2019/12/11topics 2019年の賞金王・今平周吾がGDOにやってきた! 2年連続賞金王を獲得した今平周吾選手が今シーズンを終えたばかりの10日、東京・品川のGDO本社を訪問してくれました。いつもとは違った、センスを感じさせる私服姿での登場です。 口数は少ないですが
2021/12/16Turf Life Balance 腰痛が心配なら64歳ランガ-のスイングを参考に アマチュアには、あるベテランプロのスイングを参考にして欲しいと思います。 それは、64歳で米シニアツアーの賞金王になったベルンハルト・ランガー選手(ドイツ)です。動画サイトなどを見ればわかりますが、彼の…
2023/02/26topics 河本力「体重100kg超え」の大台に 平均320ydの秘密は過酷な“食トレ”にあった!? 可能性もあったが、同ツアーにコンタクトを取ることもなかったという。 「今年の目標は『日本ツアーの賞金王』。そのためにアジア遠征して試合慣れするか、長期合宿で今の課題に向き合うかを考えたとき、自然と後者を…
2020/02/18topics スイングアバターで今平周吾の「安定感」を解き明かす 2019年に2年連続で賞金王に輝いた今平周吾。同年は2勝を含む16回のトップ10入りと、出場試合の6割を超える驚異的な記録を残した。ゴルフは調子の波がつきものとされるなか、長期的に安定した成績を
2019/10/22topics 3Dモデルでスイングの移り変わりを徹底分析! 石川遼が復活した理由 4年ぶりの1シーズン複数回優勝を遂げて国内の賞金王争いに加わり、日本で初開催される今週の米ツアー「ZOZOチャンピオンシップ」出場を果たすなど、復活を強く印象付けている石川遼。スイングの動きを分かり…
2024/01/05U-25世代LESSON 「クラブは上げて下ろすだけ」U-25世代スイングセルフ解説/久常涼 2021年に下部ABEMAツアーで年間3勝して賞金王に輝き、レギュラーツアーで翌年の賞金シードを獲得。22年秋に欧州ツアーの予選会を通過して出場権を獲得すると、23年9月の「カズーオープンdeフランス
2023/07/26lesson-topics 上井邦浩・アラフォーの逆襲 「イップスは技術で解決できる」Lesson Interview vol.1 体力、そして若手の台頭。その中でも成績を出していく難しさをまさにいまかみ締めている。同門の兄弟子・藤田寛之は40歳から勝利を重ね、43歳で初の賞金王に輝くなど40代でその存在感を示したが、上井はいま何…
2019/10/08topics 男子プロの飛距離と「身長」「体重」「年齢」の相関を調査 kgと小柄でもあるが、四半世紀にわたって毎年ツアーに残してきた平均飛距離を折れ線グラフにすると、飛距離をかなり伸ばしてきたことが分かる。シードを守り続け、43歳となった2012年には年間4勝で賞金王を獲
2011/06/24上達ヒントの宝箱 正確なショットを生むキム・キョンテの練習法とは?! 正確無比なショット 言わずと知れた2010年賞金王、キム・キョンテ。正確かつ安定感抜群のショットを武器に、あまりの強さから“鬼”の異名をとる。2010年度のパーオン率は72.43%(JGTO調べ)を
2021/06/15topics 稲見萌寧、小祝さくら、畑岡奈紗らに学ぶメンタル術【A型ゴルファーあるある】 に学ぶ「いっつも同じが吉! きめきめルーティン」 賞金ランキング1位(※6月15日現在)の小祝さくらは、常に平常心を保つのが上手なA型の典型。日常生活でもルーティンを崩さない彼女は、朝のストレッチ時に…
2024/01/16U-25世代LESSON 「自分のスイングはほぼ見ない」U-25世代スイングセルフ解説/蝉川泰果 昨年の国内ツアーで賞金王に輝いた中島啓太を筆頭に日本の男子ゴルフ界はいま、若手の台頭が著しい。お互いが刺激し合う相乗効果で、まさに“強い世代”を形成しつつあるのは間違いない。彼らはどんな経歴でゴルフ
2022/03/29topics 「ただ貪欲に」矢野東 プロ22年目の飽くなき挑戦 国内の賞金王が狙える位置にあったので、一時は国内ツアーに専念しましたが、翌年には米ツアーのQTに挑戦しましたし、メジャーにも出場しました。そこで感じたのは、海外選手との実力の差。こんなショットをなぜ
2024/01/27U-25世代LESSON 「切り返しで手の力はゼロ」U-25世代スイングセルフ解説/杉浦悠太 昨季賞金王の23歳・中島啓太をはじめ、21歳でPGAツアーに参戦した久常涼など、日本の男子ゴルフ界は若手の台頭が著しい。お互いに刺激し合う相乗効果で、まさに“強い世代”を形成しつつある。彼らはどんな
2023/10/09U-25世代LESSON 「“インパクトの手元の低さ” 兄ちゃんにほめられます」石川航(兄・遼の解説付き) ですし、この道を選んでくれて、ここ(プロツアー)にいるのはうれしい。航が10歳のときは、僕が18歳で賞金王をとった年で、ほぼ家にいませんでしたから。その後アメリカに行くようになってからは一番会えてい