2013/10/02サイエンスフィット

フェースを閉じればインから下りる!

の角度をキープすること。そうすれば、スイング軸が左右にブレることなく、安定したボディターンで振っていけるはずです。 レッスン後の変化を検証 フェースの向きがスイング軌道に大きく関わっていることが、前田
2013/08/28サイエンスフィット

コンパクトに振れないワケ

でインパクトの瞬間を迎えているのですが、ちょっとインアッパーが過剰ですね・・・。多くても、それぞれ6度までが限度。男子プロ並みのヘッドスピードがあれば、より原点に近づける方がショットのブレが少なくなり
2014/06/18サイエンスフィット

フッカーはまずココを疑え!

フェースが開きがち、あるいは閉じがちになる傾向があります。しかし、ソールする前に、グリップに対するフェース向きを決めれば、フェース向きが毎回大きくブレることがなくなります。ボールが右に左に散って、コースで
2013/09/04サイエンスフィット

瀕死のドライバーショットを救え!

、約15ヤードのブレが生じます。ですから、フェース角を一定にすることが肝心ですが、どうやら、セットアップの時点で、フェースの向きがいつもバラバラになっている感じですよ。 ドライバーはクローズ気味で
2011/08/31サイエンスフィット

グリップの握り直しに注意!

ことが見て取れますね。ヘッドスピードは48m/sで飛距離は250ヤード前後。やや吹き上がっている感じはありますが、軽いフェードで同じような弧を描いて、大きくブレることはなさそうです。ところが、アイアンに
2011/11/30サイエンスフィット

初心者は理屈よりもまずカタチから!

ないようにしてください。特に、前述したとおり「頭を残す」意識は不要。クルッとよどみなく上体をターゲットに向けて回転できれば、軸はだんだんと、首の付け根に定まってきます。そこさえ大きくブレなければ、頭は動いてもいいんです。
2011/12/21サイエンスフィット

クラブが短くなるほど引っかかる謎

といって、ボディターンタイプのように積極的に体を回していくようなことをすれば、逆にスイングはバラバラになってしまいますよ。体の正面でスクエアにすることや、1本足の練習も然り、リストターンを磨くための方向性から、決してブレないように練習することが大切です。
2013/08/21サイエンスフィット

自分に最適なフェースの向きを探る!

NAGOYA」で撮影しました! 今回の受講者は… サイドスピン量は500回転以内の許容範囲内にあり、大きく左右にブレる感じは、見受けられませんね。でも、スタジオではさほど症状が出ず、コースに出ると癖
2013/01/16サイエンスフィット

緩やかに上げれば緩やかに下りる!

、おっしゃる通り、ドライバーショットはボールが左右に散って、安定していない様子です。ビデオ映像の初見では、さすがに上級者だけあって、しっかりとVゾーンの中を通っているので、左右の軌道のブレは少ないようです
2011/11/09サイエンスフィット

15年に及ぶショートアプローチの悩みが一発解消!

アウトもしくはストレート軌道のアッパーブローで、ボールを捉えている人がブレる原因は、インパクトの瞬間のフェースの向き。そこに問題がなければ、いよいよクラブ・フィッティングの領域になってきます。写真の
2012/08/22サイエンスフィット

ヘッドスピードをアップする!!

。テークバックのレールから、大きくブレることがなくなれば、ミート率は自然に上がっていきますよ! 【バランスを保てる範囲で飛距離を上げていきましょう】 「ドライバーをもっと強く振って飛ばしたい」ということでしたが
2011/11/16サイエンスフィット

“ビジネスゾーン”を安定させよ!!

まではおへそに付けた状態をキープし、そこから次第にグリップエンドがおへそから離れていきます。ハーフバックで正しいレールに乗せることさえ覚えれば、フルスイングでも大きく軌道からブレることはありませんよ
2012/10/31サイエンスフィット

アイアンが全然飛びません・・・

ので、確かに大きく左右にブレることはなさそうですね。しかし、今のヘッドスピードで、大きな飛距離を望むなら、2~4度くらいインサイドアウトの軌道で、高いドローボールを打つのがベスト。45m/s以上あるなら
2017/10/12サイエンスフィット レッスン

プロとアマ、決定的なインパクトイメージの違い

動きが入ってしまい、それがショットの微妙なブレを招いているのです。 受講者の悩み 「ドライバーは、たまに左に打ち出すこともありますが、安定したフェードが打てていると思います。一方、アイアンは
2013/02/20サイエンスフィット

小柄な女性なのになぜ飛ぶの??

アウト。ほぼ、ストレート軌道でインパクトしています。45m/s以上のヘッドスピードであれば、このようなストレートに近い軌道の方がブレませんが、33m/sであれば、もう少しインサイドアウトを強くして高い
2013/08/13フィッティングでゴルフは変わる

「吹き上がりで距離が出ない…」を直すには?

上下の打点のバラつきはまだ残っているものの、左右のブレは減っています!」 ■『QUAD6 バットスタンダード』(中~手元調子)で打った打点 ボール跡が上下左右にバラついている。 ■『QUAD6