2020/08/14ウィンダム選手権

どん底から復活の親友同士 シンプソンとトッドが地元競演

」で5年ぶりの優勝を果たして復活。トッドも今季序盤に「バミューダ選手権」「マヤコバクラシック」で出場試合2連勝を達成。年間ポイントレースのフェデックスカップランキングでは現在、シンプソンが3位、トッド
2020/11/02PGAツアーオリジナル

飛ばし屋とは真逆の立ち位置 ブレンドン・トッドの使用ギア

のである。昨年11月、トッドは3週間で2勝(「マヤコバクラシック」と「バミューダ選手権」)を挙げた。 彼のバッグの中身は複雑に見えるかもしれないが、そうではなく、助けが必要な部分にテコ入れをしており
2012/03/21WORLD

【WORLD】PGAツアーにも韓流旋風

人の韓国人ゴルファーが名を連ねた。またこの大会には、わずか5度目のツアーイベント出場となった「マヤコバクラシック」で優勝した韓国系アメリカン人ルーキーのジョン・ハーも出場していた。 1999年にQ
2019/02/16ジェネシスオープン

キャディの報酬はいくらが適正? クーチャーが騒動…謝罪

をしたとして謝罪した。昨年11月に優勝した「マヤコバクラシック」で起用したハウスキャディが報酬に対する不服を申し入れたことを受け、希望額を支払うと約束した。 クーチャーは同大会で、会場のメキシコ、エル
2019/11/22ザ・RSMクラシック

小平智は手探りのノーボギー 終盤に好セーブ連発

、ノーボギーで切り抜けた。 メキシコでの前週「マヤコバクラシック」に続き、米国本土でもショットは安定した。9月のハリケーン(ドリアン)の影響で一部エリアの木が折れたコースで、フェアウェイキープ率は85
2019/11/23ザ・RSMクラシック

ダンカン「61」で首位浮上 小平智は59位で決勝進出

テーションコースを3バーディ、1ボギーの「70」でプレー。通算4アンダーの59位とし、前週「マヤコバクラシック」から2週連続の予選通過を決めた。 決勝ラウンド2日間はシーサイドコースのみを使用する。
2019/11/21プレジデンツカップ

ケプカが故障で「プレジデンツ杯」欠場 代役にファウラー

12人が出場する大会で、ファウラーは独自ランキングで11位(8月時点)となり、上位8人の自動選出および2週前の主将指名からも漏れていた。前週の米ツアー「マヤコバクラシック」を細菌性食中毒のため欠場した
2015/03/11佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑149>ダニエル・バーガー

までも惜しい場面を垣間見せてきた。 昨年10月にルーキーとしてツアー初参戦を果たし、6試合目となる11月の「マヤコバクラシック」初日、後半の7ホールで5バーディを奪う猛ラッシュで、その日は「66」を
2019/11/20ザ・RSMクラシック

2019年の米ツアー最終戦に小平智が出場

・ジョンソン、アレックス・ノレン(スウェーデン)らがエントリー。日本からは小平智が、今季初めて決勝ラウンドに進んだ前週の「マヤコバクラシック」に続いて出場する。 ツアーは今週後にオフシーズンに入り、来年1月上旬の「セントリートーナメントofチ…
2014/11/03PGAコラム

「サンダーソンファームズ選手権」アラカルト

マヤコバクラシック」でのフレッド・ファンク以来のPGAツアー最年長チャンピオンになり、これはPGA史上8番目の記録ともなった。 筋書き: ビッグネームは軒並み「WGC HSBCチャンピオンズ」に出場
2013/11/13佐渡充高のPGA選手名鑑

<佐渡充高の選手名鑑 100>ブライアン・ゲイ

。 ■マヤコバは初優勝した思い出の大会 ゲイは1999年からPGAツアーでプレーを開始。初優勝は9年目の「マヤコバクラシック」だった。そう、今大会がゲイの記念すべき初優勝なのだ。参加293試合目の嬉しい優勝
2019/10/30マイナビABC選手権

小平智が急きょ参戦 「ZOZO」で得た感触を確かなものに

チャンピオンシップ」(37位)を含めて3試合に出場した。主戦場には2週後に戻り、メキシコ開催の「マヤコバクラシック」、翌週の「ザ・RSMクラシック」(米ジョージア州)の2連戦にエントリー。その後に再来日して、連覇が
2007/03/06記録

「ザ・ホンダクラシック」で生まれた記録アレコレ

・コセレス ホセ・コセレスは先々週の「マヤコバクラシック」でもプレーオフに進出したが、1ホール目の10番でバーディを奪えず、フレッド・ファンクに敗れた。そして今週、「ザ・ホンダクラシック」のプレーオフ
2013/03/24GDOEYE

仲間がいる強さ KJのバンカーレッスン

、22歳のジョン・ハーがしがみついている。 昨シーズン、自身5試合目のPGAツアー「マヤコバクラシック」で初勝利を挙げたハーは、その後もシーズンを通して高いポテンシャルを見せつけた。4度のトップ10入り
2007/03/02ザ・ホンダクラシック

C.ウィが単独首位スタート! 日本勢は下位に沈む!

。ディフェンディングチャンピオンのルーク・ドナルド(イングランド)は7オーバーの118位と予選落ちの危機に瀕している。また、先週の「マヤコバクラシック」で優勝した50歳のフレッド・ファンクは、ホールアウト後