2019/07/16全英オープン

2019年「全英オープン」出場者&資格

・クーチャー マーク・レイシュマン トム・ルイス 李昊桐 ルーク・リスト シェーン・ローリー ユースト・ラウテン 松山英樹 ホアキン・ニーマン アレックス・ノレン ルイ・ウーストハイゼン パン
2019/06/03全米オープン

2019年「全米オープン」出場者&資格

シェル ブランデン・グレース ブラント・スネデカー ブルックス・ケプカ ブライソン・デシャンボー バッバ・ワトソン アン・ビョンフン キャメロン・スミス チャールズ・ハウエルIII パンチェンツェン
2019/05/27チャールズ・シュワブチャレンジ

ケビン・ナが逃げ切りで通算3勝目 スピースは8位

、2018年7月の「ア・ミリタリー・トリビュート at ザ・グリーンブライアー」以来になるツアー通算3勝目を挙げた。 4打差の2位にトニー・フィナウ、5打差の3位にアンドリュー・パットナム、パン
2019/05/26チャールズ・シュワブチャレンジ

ケビン・ナが単独首位に浮上 2打差にスピースら

アンダーの首位に抜け出した。ツアー3勝目へ向け、後続に2打差をつけた。 通算7アンダーの2位にジョーダン・スピース、ジム・フューリック、トニー・フィナウ、パンチェンツェン(台湾)、マッケンジー・ヒューズ
2019/04/22世界ランキング

優勝者たちが急浮上 松山英樹は27位/男子世界ランク

「RBCヘリテージ」で初優勝を飾ったパンチェンツェン(台湾)は58ランクアップし、自己ベストを更新する55位に浮上。同大会2位のマット・クーチャーも4ランクアップの12位としてトップ10に迫った
2019/01/25ファーマーズインシュランスオープン

松山英樹が6位発進 小平は出遅れ

(イングランド)と、昨年「マスターズ」でローアマチュアに輝き、プロ転向したダグ・ギーム。8アンダーの4位にパンチェンツェン(台湾)。7アンダーの5位にジョーダン・スピースが続く。 松山英樹と小平智は同
2018/10/11CIMBクラシック

小平智が49位の出遅れ 首位にB.バーグーン

」でプレー。9アンダーで単独首位発進を決めた。1打差2位にオースティン・クックがつけた。 2打差2位にスコット・ピアシー、ビリー・ホーシェル、パンチェンツェン(台湾)の3人が並んだ。2015、16年
2018/09/04デルテクノロジーズ選手権

デシャンボー連勝 松山英樹は8カ月ぶりトップ10で第3戦へ

(オーストラリア)が13アンダーの3位になった。 25位から出た松山英樹は8バーディ、2ボギーの「65」で回り、パンチェンツェン(台湾)、トニー・フィナウと並ぶ、通算12アンダーの4位に浮上し終えた。1月の
2018/08/20ウィンダム選手権

スネデカーが完全優勝 松山英樹は11位

チャンスを得たのだからね」と話し、2012年に続く2回目の年間王者へ期待を寄せた。 3打差の18アンダー2位にウェブ・シンプソンとパンチェンツェン(台湾)。17アンダー4位にジム・フューリックとD.A
2018/08/19ウィンダム選手権

松山英樹は「64」で暫定22位 悪天候により翌日順延

。 通算13アンダーの暫定2位にブライアン・ゲイ(12H消化)。通算12アンダーの暫定3位にトレイ・マリナックス(12H)、キース・ミッチェル(8H)、パンチェンツェン(台湾/7H)、D.A.ポインツ
2018/08/18ウィンダム選手権

松山英樹は首位と11打差で決勝へ 小平智は予選落ち

「67」で回り、通算14アンダーとして首位を維持した。 2打差の2位にD.A.ポインツ、通算11アンダーの3位でパンチェンツェン(台湾)が続いた。 松山英樹は4バーディ、2ボギーの「68」とし、通算
2017/06/25トラベラーズ選手権

スピースが単独首位キープ 1差にウィークリー

パンチェンツェン(台湾)、デービッド・リングマース(スウェーデン)、ポール・ケーシー(イングランド)の3人が続く。69位で決勝ラウンドに進んだロリー・マキロイ(北アイルランド)は「70」と伸ばしきれず、60位と下位にとどまっている。
2017/03/15アーノルド・パーマー招待byマスターカード

キャップに胸にバッグに心に… ベイヒルに咲く愛と追悼の傘

ないが、松山もキャップ後頭部に小さな“傘のマーク”のピンバッジを付けている。台湾のルーキー、パンチェンツェン(C.T.パン)も胸にピンバッジ。かつてはパーマー自らが、自身のブランドアピールを兼ねて
2017/02/25ザ・ホンダクラシック

ファウラーが1差3位に浮上 石川遼は辛くも決勝へ

したリッキー・ファウラーが5位から浮上。通算7アンダーの4位にアニルバン・ラヒリ(インド)。さらに1打差の5位に、パンチェンツェン(台湾)とグラハム・デラエ(カナダ)が続く。 24位から出た前年優勝