2021/10/13ツアーギアトレンド

出場女子プロ104人の足元を全調査 ナイキが45%で圧倒

◇国内女子◇スタンレーレディスゴルフトーナメント 最終日(10日)◇東名CC(静岡)◇6592yd(パー72) 賞金シード争いも終盤戦に入り、選手たちの疲労も蓄積中。18ホールで1万歩以上歩くとさ
2017/09/10国内男子

5日間で2704人 ギャラリー数は歴代3番目の少なさ

ため、ギャラリーが選手の後方でフェアウェイを歩くことを許可したが、884人と低調だった。 マッチプレー戦はトーナメントが進むにつれて、選手が減少していく興行的なリスクを負う。また、ISPS(国際
2017/08/11国内女子

比嘉真美子「早く3勝目がしたい」 4季ぶりVへ好発進

テンポやラウンド中の歩くスピードを意識。打つ直前までクラブを握らないなど、逸る気持ちを抑えて好成績につなげた。 本格参戦1年目の13年4月「ヤマハレディースオープン葛城」でツアー初勝利を挙げ、同5月
2022/05/07ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

私はカメになりたい… 上田桃子のストレスフルな3日間

◇国内女子メジャー◇ワールドレディスサロンパスカップ 3日目(7日)◇茨城GC西コース◇6680yd(パー72) 初のメジャー制覇に向けて意気込んできたはずが、気づけばコース内をゆったり歩くカメを目
2024/05/01国内男子

優勝→3位→優勝の3年は「昔の話」 岩田寛の意気込みは…

砲台グリーン。コースを歩くたびに難しさを感じるからこそ、自分で好相性とは思えない。過度な意気込みは禁物。「それで良くなるなら、しますけど…。良くなった試しがないから。気合も入れないけど、やる気がないの
2014/05/21国内男子

中嶋常幸が今季初戦「一泡吹かせて…」

プロアマ」に参戦したものの「4日間、足が持つかどうか。そこだけが問題。ショットではそこまで負担がかからないけれど、歩く方がちょっと…。これからまた、治療なんだ」と不安をのぞかせた。 この開幕前日の足元は
2012/05/11GDOEYE

池田勇太はギリギリでの予選通過に怒りあらわ

奥歯をかんだ。「まだ甘いんだな、と思った。勢いだけでは何もやれるわけじゃない」。肩で風を切って、歩く。池田勇太の“普段の姿”は影を潜めていた。 意地悪な見方をすれば、これが100パーセント本心か
2011/04/24国内男子

通算5勝目の近藤共弘「初優勝の気分」

ないと考えている」。治らないなら痛みと付き合うしかない。2年間勝てなかったが、前に進むしかない。「年々、ゴルフが楽しくなっている」。いつも飄々と芝の上を歩く姿は、強さの象徴でもある。 次戦の「中日
2009/03/22GDOEYE

上原彩子が見せた涙の説得力

。 通常、徒歩で巡礼した場合は1200km以上を歩くことになる。これは安易な気持ちで達成出来るものではない。体験者の宏二郎さんは、「お遍路をする人は、体とか心を患っている人が多いんです」と、ポツリと
2000/06/08国内女子

まず山崎千佳代、7アンダー突出

いた。「私は微熱しか出ないんですけど、(ウィルスに罹ると)長くなるんです。歩くものしんどいけど、昨日よりは少し楽です」 ダルさのせいで集中力もないが「川の流れに身をまかせです」というように、返ってリキ
2015/09/24国内男子

復活への2アンダー 高橋竜彦の“浮気相手”は?

。2番、17番は5mを残したボギーのピンチを回避した。18ホールで実に23パット。前村氏はあくまで今回限りのスポット起用で、10月の「日本オープン」では再び夫婦でコースを歩くつもりだが、「外せば3
2015/05/03国内男子

2位の近藤共弘&谷原秀人 中堅世代が2戦目で新たな手応え

シーズン、掲げているテーマが「ゆっくり、ゆったり」だ。 「ショットに関しても、ゆったり振りたい」。試合運びについても「歩くペースも、間合いもゆっくりと」。この日も序盤はライン読みに十分時間をかけ、下りの1
2002/11/28LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

最終戦第1ラウンド、藤井かすみが一歩リード

ようだ。 藤井も不動に対しては「特に意識していない」といい、「今日は腰の具合いは大丈夫でした。序盤はなんだか身体が動かなくって・・・。歩くのもなんだかぎこちないような感じで・・・。なんとなく緊張して