2020/04/16サイエンスフィット レッスン

プロ・アマ比較/スイング動作の決定的な違い【アーム編】

PRGRが独自開発した、体の各部の動きをリアルタイムで計測できる3Dモーションキャプチャー。これによって、プロとアマチュアの動きの明らかな違いがクッキリと浮かび上がってきました。大きくズレている
2011/10/04マーク金井の試打インプレッション

USTマミヤ ATTAS 3

----------------------------------- 基本的にはつかまり過ぎないシャフトで、低スピン弾道が打ちやすいシャフト。挙動に癖が無いのでヘッドを選ばないが、小ぶりのヘッドで球筋を打ち分けたい人には、キャロウェイのレガシーブラック、プロギアの
2019/09/17マーク金井の試打インプレッション

しっかり叩けて操作性が高い「スピーダー エボリューション 6」

。 具体的にはピンの「G410」シリーズ、ヤマハの「RMX 220」、プロギアの「RS RED」、テーラーメイドの「M6」、タイトリストの「TS1」などに組み合わせると、ヘッドの性能をうまく引き出してくれそうだ。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード46.2m/sで計測した数値)
2018/08/14マーク金井の試打インプレッション

力強いしなり戻りで飛距離アップ「UST マミヤ The ATTAS」

感じるタイプだ。しかしシャフトの挙動はニュートラルなので、どんなヘッドに装着してもその良さを生かせると思う。 強いて言えば、ヘッドもニュートラルな挙動のタイプがお勧めだ。「プロギア RS F」や
2014/04/01マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 Air Speeder

、プロギア egg bird ドライバー(2013年)、ブリヂストン ファイズIII ドライバー、キャロウェイ レガシープラチナム ドライバー、新しく出た3代目のタイトリスト VG3ドライバー
2011/09/06マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン FUBUKI Kシリーズ

X-DRIVE 705 type445。プロギア iD435。 ドローヒッターで引っかけ、チーピンを軽減したい人ならば、タイトリスト 910D2、910D3。テーラメイド R11あたりをお勧めしたい。
2013/03/05マーク金井の試打インプレッション

ネクストゴルフ 鎬(SHINOGI)シャフト

使った方がシャフトの良さが引き出せるので、重すぎないヘッドと相性が良さそうだ。具体的には、今回試打に使った「テーラーメイド グローレ」「プロギア nabla RED」「ダンロップ ゼクシオセブン」「タイトリスト VG3」あたりで、45.5~46インチで仕上げるのをお勧めしたい。
2019/08/01サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(後編)

しています。プロギアの新モーションキャプチャシステムによって、この事実が明らかになりつつあります。この詳細については、次回、じっくりとお伝えします。 インパクト付近でつかまえるのでは遅すぎ! 自分が
2016/11/08マーク金井の試打インプレッション

グラファイトデザイン Tour AD TP

、ブリヂストンのTOUR Bシリーズ、プロギアのRS ドライバーシリーズ、ピンのGドライバーシリーズあたりに組み合わせてみると、ヘッドのポテンシャルを上手く引き出してくれそうだ。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード46.6m/sで計測した数値)
2010/11/10サイエンスフィット

コースでなぜミスる?スイングタイプ編

&カントリークラブ 今回のラウンドレッスン参加者は・・・ 新たに設けられた、PRGRサイエンスフィット・アカデミーでは、先に現地で自分のスイングタイプを測定してから、ラウンドレッスンに入ります。目標とするのは