2019/04/16ツアーギアトレンド

マスターズの1W使用率をチェック ウッズは王道路線

。続く2位は、2013年王者アダム・スコット、15年王者ジョーダン・スピース、ジャスティン・トーマス(以上TS3)パトリック・カントレー(917 D2)ら実力者が名を連ねる「タイトリスト(アクシネット…
2021/11/30優勝セッティング

平均パット数は全体1位の「25.50」三ヶ島かなの優勝ギア

はピンまで8mほどのフリンジからのバーディパットを沈めて幸先よく滑り出した。「ここから突き放して、あと17ホールやってやるぞ」と覚悟を決めて国内メジャー最終戦で初優勝を飾った。 3打差をつけて迎えた…
2016/02/16マーク金井の試打インプレッション

ナイキ ヴェイパー フライ ドライバー

落ちづらく、球筋も安定している。フェースの左右だけでなく、上下のミスに対しても強さ、寛容性が感じられる。そして、フェースの弾き感も心地良い。 ヘッドスピードを46m/s前後まで上げて弾道を計測する…
2016/04/12マーク金井の試打インプレッション

ピン G LS TEC ドライバー

。前作と比べて15gほど軽量化されている。バランスはD2。前作同様、カウンターバランス効果で、ヘッドが極端に効いた感じにはなっていない。 ノーマルポジションだとロフト角9度表示で、リアルロフト角も9度…
2015/12/22マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ ゼクシオ ナイン ドライバー

。 ソール側に目を転じると、バッジ一体型ウエイト(7g)が大きくなり、その位置を従来モデルより15ミリ後方に下げることでさらなる深・低重心設計になっている。 ひと目見ると、前作とそれほど変化が感じられ…
2012/01/04ギアニュース

アスリート志向にピン『i20』シリーズ

ウエイトとしてソール後方に7gと12gを配置。結果、重心が3%低くなり(G20比)、4%フェース寄りになった。『i15』ドライバー比で0・5度高打ち出しになり、さらにスピン量は20%削減(G20比)したと…
2023/07/03優勝セッティング

パーオン率1位 クルーガーの4年ぶりVを支えた14本

関係なく、古くても自分の思い通りに打てるクラブを使っている」とUTは15年モデルのタイトリスト「816H1」を愛用している。1Wは4週前から投入した「TSR3」が好調で、最終日のフェアウェイキープ率は…
2022/12/06優勝セッティング

今季契約のプロギアで優勝 谷原秀人の連覇を支えた14本

プロギアの「01」、6番からは「00」とこだわりのラインアップになっている。「小技で生きている部分もある」とショートゲームを武器にパーキープ率は100%。難易度の高い最終18番(パー3)も下り2mの…
2017/09/11優勝セッティング

片山晋呉 長尺パターの先生は好調シニア選手

スパイダー AGSI+。「自分の思ったところにしか打ち出せない。2m前後の距離に不安がない」と、自信を持ってシーズン後半戦に入った。 ドライバー:グローブライド オノフ ドライバー KURO (10.5度…