2019/12/10マーク金井の試打インプレッション ユニークな形状で深重心、ボールが簡単に上がる「キャスコ UFO by パワートルネード」 のカーボンで、硬さはS。ワッグルしてみると中間部分がしなり、先端側のしなりは控えめだ。 素振りでシャフトの挙動を確認し、やや軽めのヘッドスピードから打ってみた。「パシューン」というドライバーを打った時
2012/11/20マーク金井の試打インプレッション エスヤード T.388 ドライバー 。硬さの目安となる振動数は256cpm。アベレージ向けドライバーのSとして硬めの設定だ。長さは45.25インチ(※ヒールエンド計測)。総重量は309.3gでバランスはD3。 素振りでシャフトの硬さを
2012/08/14マーク金井の試打インプレッション ピン アンサー ドライバー 。アドレスするとフェース面は明らかに右を向いている。 素振りでシャフトのしなり具合を確認した後、1発目からしっかり振り抜くと‥‥フェード弾道。i20同様、重心距離は長めなんだろう。ダウンからインパクトにかけて
2017/09/26マーク金井の試打インプレッション 操作性と飛距離が向上「ピン G400 ドライバー」 。 素振りでシャフトがしなり戻るタイミングを確認してから、やや軽めにスイングしてみた。1発目は狙い通りのストレート弾道。重心距離は長そうだが、ヘッドがやや小ぶりになったぶん、つかまりが良くなっている
2019/11/19マーク金井の試打インプレッション 大型ヘッドと相性◎ 低スピンの強弾道「グラファイトデザイン ツアーAD XC」 。今どきのSシャフトとしては硬めで、打つ前から手元側にしなりのポイントがあることが分かる。 素振りでシャフトの挙動を確認後、1発目からしっかり振り抜いた。ストレート弾道を打つつもりでスイングしたら、明らか
2017/10/24マーク金井の試打インプレッション 軽量化でヘッドスピードUP 「プロギア egg ドライバー」 見える。 ワッグルするとシャフトの手元がしっかりしていて、中間から先端にしなりのポイントがあるのが確認できる。素振りでシャフトのしなり具合をチェックしてみると、イメージよりもヘッドがビュンと走る。総重量が
2019/09/10マーク金井の試打インプレッション 安定した高弾道とビッグキャリー「タイトリスト TS2 ユーティリティ」 ?じっくりとテストしてみたい。 試打クラブはロフト角21度で、装着するシャフトは軽量スチール「NSプロ 950GH neo」の硬さS。 ワッグルしてみると、シャフトの中間部分がしっかりしている。素振りで
2018/01/30マーク金井の試打インプレッション 安心感のあるぶっ飛び 「ブリヂストン ツアーB JGR HF1 アイアン」 Iron」。硬さはRフレックス相当。シャフト重量は48gと非常に軽く、適度にねじれを感じるタイプである。素振りをしてみると数値よりもさらに軽く感じ、女性用アイアンを手にしたような感覚になる。 まずは9番
2025/04/11東五反田ギア総合研究所 ドライバー職人・野仲茂が「Qi35」比較試打! 全作がやさしさ側に/外ブラ1W比較研究(テーラー編) ポジション)。 「素振りをすると振りやすいです。球を打つとフェードしつつ、スピンが減ってランが出ました。ボクはもともと、フェースのトウ寄り打点なんです。そうやって打点と重心が合うことで、エネルギー効率が
2017/03/21マーク金井の試打インプレッション キャロウェイゴルフ GBB エピック サブゼロ ドライバー for GBB」のSフレックス。ワッグルすると手元が硬めで、中間から先端がクイッとしなるタイプだ。素振りで振り心地をチェックした後、シャフトの装着方向はニュートラルポジションの状態で打ってみた
2024/10/25topics タンスにあった12年前のボールはまだ使える?/ゴルフの疑問調査隊・ボールの賞味期限 抜けるので、素振りの延長で力まず打てます。一方の初代ですが、現行と比べると打感に重さがあり、硬さを感じます。弾道は、目視では違いがあまり見受けられませんでした」(伊丹プロ) 伊丹プロは弾道の違いをあまり
2025/10/28デサント特集 勝運はココにあった!? ザンダー・シャウフェレとプレミアムな一日 /『DESCENTE XANDER SCHAUFFELE ROUND EVENT』レポート を考えます」とシャウフェレ。ラインが決まったら、出球の方向がズレないこと、そしてそこをどれぐらいの速さで通すかでパットの成否が決まるということだ。「ボールの手前でカップを見ながら素振りをして振り幅を
2023/10/21駐在レップ米ツアー東奔西走 “松山英樹の感覚”をカタチにする難しさ/駐在レップの米ツアー東奔西走Vol.5 繰り返して、試した総本数は50本ぐらい。中には、素振りをして、振り感だけは「これはきた!」(松山プロ)というのもありましたが、球が当たった瞬間に「えっ?」となって、即ベンチ入りしたウェッジもありました