2025/06/21国内女子 ルーキー入谷響が単独首位で最終日へ 4打差2位に連勝かかる高橋彩華 小祝さくら、申ジエ(韓国)、ルーキーの吉田鈴らと5アンダー5位で並んだ。 4アンダー15位に、4位スタートのルーキー都玲華、鈴木愛らが続いた。 ルーキーで2位発進の西澤歩未は「75」とスコアを崩して2アンダー34位に後退。メルセデスランキング1位の佐久間朱莉は「70」で回り通算1アンダー45位にいる。
2025/07/22国内女子 メジャー前週の後半戦初戦はバーディ合戦必至 西村優菜が帰国参戦 、後藤未有、都玲華とともに契約選手として大会を盛り上げる。 前週の「明治安田レディス」で今季1勝目を飾った小祝さくらはメルセデスランキングを4位から2位に上げた。佐久間とともにメジャー前週も日本で
2025/07/25国内女子 福山恵梨が首位ターン 1打差に前年覇者の川崎春花ら6人 小祝さくらは棄権 メンバーで帰国参戦の西村優菜は1バーディ、2ボギーの「73」でプレーし、カットライン上の2アンダー60位で薄氷の予選通過。 渡邉と同じ大東建託所属プロでは、都玲華が3アンダー44位、今季3勝でメルセデス
2024/07/16国内女子 メジャー帰りの山下美夢有らが出場 森田理香子も3月以来の登場 の山下美夢有、同2位の竹田麗央の3人が同大会から帰国して参戦。岩井はアマチュアの都玲華と政田夢乃、山下は桑木志帆と渡邉彩香、竹田は後藤未有と大里桃子と予選ラウンドをプレーする。 また今年6年ぶりに
2024/10/30国内女子 22歳の寺岡沙弥香が単独首位 荒木優奈が浮上/女子プロテスト ボギー「69」でプレーした。通算4アンダー3位にプロテスト6度目の挑戦となる土方優花。 4月の女子下部ツアー「大王海運レディスオープン」で史上6人目のアマチュア優勝を成し遂げた都玲華、18歳の山下心暖が
2024/11/26国内女子 セキ・ユウティンと森井あやめが首位発進 3位に吉本ここね/国内女子最終予選会 荒木優奈ら4人が4アンダーの4位で続いた。 今季メルセデスランキング56位(最終57位)と“次点”で来季ツアー前半戦出場権を逃した政田夢乃、今秋のプロテスト合格者・都玲華と徳永歩らが3アンダーの8位
2025/09/06国内女子 「明日はショットで…」稲垣那奈子が荒木優奈、柏原明日架と並ぶ首位で最終日へ 1打差に政田夢乃、三ヶ島かな 夢乃、ツアー1勝の三ヶ島かなが1打差4位で続く。 今年の「日本女子アマ」優勝のアマチュア中澤瑠来、最終日に13年47日ぶりの史上最長ブランクVのかかる木戸愛、ルーキー都玲華らが5アンダー9位。 年間ポイントレース1位の佐久間朱莉は2アンダー35位で出遅れた。
2026/05/03国内女子 菅沼菜々が同じコースで“連勝” 5打差圧倒でツアー4勝目 バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、今季1勝のウー・チャイェン(台湾)、吉田鈴、都玲華らと並び15位で終えた。
2026/10/16国内女子 ホステスプロ古江彩佳が大会4勝目へ首位浮上 蛭田みな美も並走 申ジエは予選落ち 。ツアー22勝の鈴木愛が「67」で9アンダー3位。今季初優勝へ好位置で決勝に進む。 首位から出た高橋しずくは「71」で都玲華、イ・ミニョン(韓国)、サイ・ペイイン(台湾)とともに8アンダー4位で大会を
2026/10/21国内女子 来日前に覚えた感謝の言葉 パク・ヒョンギョンはアニメで日本語を勉強中 ビューティフルを掛け合わせた“キューティフル”という愛称を持つ26歳は「リコーで優勝するなどして、JLPGAのシード権をできるだけ長く延長させることが、今の目標になりました」。初日は都玲華、小祝さくらと同組で午前8時に10番からスタートする。(兵庫県三木市/玉木充)
2026/10/25国内女子 森井あやめは惜敗2位に悔し涙「気持ちが弱かった」33歳で初シードへ大きく前進 以内)の42位(478.86ポイント)に浮上した。「QT(予選会)とか行かなくていいならうれしいが、優勝できなかったことが悔しい」。前年実績では487.71ポイント(50位・都玲華)がラインだが初
2026/03/18国内女子 台湾に続く我慢大会? 菅楓華が2週連続Vへ佐久間朱莉と初日同組 小祝さくらは木戸愛、安田祐香と 14勝の有村智恵、韓国ツアー通算8勝のパク・ヒョンギョンらも推薦でフィールド入りした。 初日の組み合わせが発表され、菅は佐久間、都玲華と、小祝は木戸、安田祐香とのペアリングが決まった。…
2025/05/08サロンパスカップ 藤田さいき「完璧だと思う」15年ぶりメジャーVへ首位発進 畑岡奈紗3打差5位 (ともに韓国)、青木瀬令奈らと並ぶ3アンダー5位で滑り出した。 2アンダー12位に2週連続優勝のかかる菅沼菜々、ともに今季1勝の安田祐香と佐久間朱莉、山内日菜子、ルーキー都玲華の5人。 前年大会を…
2025/07/01国内女子 酷暑の7月はじまりの一戦「資生堂 “JAL” レディス」 桑木志帆は今季初勝利なるか で最上位の5位、河本結は前週を大会3位で終えた悔しさを晴らせるか。 2週前「ニチレイレディス」を制した入谷響、荒木優奈、吉田鈴、都玲華らルーキーの活躍にも注目。「トヨタ ジュニアワールドカップ」個人戦…
2026/07/21国内女子 “全英組”不在で菅楓華ら女王レース首位浮上も 西村優菜が帰国参戦 懸かる阿部未悠、2024年覇者でツアー史上最少ストローク(通算28アンダー)を樹立した川崎春花、17、19年覇者の成田美寿々もフィールド入り。後藤未有、吉田鈴、都玲華ら同社所属選手も真夏の福岡を盛り上げる。 組み合わせも発表され、菅は倉林紅、吉田と同組。渡邉は大里桃子、小祝と同組となった。…
2026/09/02国内女子 みずなみ開催時の優勝者&年間ランクトップ10中4人不在 今季5人目の初優勝者誕生も? ・皆吉愛寿香、38位・大出瑞月、47位・福山恵梨、49位・神谷桃歌、50位・都玲華ら。いずれもすでに上位争いを経験しており、“実力者が少ない3日間大会”で注目の存在になりそうだ。 予選組み合わせが発表され、荒木は安田祐香、神谷そらと同組になった。佐久間朱莉は菅楓華、河本結との組で回る。
2026/10/24国内女子 「ちょっと見てもらえませんか?」高野愛姫は初めて会ったコーチに突撃 思い切って声をかけた。「初めてお会いしたコーチです。ちょうどショットで悩んでいて、『ちょっと見てもらえませんか?』って。そこで30分ぐらい見てもらった」と明かした。 都玲華の指導のために会場を訪れてい…
2025/11/23国内女子 菅楓華、荒木優奈ら10人が初シード 笠りつ子は前半戦出場権に一歩及ばず ) 「パナソニックオープンレディース」優勝 44/葭葉ルミ(5季ぶり7度目) 45/工藤遥加(初)「アクサレディス」優勝 47/泉田琴菜(初) 49/サイ・ペイイン(3季ぶり5度目) 50/都玲華(初) <来季ツアー…
2025/08/09国内女子 「今でも思い出す」森田遥がプロ初V大会2勝目へ 山下美夢有は5打差15位 ランキング1位の佐久間朱莉、安田祐香、横峯さくら、都玲華らも同順位につけた。 今季1勝で年間ランク4位の神谷そら、ツアー3勝の桑木志帆は3オーバー79位で予選落ちとなった。
2025/03/27国内女子 宮崎で思い出す「きつかった」研修生時代 青木香奈子はプロ2戦目 日々を過ごした。「学んだこともすごくたくさんあるんですけど、それ以上にきつかった。プロテストに通らない身で、精神的にも、肉体的にも疲労がすごかった」時期を経て現在に至る。 初日は吉田鈴、都玲華と同組に