2019/06/21トヨタジュニアワールドカップ

日本女子が大会連覇 個人4位に梶谷翼/トヨタジュニアW杯

切りで大会連覇を果たした。2位のメキシコとは3打差だった。3位は合計14アンダーとした米国。 女子団体は3人中、上位2人のスコアを採用。日本は梶谷(兵庫・滝川第二高1年)が5バーディ、1ボギーの「68
2020/02/08

新型肺炎でタイ開催の「アジア女子アマ」延期

欠場する意向を表明。日本からは上野菜々子、梶谷、佐々木理乃、佐久間朱莉、星川ひなの、六車日那乃(むぐるま・ひなの)の6人が出場する予定だった。 日本で開催された昨年の同大会では、安田祐香が優勝を遂げた。
2019/06/20トヨタジュニアワールドカップ

連覇狙う日本女子が首位で最終日へ 日本男子も2位浮上

回り、梶谷(兵庫・滝川第二高1年)が「69」、岩井明愛(埼玉栄高2年)は「71」だった。個人戦では、前日首位のチョン・シュー(韓国)と3位から出たキャシー・ポーター(オーストラリア)が通算8アンダーで
2019/06/18トヨタジュニアワールドカップ

日本男子が2位発進 女子は初日4位から連覇狙う

」と苦戦したものの残る2人が「70」で回ったメキシコが初日首位。アメリカとスウェーデンがともに合計1アンダーで2位に並んだ。 大会連覇を狙う日本女子は、大会初出場の岩井明愛(埼玉栄高2年)と梶谷
2019/06/10トヨタジュニアワールドカップ

「トヨタジュニアW杯」歴代日本チームメンバー

開催年 日本チームメンバー 2019 久常涼(岡山・作陽高2年) 杉浦悠太(福井工大付属福井高3年) 大嶋宝(岡山・関西高1年) 宇喜多飛翔(関西高3年) 梶谷(兵庫・滝川第二高1年
2019/06/19トヨタジュニアワールドカップ

連覇目指す日本女子が2位浮上 男子は3位に後退

)と梶谷(兵庫・滝川第二高1年)がともに「72」だった。個人戦では3人いずれも、首位のローズ・チャン(米国)と3打差の通算2アンダーの5位タイで2日目を終えた。
2014/07/16

日本代表は首位発進ラッシュ/世界ジュニア 初日

(岡山・総社東小5年)が5アンダーの好スコアで、6歳以下の部男子でただ一人アンダーパーの1アンダーをマークした梶谷駿(岡山・総社東小1年)とともに、姉弟で首位に立った。 7-8歳の部では男子が澤田竜