コロナ禍の男子プロたち/「JOYXオープン」フォトギャラリー

出水田大二郎
おちゃめなプロ

今季まだ国内開催がない男子ツアーだが、男子プロたちはそれぞれのやり方でその時を待っている。黙々と課題やトレーニングに取り組んだり、家事や家族との時間を満喫したり。試合勘のなさに嘆くプロも、先の見えないツアーや将来に不安を抱えるプロもいる。ツアー外競技のプロアマ戦「JOYXオープン」で、久しぶりに会った男子プロたちの模様を撮影した。

池村寛世
ハート頂きました!
野上貴夫
スタートは霧で1時間遅れ。第1組の野上貴夫と、その1時間20分後のスタートで時間を持て余す宮里聖志
小鯛竜也
ハーフターンの食事休憩では息子が駄々をこねて泣いてました…。パパは大変!
宮里聖志と宮里優作
練習ラウンドではありません!
伊澤利光、藤本佳則
アマチュアにとっても貴重なラウンド
和田章太郎
「ゴルフパートナー」エキシビションでは惜しくも2位
北村晃一
このあとサムアップしてくれたけど・・・ピントが合わず無念
平塚哲二
いや、暑い。ベスト”タオリスト”といえばやっぱりこの人
幡地隆寛
・・・フィニッシュです。
浅地洋佑、秋吉翔太
「点で打てない…」試合で仕上げていくタイプの浅地、秋吉は思い通りにいかないショットに不満顔
新木豊
サムライゴルファー発見!
小田孔明、市原弘大
プロ二人とアマ二人。こんなトッププロと同じティから回るアマチュアはどんな気分なんだろう。
ハンディキャッパー
「全てのゴルファーに捧げる」が大会のスローガン。義足の選手もプレーした
ハン・リー
ティショットを左隣のホールに落としたけど、なんとここからバーディチャンスにピタリ
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