菜(49位)、山内日菜子(51位)、佐藤心結(54位)が…
2024/11/13国内女子 最終戦進出のボーダーラインは? 菊地絵理香は逆転で12年連続なるか 山内日菜子らがいる。 2番目の出場資格となる今季米ツアーで優勝した日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)会員は、「全米女子オープン」優勝の笹生優花と「エビアン選手権」優勝の古江彩佳が該当。ただ、主戦場の…
2025/03/26国内女子 菅楓華ら宮崎県勢がフィールドをけん引 国内ツアー主戦場の108人がティオフ 次いで2位につける。プロ2年目の19歳はランク8位の柏原明日架らとともに故郷の宮崎へ。 同県勢は23年優勝者の山内日菜子、13年の初回大会から連続出場の永峰咲希のほか、脇元華、大山志保もエントリーした…
2014/06/26国内女子 権藤可恋がメダリスト 橋本、勝、森田らマッチプレーへ/日本女子アマ 第2R T/-3/三浦桃香、勝みなみ 、新垣比菜 13T/-1/山内日菜子、大出瑞月、畑岡奈紗、真田来美、野澤真央、松田唯里、永井花奈、三ヶ島かな、大里桃子 22T/E/西畑萌香、小祝さくら、吉音羽、伊藤栞奈
2025/08/09国内女子 森田遥が単独首位で第1ラウンド終了 山下美夢有は4打差12位 アンプレヤブルを宣言。1罰打を科して打った4打目をピンそばに絡め、4オン1パットのパーで乗り切った。 3アンダーの7位に、前日にラウンドを終えていた山内日菜子、横峯さくら、櫻井心那のほか、都玲華、永峰
2026/03/27国内女子 「ショット良かった」入谷響が首位発進 高橋彩華1打差2位 コースは伸ばし合い。自分のプレーをやっていくこと、バーディをたくさんとっていきたい」と話した。 6アンダー2位にツアー2勝の高橋彩華。5アンダー3位に23年大会覇者で地元宮崎出身の山内日菜子、ツアー
2025/04/02国内女子 1000件超の祝福メッセージに返信 工藤遥加「夢かと…頬をつねった」 関係が)あんまりないかもしれない。ギャラリーの人に楽しんでもらえるプレーを心がける。自分のできることをそのホールでやるだけ。特別なことはできない」。有村智恵、山内日菜子と同組の初日に向けて肩の力を抜いた。(静岡県袋井市/玉木充)
2025/03/28国内女子 同級生には負けられない 荒木優奈「経験生きた」“部活”のコース 大会は直近2大会で初優勝者が誕生(2023年・山内日菜子、24年・臼井麗香)。「まずはしっかり最終日に上位争いできる位置で終われるように頑張りたい」。3日間大会の2日目を見据え気合いを入れた。(宮崎市/桂川洋一)