2024/11/30クラブ試打 三者三様 スリクソン ZXi ドライバーを井上真熙が試打「全項目がグッと底上げ」 。ひとつはテーラーメイド『Qi10 ドライバー』で、サイズ感や直進性が類似しています。スタンダードモデルとして、シリーズ内の立ち位置も似ている印象です。もうひとつはタイトリスト『GT2 ドライバー』で
2025/02/06topics 渋野日向子「シャフトでスイングが変わる」 14本のクラブをセルフ解説 ) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10(3番15度)、スリクソンZXi(5番18度) シャフト:藤倉コンポジット VENTUS TR BLUE (3W/5S、5W/6S) ユーティリティ:テーラーメイド
2025/02/21中古ギア情報 僕らにも使える「LS」はあるのか ギアマニアが考える飼い慣らせそうな“じゃじゃ馬”厳選3本 手強かった。究極のLSモデルを選びたいなら、まずはコブラをお試しあれ。 テーラーメイド「Qi10 LS」(2024年)もなかなかのモノ。筆者が昨年、ロフト9度のドライバーを借りてラウンドしたところ、一年
2025/02/25クラブ試打 三者三様 Qi35 MAX ドライバーを西川みさとが試打「パシッ!と打感が進化」 何とも言えないほど、実際に構えて試打しただけでは、その違いを明確には把握できませんでした」 ―逆を言えば、どちらも選べるということ? 「そうですね。実は、前作『Qi10』シリーズでも『MAX』とコアの
2025/03/22クラブ試打 三者三様 Qi35 LS ドライバーを小山内護が試打「強い弾き感の完璧プロ向けモデル」 ひとつの要素…? 「はい。前作『Qi10』シリーズは、フェース面が鮮やかなブルーで、上から見てもはっきり視認しやすく安心感を覚えました。今作はブラックで、クラウンのグレーと近しい分、境い目がぼんやりし
2025/03/18クラブ試打 三者三様 Qi35 LS ドライバーを西川みさとが試打「LS界隈では打ちやすい」 さを感じる要素として、クラウンのカラーは大きいと思います。前作『Qi10 LS ドライバー』はブラックでしたが、グレーのカラーリングに変わったことで投影面積が若干大きく感じられ、やわらかいイメージが
2025/03/28中古ギア情報 意識すべきは「総重量よりヘッド重量」 軽量ドライバーの正解を中古で考える に理解しており、テーラーメイドには「Qi10 MAX LITE」、「Qi35 MAX LITE」、ピンには「G430 HL MAX」、「G430 HL SFT」、「G430 MAX 10K HL
2025/04/08東五反田ギア総合研究所 「Qi35」ドライバーを一斉計測 "コア"はけっこうやさしい/外ブラ1W研究 、難しいイメージが付きすぎてしまいました。ステルス2はかなりやさしくなりましたが、『ステルスブランドは難しい』というイメージを覆せなかった。この轍を踏まないようQi10は誰でも使える性能で登場し、Qi
2025/04/14新製品レポート やさしくハイドロー!例えるならば“グローレLS”か テーラーメイド「Qi35 MAX LITE」試打 ? 【ミタさん】 他の3モデルはクラブ総重量が300グラム以上なのに対して「Qi35 MAX LITE」は270グラム台です。 【シオさん】 前作も軽量設計の「Qi10 MAX LITE」がありましたが
2025/05/16中古ギア情報 “エクスクルーシブ”なモデルをギアマニアがリサーチ あの数量限定モデルも中古なら… (2)だろう。オリジナリティを主張できるモデルを紹介する。テーラーメイドのドライバーにはヘッドのパーツの色を選べるシステムが存在した。「Qi10」「Qi35」では「デザイナーシリーズ」を展開。特にすべて
2025/05/30中古ギア情報 「低スピン=飛ぶ」の落とし穴 “キャリー不足でおじぎ”のあなたへ ギアマニア中古ドライバー4選 中でもドロー、フック系のゴルファーでも安心なモデルを選んでみた。テーラーメイド「Qi10 MAX」(2024年)は12度というロフト角の大きいスペックも用意されており、中古価格で4万円前後から見つかる
2025/06/19クラブ試打 三者三様 Qi35 フェアウェイウッドを筒康博が試打「劇的バランスアップに感動」 LITE FW』は、単に軽快で振りやすいだけではなく、球質の強さを感じて番手以上の距離が出ます。3Wからでなくても5、7Wをそろえれば、十分コースを回れるセッティングになる。それぞれが前作『Qi10
2025/08/29中古ギア情報 【緊急指令!】アマチュア向けの「やさしいスプーン」を捜索せよ(中古でね) 。 テーラーメイド「Qi10 MAX」(2024年)は同社では最大級の慣性モーメントを誇る。16度という絶妙なロフト設定も上がりやすさに良い影響を与えている。2万円台後半が相場。 ブリヂストン「B2
2026/02/05#深夜試打 【新連載】ヘッドスピードを出せない人に朗報。「Qi4Dコア」が“合い過ぎた”理由/西川みさと #深夜試打 大きく見えるようなボッテリ感はありましたが、今回は『Qi10』の時のようにシュッとした形状に戻っています。大型ヘッドではあるのでしょうが、大きすぎず、すっきりと構えられるので、私はこちらの形状のほうが
2026/03/20中古ギア情報 いつまで食わず嫌いを続けますか? “マニア”がコスパ重視で勧める中古カーボンフェースヘッド集 オススメしたい。こちらも1万円台で手に入る。 「Qi10」(2024年)も太鼓判を押せる。世界ランク1位を独走するスコッティ・シェフラーが替えられない。相場は2万円代後半とやや割高だが、飛距離性能
2026/05/22中古ギア情報 「G440K、RS F、バーナーミニ…」ギアマニアが最近売った中古クラブ5選 本連載で、「ギアマニアが最近ポチった中古クラブ5選」という記事を書いた。テーラーメイドの「Qi10 フェアウェイウッド」の7Wを購入したが、同モデルの3HLが見つからない…とお伝えした。 しばらくして
2026/05/29中古ギア情報 “10Kの功罪”を中古で考える「ホントに振り切れる」高MOIドライバーはどれだ? が出ないケースもあるのだ。 10Kをうたうモデルのヘッドはピン「G430 MAX 10K」で202g、テーラーメイド「Qi10 MAX」は205gとかなり重い部類に入る。「10Kはやさしい」と思い
2026/09/04中古ギア情報 「G400、BRNR、APEX UW…」ギアマニアが考える“価格が落ちない中古リスト”そのナゼを解き明かす モデルにはかなり前からラインアップされていたが、いよいよ日本でも広がりを見せている。米ツアーで使用率の高いテーラーメイドの「Qi10」、「Qi35」等の3HL、7Wなどは希少で、中古品が新品の
2024/04/08ツアーギアトレンド 松山英樹 “1ミリ未満”の超微調整アイアンで13回目の「マスターズ」へ ) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10 (3番15度)、コブラ キング RADSPEED ツアー(5番17.5度を19度合わせ) シャフト:グラファイトデザイン ツアーAD DI(3番=9TX ブラック
2024/04/20PGAツアーオリジナル マキロイが最新“ミニドラ”投入 タイトなコース攻略に打った一手 始め、「マスターズ」では練習ラウンドを通じてバッグに入れていた。 しかしながら、マキロイはこのクラブを「マスターズ」で使うことはなく、同大会ではこれまで通りテーラーメイド「Qi10」の3番ウッドを選択