2017年 UBS香港オープン

チャウラシアが首位キープ 谷原秀人は46位で決勝へ

2018年 UBS香港オープン 2日目 SSP.チャウラシア
単独首位をキープしたSSP.チャウラシア ※画像提供:アジアンツアー

◇欧州男子◇UBS香港オープン 2日目(24日)◇香港GC(香港)◇6703yd(パー70)

単独首位スタートのSSP.チャウラシア(インド)が5バーディ、1ボギーの「66」で回り、通算9アンダーでその座をキープ。19位から出たトーマス・アイケン(南アフリカ)が6バーディ、ノーボギーの「64」で回り、通算7アンダーの2位に浮上した。通算5アンダーの3位にはプーム・サクサンシン(タイ)ら4人がつけている。

2016年リオデジャネイロ五輪で金メダルに輝き、10月の「WGC HSBCチャンピオンズ」(中国・上海)で優勝した世界ランク6位のジャスティン・ローズ(イングランド)は通算3アンダーの15位。今大会初出場のセルヒオ・ガルシア(スペイン)が通算イーブンパーの38位で続いた。

日本から唯一出場している谷原秀人は70位からのスタート。3バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算1オーバーの46位で決勝ラウンドに進んだ。

この大会の画像をすべて見る

大会関連ページ

広告の後にも続きます

アクセスランキング

  • 総合
  • ツアー
  • レッスン
  • ギア情報

SPECIALコンテンツPR

特集記事PR

こちらもおすすめ

GDOサービス

GDOのサービス