2018/09/30トップ杯東海C

アンジェロ・キューが逆転で初優勝 池田勇太は8位

◇国内男子◇トップ杯東海クラシック 最終日(30日)◇三好カントリー倶楽部 西コース(愛知)◇7330yd(パー72) 1打差の3位タイから出たアンジェロキュー(フィリピン)が6バーディ、ボギー
2019/11/07HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

宮本勝昌が首位タイ発進 石川遼は出遅れ95位

、ボギーなしの「66」で回り、5アンダーとしてスンス・ハン(米国)、アンジェロキュー(フィリピン)、 ブラッド・ケネディ(オーストラリア)と並んで首位発進した。 今シーズン下部のAbemaTVツアー
2019/10/05トップ杯東海C

比嘉一貴が1打差2位 ノリス首位浮上

未来夢。昨年の賞金王・今平周吾は「70」でプレーし、秋吉翔太とともに通算7アンダー4位とした。 前年覇者のA.キュー(フィリピン)は通算1アンダー16位。石川遼は「68」でプレーし、通算1オーバー33位で最終日に臨む。
2019/10/03トップ杯東海C

堀川未来夢と比嘉一貴が首位発進 石川遼は4打差18位

)イーブンパーの18位でスタート。 前年大会を制したアンジェロキュー(フィリピン)は1オーバー32位。前週の「パナソニックオープン」で4季ぶりの勝利を挙げた武藤俊憲は2008年に優勝した大会で9オーバー108位と出遅れた。
2019/10/04トップ杯東海C

今平周吾が堀川未来夢に並び首位に 石川遼は後退52位

差の3アンダー5位に時松隆光、大槻智春ら5人が並んだ。 大会連覇がかかるアンジェロキュー(フィリピン)はイーブンパーの17位タイ。 イーブンパー18位タイから出た石川遼は2バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「75」と崩れて通算4オーバーの52位タイに後退し、カットライン上で辛くも予選を通過した。
2019/09/06フジサンケイクラシック

【速報】第1R終了 チャン・キムが首位 石川遼3打差6位

アンジェロキュー(フィリピン)が5アンダーの2位で発進した。 4アンダーの4位で市原弘大、トッド・ペクが続く。 今季2勝の石川遼は3アンダーの6位で、今平周吾、チェ・ホソン(韓国)、鍋谷太一らと並んだ。 前年覇者の星野陸也はイーブンパーの32位とした。第2ラウンドはすでに順次始まっている。
2019/09/07フジサンケイクラシック

チャン・キムとチェ・ホソンが首位で最終日へ 石川遼12位

ガン・チャルングン(タイ)。通算7アンダーの5位にアンジェロキュー(フィリピン)が浮上し、トップ5を海外勢が占めた。 通算6アンダーの6位で並んだ今平周吾、岩田寛、香妻陣一朗の3人が日本勢の最高位
2019/09/05フジサンケイクラシック

チャン・キムが暫定首位 石川遼は3打差6位

良かった」と振り返った。 5アンダー暫定2位に51歳の谷口徹とA.キュー(フィリピン)。4アンダー暫定4位に市原弘大とT.ペク(米国)が並んだ。 2009、10年大会覇者で9年ぶり3度目の大会優勝を
2019/05/30ミズノオープン

木下稜介が自身初のアルバトロスに「超嬉しい」

グリーン面を目視できず、ギャラリーも1人しかいなかったため、カップインしたことに気づかなかった。 「オーバーしたと思った」とグリーン奥に行こうとすると、同組のアンジェロキュー(フィリピン)からカップを
2019/05/26関西オープン

大槻智春がプレーオフ制しツアー初優勝 星野陸也が2位

「63」をマーク、大槻は7バーディを奪ってスコアを伸ばし合った。 3打差の通算16アンダー3位にリュー・ヒョヌ(韓国)。単独首位から出たスンス・ハン(米国)はアンジェロキュー(フィリピン)と並んで通算
2019/03/21メイバンク選手権

【速報】石川遼、宮里優作は1アンダーでホールアウト

、宮里は5バーディ、4ボギーとした。 2018年の日本ツアー「トップ杯東海クラシック」で優勝したアンジェロキュー(フィリピン)が12ホールを終え9アンダー(9バーディ、ボギーなし)でトップにいる
2019/03/21メイバンク選手権

川村昌弘が15位 石川遼、宮里優作は41位

、ナチョ・エルビラ(スペイン)と並んで7アンダーで首位発進を切った。 6アンダー3位に前半アウトを「29」で回ったアンジェロキュー(フィリピン)、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、マティアス・シュワブ
2017/06/02日本ツアー選手権森ビル杯

日本勢トップは中島徹の3打差3位 暫定首位にフィリピンの38歳

が決定。男子ツアー最多タイの8選手が初日首位に並んだ混戦から抜け出した38歳のアンジェロキュー(フィリピン)が、通算7アンダーとして暫定トップに立った。アジアンツアー3勝の実績を持ち、3バーディ
2018/12/26佐藤信人の視点~勝者と敗者~

同じ土俵の上で 海外選手の受け入れ方

(タイ)、アンジェロキュー選手(フィリピン)といった海外選手にも注目したいと考えています。これまでは海外勢といっても特定国の出身者が多かった印象ですが、今後はアジアをはじめ、世界各国から優勝者が増える