2012/04/25サイエンスフィット

アプローチが楽しくなる3つの打ち方を極めよう

、腰から腰まで緩めず強めず、しっかりと振ります。人によっては、腰から腰で40ヤードとか50ヤード以上という人もいるでしょう。とにかく、9時から3時までの振り幅に固定して、自分はどのくらい飛ぶのかを把握…
2012/12/19サイエンスフィット

下半身リードの大きな誤解!

を作ろうとすると、必ずやりすぎてしまいます。その結果、クラブがどんどん置いてきぼりになって、スイングがバラバラになってしまいますよ! 腰が目標方向に動くタイミングでインパクト ですから、今まで思い描い…
2010/08/05スピード上達!

男性並みに飛ばしたいんです!

。ちょっとしたコツを掴めば、グーンと飛距離が伸びるはずですよ。 インパクトの形に難あり ムービーでインパクトの状態を見てみると、明らかにマズいのはインパクトの形。腰が正面を向いたまま、インパクトを迎えてしまって…
2010/09/27上達ヒントの宝箱

アプローチの距離感は体の回転量で決まる!

。腰の高さまで上げたら、フォローも腰まで。肩まで上げたら肩まで。一定のスピードで振ることに加えて、このポイントを守れば、ダウンスイングで手が突っ込んだり、インパクトで手が緩んでしまったりといった、ミス…
2013/08/28サイエンスフィット

コンパクトに振れないワケ

いるというところは、間違っていません。しかし、問題はそれが実際にできているかどうかです。トップでのベルトの向きに注目してください。プロと比べると、かなり腰が回ってしまっていることが分かりますよね。腰が…
2011/04/06サイエンスフィット

女性ならインサイドアウトを磨いて飛距離アップ!

。 タテ振りは厳禁。もっとヨコ振りに! アッパーブローが強くなる原因は、インパクトの際に、腰が回転せずターゲット方向に突き出してしまうこと。そのため、腕の通り道が塞がれ、その腕の行き場を確保するために…
2013/08/07サイエンスフィット

アイアンだけが大きく乱れる謎

はまったくないでしょう。すごく良いです。しかし、アイアンはショットを暴れさせないような、注意がもっと必要です。手元が浮いてしまうのは、腰が回転せず、右に突き出てしまうこと。ドライバーでは多少アリなの…
2010/02/12上達ヒントの宝箱

低く長くヘッドを走らせる体感練習

?右足の内側で飛球線方向に蹴り出しながら、腰が回転し、次に上半身、そして腕。まっすぐに、スーッとボールを転がすには、下半身でリードしながら、体全体をうまく使う必要があります。難しいですか? 腰が左右に…
2020/12/09女子プロレスキュー!

スタート前にやっておくべき即効ドリル 森美穂

ドリルを2つご紹介します。 1. スウェー対策をやっておくべき 短時間でスイングの感覚をつかむには、体の軸がブレずに動けているかをチェックする必要があります。特にバックスイングで右に流れてしまう腰の…
2022/01/31サイエンスフィット レッスン

上級者の悩みから理想的なリリースを知る

です。 体の各部分の動きの変化をモーションキャプチャーで追う動作解析でも、ある一点を除いて、各部の動きがプロの理想的なグラフと同じように推移しています。ある一点とは、腰が早く開いてしまうところ。簡単に…
2018/07/26サイエンスフィット レッスン

男性の「チーピン」と女性の「FWが苦手」は同じ原因!?【後編】

分かりました。まったく正反対の動きですよね。正面から見ると、左に腰がスライドするように動きます。従って、腰が回転せず、斜め方向に突き出るような動きになっています。インサイドからインパクトできている上級…
2010/09/15サイエンスフィット

テークバックに潜んでいたフックの原因を究明!

フィットでは、シャットフェースを腰の高さまでキープすることを理想としていて、腰の高さまでのテークバックはOK。しかし、そこからトップまでが難アリです。当連載が始まって以来の新たな症例ですが、実は、ジュニア…
2013/03/19サイエンスフィット

50ヤードのアプローチが苦手な原因は?

です テークバックやフォローのメカニズムは、腰が回転してスペースができたところにクラブが移動するということ。藤井さんの場合、テークバックで腰が回りすぎてしまうので、どうしてもクラブがインサイドに入って…