2019/12/04女子プロレスキュー!

速く振る? ゆっくり振る? 飛ぶのはどっち!? 荒川侑奈

ボールを遠くへ飛ばす時、多くの人が勘違いしてしまうのが、スイング全体の動きを速くしてしまうことです。始動からフィニッシュまで、全体的に動きを速めてしまうと、体の軸がブレてスイングが崩れやすくなります。 2
2019/06/28すぐ試したくなる

【第7回】上級者ならではの「傾き」とは?

スイング中、ボールから目を離してはいけない、フィニッシュまで体を起き上がらせてはいけない、こうした意識を強く持っているゴルファーはとても多いですが、実はその考えがあなたの飛距離アップを阻止している
2018/11/29サイエンスフィット レッスン

初心者スイングを最速で脱出!(スイングレベル1 後編)

」(糸井さん 平均スコア130台) フィニッシュで3秒間キープを厳守! 前回の、おへそにグリップエンドをつけたテークバックを覚えたら、今度はフィニッシュで3秒間、体勢をキープすることを心がけてください
2018/11/18女子プロレスキュー!

バンカーショットは“なるはや”で セキ・ユウティン

。時間軸で考えても、始動からフィニッシュまでの時間が長ければ長いほどミスする可能性は増えてしまうものです。 3. 適度なヘッドの入射角が必要 スイングは小さく速く振るのですが、もうひとつ重要なポイント
2018/10/07女子プロレスキュー!

4拍子なら朝イチでも曲がらない セキ・ユウティン

定まり、始動から体が崩れることなくクラブを振っていけるからです。 4. フィニッシュまで力を緩めない 朝イチショットは大事にいきたい意識が強すぎて、スイングの途中でテンポを変えてしまう人がいます
2018/09/27サイエンスフィット レッスン

ヒップは回すのではなく押す!引っかけ撲滅の秘訣【後編】

も、しっかり打とうとすると、引っかかるミスが出てしまいます。ドライバーは、いつも振り抜けない感じが残り、フィニッシュが決まらない感じですね。また、トップでシャフトクロスしやすいので、右ヒジが真下を向く
2018/09/20サイエンスフィット レッスン

ヒップは回すのではなく押す!引っかけ撲滅の秘訣【前編】

フィニッシュが決まらない感じですね。また、トップでシャフトクロスしやすいので、右ヒジが真下を向くように心がけているのですが…」(大曽根さん 平均スコア80台後半、ベストスコア80) ヘッド解析やシャフト解析
2018/08/19女子プロレスキュー!

つま先下がりは“ひざ曲げ”対応 金澤志奈

「つま先下がり」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーTさんの悩み】 「つま先下がりは体のバランスを優先させると振りにくく、逆に振りやすさを重視するとフィニッシュが取りにくいです。どうすれば良いの
2018/08/12女子プロレスキュー!

つま先上がりは“半・手打ち”で大丈夫 金澤志奈

ままスイングするように心がけます。向きを変えないというよりは、腹筋に力を入れて踏んばる意識でOKです。 3. 左ひざの高さを変えない もうひとつは、左ひざの高さをフィニッシュまで変えないことです
2018/06/03女子プロレスキュー!

絶対にザックリしない“新三角形” 岡村優

レスキュー回答】 アプローチでザックリさせないために注意しているのは、右肩と右手の手首とヘッドを結ぶ三角形をフィニッシュまで崩さないことです。これまでのレッスンでよく見かける“三角形”とは、ちょっと違う点を
2018/04/29女子プロレスキュー!

方向性と左足の意外な関係 岡村優

したら良いのでしょうか?」 【岡村優のレスキュー回答】 方向性をアップさせたいなら、左足を意識することが重要だと思います。切り返し以降の左足の踏ん張りや、フィニッシュ時の左足にかける体重移動など
2018/04/01女子プロレスキュー!

逆打ち素振りで飛距離アップ 岡村優

は、バランスの良いフィニッシュを取ることも大切な要素です。アドレスからテークバックを取らず、フィニッシュまでの動きを素振りで再現してください。バランスを崩す要素がなくなり、ブレないフィニッシュを体感
2018/01/21女子プロレスキュー!

FWでのティショット、そこが落とし穴! 川崎志穂

. 体の“回転”を止めない FWでのティショットは、ドライバーのときよりも体の回転を意識することがポイントです。体と腕を同調させ、スイング中は常に回転を止めずにフィニッシュまで振り抜くことを心がけましょう
2018/01/14女子プロレスキュー!

方向性を上げるには『の』が大事! 川崎志穂

、いつも同じテンポで振ることを念頭に置いています。 1. フィニッシュが同じ位置に決まる コントロールショットだからといって特別なことをするよりも、いつものスイングを意識したほうが良い結果につながると思っ
2017/12/30ゴルフと筋肉

<ゴルフと筋肉>脇腹のストレッチ

。スイングは体の回転動作が基本となっていますが、始動からトップの位置、フィニッシュまでの上体の捻転を滑らかに行うことで、よりスピードとパワーに溢れたスイングが可能になります。 つまり腹斜筋を鍛えることは