2022/04/10国内女子

上田桃子が逆転で17勝目 鈴木愛は5連続ボギー「78」で21位

、友達の(諸見里)しのぶちゃんがいいピンポジションを切ってくれて、やりがいを感じながらプレーできた」と話した。 3週連続優勝が懸かっていた西郷真央、前年大会覇者の稲見萌寧は3打差の通算6アンダー2位。沖
2022/04/24国内女子

高橋彩華が初V 完全優勝に23歳も涙

。通算7アンダー3位に安田祐香、濱田茉優、後藤未有の3人が並んだ。 前週ツアー初優勝を挙げた植竹は田辺ひかり、小祝さくら、木下彩と並んで通算6アンダー6位。前年覇者の稲見萌寧は通算5アンダー10位で終えた。
2022/03/18国内女子

横峯さくらが好発進 日没で半数以上ホールアウトできず

さくらは15ホールを終えて1アンダー。昨季賞金女王の稲見萌寧は4ホールを残し、4ボギー、1バーディの3オーバーとなっている。 第1ラウンドは19日午前7時45分に再開。第2ラウンドは組み合わせを変更せず、午前9時から順次スタートする予定だ。
2022/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

山下美夢有がメジャー連勝に王手 2打差2位に森田遥

たたき、浜崎未来、ささきしょうこ、川崎春花と同じ通算9アンダーの4位に後退した。 小祝さくら、佐藤心結、青木瀬令奈らが7アンダー8位から追う。 前年大会優勝の稲見萌寧は13位から「73」で、通算4アンダーの30位に後退した。
2022/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

山下美夢有、菅沼菜々、川岸史果が首位に並んで週末へ

にペ・ソンウ(韓国)がつけた。通算7アンダー5位で脇元華、大里桃子、森田遥が並んだ。 ディフェンディングチャンピオンの稲見萌寧は「71」で回り、通算5アンダー13位。 前週大会を制したセキ・ユウティン(中国)は、原英莉花、西郷真央らと並んで通算1アンダー43位で決勝ラウンドに進んだ。
2022/03/10国内女子

ホステスプロ勝みなみ「欲張るなら優勝して恩返し」

ようになった。クラブが先に下りないので、きれいに入ってくれる」と好感触だ。 今シーズンの目標は3勝。初日は稲見萌寧、勝みなみと同組だが、「所属というプレッシャーは感じていない。なるべくリラックスして冗談を言いながら回れればいい」と気合を入れた。(高知県香南市/玉木充)
2022/08/06国内女子

上田桃子と鈴木愛が首位で最終日へ 1打差に申ジエら3人

)、ルーキー櫻井心那。 岩井千怜と浜崎未来のルーキー2人、山路晶が通算3アンダー6位につけた。 2週前の「大東建託・いい部屋ネットレディス」で地元Vを飾った菊地絵理香は稲見萌寧らとともに通算イーブンパー19位。 前回2019年大会覇者のペ・ソンウ(韓国)は通算6オーバー78位で予選落ちした。
2022/08/05国内女子

鈴木愛が首位発進 1打差に上田桃子とルーキー内田ことこ

予選通過を果たした吉田鈴(日本ウェルネススポーツ大)らが並んでいる。 地元Vを狙う小祝さくらは2バーディ、2ボギーの「72」で、前回2019年大会覇者のペ・ソンウ(韓国)、前週2位の稲見萌寧らと並んでイーブンパーの17位。
2022/07/31国内女子

勝みなみが史上初のノーボギーVの快挙

(出場)が決まりまして、チャレンジしてきます」と話した。 通算17アンダー2位にホステスプロの稲見萌寧。通算15アンダー3位に全美貞(韓国)、黄アルム(同)、小祝さくらの3人が並んだ。 前年大会覇者の吉田優利は通算14アンダー6位。前週優勝の菊地絵理香は通算8アンダー21位で終えた。
2022/08/25国内女子

原英莉花が今季初の首位発進 岩井千怜は出遅れ94位

発進を決めた。2打差2位にボギーなしの5バーディでプレーした吉田優利が続いた。 4アンダー3位にはホステスプロの小祝さくら、上田桃子、藤田さいきの3人。3アンダー6位に前年大会覇者の稲見萌寧、西村優菜
2022/08/20国内女子

史上3人目の快挙へ ルーキー岩井千怜が2打差首位

みなみが通算8アンダー3位で続いた。原英莉花が「68」で回り、通算7アンダー4位につけた。賞金女王の稲見萌寧はルーキー竹田麗央らと通算6アンダー5位で並んだ。 ポイントランキングトップを走る西郷真央は通算2アンダー23位。前年大会覇者の小祝さくらは通算イーブンパー40位で最終日に臨む。
2022/11/13国内女子

山下美夢有が史上最年少で年間女王戴冠 今季4勝目

タイトルが決まった。 ツアー初優勝がかかっていた岸部桃子は17番でボギーを喫し、通算11アンダー2位。首位から出た上田桃子は「75」とスコアを落とし、通算10アンダー3位で終えた。 昨季女王の稲見萌寧が