2021/10/10シュライナーズチルドレンズオープン

シェンクが初勝利へ単独首位 松山英樹は後退63位

◇米国男子◇シュライナーズチルドレンズオープン 3日目(9日)◇TPCサマリン(ネバダ州)◇7255yd(パー71) アダムシェンクが3位から7バーディ、2ボギーの「66」で回り、通算18アンダー
2022/01/28ファーマーズインシュランスオープン

ニックネームは“シャンク” ツアー記録に迫る8連続バーディ

) ゴルファーにしてみれば、なんとも不吉なニックネーム。友人たちには親しみを込めて“シャンク”と呼ばれている。彼の名はアダムシェンク。ツアー未勝利の30歳が見せた、PGAツアー記録に迫る快進撃の予兆はシャンク…
2021/08/08バラクーダ選手権

シェンクが単独首位で最終日へ 小平智は49位

◇米国男子◇バラクーダ選手権 3日目(7日)◇タホマウンテンクラブ(カリフォルニア州)◇7425yd(パー71) 年間唯一の「ステーブルフォード方式」の4日間大会は、ツアー初勝利を狙うアダム
2022/01/28ファーマーズインシュランスオープン

ラーム、トーマスら首位 松山は挽回35位で決勝へ

アダムシェンクが8連続を含む10バーディの「62」をたたき出した。 1打差の4位にキャメロン・トリンガーリ、さらに1打差の11アンダー5位にピーター・マルナチが同じくノースをプレーして続いた
2021/07/12ジョンディアクラシック

41歳グローバーが10年ぶり4勝目 「64」で逆転

マークし、通算19アンダーで逆転。2011年以来、10年ぶりとなるツアー4勝目を挙げた。 通算17アンダー2位にケビン・ナとライアン・ムーア。 首位で出たセバスチャン・ムニョス(コロンビア)は「71」と伸ばせず、通算16アンダー4位でルーク・リスト、アダムシェンク、スコット・ブラウンと並んだ。
2022/03/25コラレスプンタカナリゾート&クラブ選手権

ベン・マーティンが首位発進 前年覇者ダーメンは32位

開催の大会がドミニカで開幕。ツアー1勝のベン・マーティンが8バーディ、2ボギーの「66」でプレーし、6アンダーの単独首位で滑り出した。 1打差2位にアダムシェンク。グレーム・マクドウェル
2022/03/26コラレスプンタカナリゾート&クラブ選手権

ベン・マーティンが首位キープ

12アンダーとしてその座を守った。 2打差の通算10アンダー2位にアレックス・スモーリー。アダムシェンクとチャド・レイミーが9アンダーで続いた。 グレーム・マクドウェル(北アイルランド)が通算8アンダー5位につけた。 32位で初日を終えていた前年覇者のジョエル・ダーメンはその後、棄権した。
2018/07/27カナディアンオープン

ガリガスが「63」で暫定首位 D.ジョンソンは5打差

首位に立ったのは、40歳のロバート・ガリガス。5連続を含む9バーディ、ノーボギーの「63」をマークし、9アンダーで発進した。 暫定2位に1打差の8アンダーとしたアダムシェンク。クリス・ストラウドが7
2020/02/14ジェネシス招待

「64」のクーチャーが首位発進 ウッズ17位 松山42位

「64」で7アンダーとし、後続に3打差をつけて首位に立った。 4アンダーの2位にイ・キョンフン(韓国)、ラッセル・ヘンリー、ウィンダム・クラーク、アダムシェンク、ハロルド・バーナーIIIの5人が続い
2019/07/14ジョンディアクラシック

トリンガーリとランドリーが首位で最終日へ

アンドリュー・ランドリーの2人が並んだ。通算15アンダーの3位に、ビル・ハースとアダムシェンクが続いている。 ムービングデーの土曜日に首位に立ったトリンガーリは、初日「66」、2日目「66」に続き、この日も
2020/08/01バラクーダ選手権

スタンリーが3年ぶりVへ首位浮上 2ポイント差にグレースら4人

アダムシェンクはこの日4ptにとどまり、通算18ptで8位タイ。ライアン・ムーアは16ptの14位タイに後退した。 (※)ポイント配分 ・アルバトロス/8ポイント ・イーグル/5ポイント ・バーディ/2ポイント ・パー/0ポイント ・ボギー/-1ポイント ・ダブルボギー以下/-3ポイント
2021/10/11シュライナーズチルドレンズオープン

イム・ソンジェが逆転でPGAツアー2勝目 松山英樹は67位

アンダーの2位。 マーク・レイシュマン(オーストラリア)、ロリー・サバティーニ(スロベニア)、アダムシェンクが19アンダー3位に続いた。 松山英樹は63位から1イーグル2バーディ、5ボギーの「72」と
2019/05/03ウェルズファーゴ選手権

マキロイが大会3勝目へ首位発進 松山英樹83位

72)を出すなど、過去2勝と好相性だ。 パトリック・リード、アダムシェンク、マーティン・レアード(スコットランド)ら5人が4アンダーの3位、前年覇者のジェイソン・デイ(オーストラリア)は17年大会
2021/08/09バラクーダ選手権

エリック・ファンローエンがツアー初優勝 小平智は47位

なった。首位から出たアダムシェンクは12番でダブルボギーを喫するなどこの日は5ポイント加算で43ptの4位。 予選突破を果たした小平智は6バーディ、3ボギー1ダブルボギーで6ptを加算。通算23ptの