2021/01/31青木翔「100を切る」技術

100切りのカギはアイアンショットのミート率

アイアンでの正しいクラブの動きを理解し、ミート率を上げる方法です。 「当てたい!」がミスの原因 100を切るためには、アイアンショットの精度を上げていく必要があります。ラウンド中にダフリやトップが出たり…
2014/09/10女子プロレスキュー!

“極めてシンプルな転がし術” 米澤有

ことも心掛けています。転がしは、キャリーで10ヤード程度のショットですから大きく振る必要はありません。軸を動かさなければ、トップやダフのミスも防げます。パットのように不動の下半身をイメージするとよい…
2021/02/24ゴルフ・トライアウト無限大2

ティモンディ前田がダフリ・トップをなくすスイングをゴルフテックで習得

ティモンディ高岸 “飛ばし”に必要な3つの要素をゴルフテックで学ぶ 前回のスイング診断で、1年後の目標に「スコア120」と「安定したプレー」という堅実なプランを掲げた前田さん。今回はその「安定したプレー」をするために必要なテクニックを学びます。 ■ゴルフ・トライアウト無限大とは 人気芸人のティモンディ(前田裕太・高岸宏行)が1年間にわたり、ゴルフレッスンスクール「ゴルフテック」でレッスンを重ね、悪戦苦闘しつつも楽しみながら、一人前のゴルファーに成長していく姿をお届けする企画。吉田幸太郎コーチのもと、今秋の本格的コースデビューを目指す。 まずはお勉強 多忙の中、前回の撮影からこの日までに、レッ...
2021/09/01女子プロレスキュー!

まだまだ手ごわい! 夏ラフからのアイアンショット 佐久間夏美

ます。やや距離のあるセカンドショットからでも、うまくグリーンに乗せる方法はありますか?」 【佐久間夏美のレスキュー回答】 抵抗が強い夏場のラフからのショットは、無理をすれば大ダフリをして長い距離を残して…
2021/02/24女子プロレスキュー!

左足上がり・下がりを改善!アプローチ攻略法 斉藤愛璃

感でボールを運ぶことができます。 3.【左足下がり】傾斜に沿って構える 左足下がりは、左足上がりとは逆に、インパクト前にヘッドが着地しやすく、ダフリのミスが出やすい状況です。ボールにヘッドを確実に…
2021/07/21女子プロレスキュー!

長尺ドライバーは長尺用のスイングで♪ 江口紗代

「長尺ドライバーのミート率アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーXさんの悩み】 「飛距離アップを狙って、今までより少し長いドライバーを購入しましたが、ダフリのミスが出て困っています…。どう…
2018/05/27女子プロレスキュー!

アプローチの精度を上げる意識チェンジ 岡村優

。目標にヘッドが出ていけば、多少インパクトでフェースがズレたとしても、ボールは目標方向に飛びやすくなります。またフォローがしっかり取れていれば、ウェッジのバウンスが滑ることで、少しダフっても、大ショートと
2014/04/02河本&藤森のGOLF開眼物語

第10話 左を狙って右に押し出せ

抱えるのは、「次長課長」河本さんと「オリエンタルラジオ」の藤森さんだ。この日もここぞというケースでトップやダフのミスが見られた。中井プロは、「ピンを意識しすぎて力んでしまうのがミスの原因です。しかし…
2020/10/23TECドリル

チップショットは左足重心でミスを減らす

乗せることで、打点のブレを防ぐことができます。グリーン周りでのダフリやトップに悩んでいるゴルファーは、この“重心”を意識することで、ミスを少なくすることができるでしょう。 今回のドリルでは、左足体重の
2010/03/17上達ヒントの宝箱

バンカーショットの基本をマスター

、直接ボールを打たずに、手前の砂ごとボールを運ぶエクスプロージョンショット。ボール手前にヘッドが落ちるよう故意にダフせる必要があります。そのためボールポジションをターゲット寄り(左足寄り)にセットし…
2020/05/22TECドリル

左腕と体幹を同調させる テクササイズ第2弾

、手打ちになりがちで、ダフリやトップ、ボールが左右へ曲がるなどのミスショットを招いてしまいます。 今回は、上半身の捻転と左腕の一体感の習得と同時に、体幹トレーニングにも効果的な「テクササイズ」(TEC
2015/05/27女子プロレスキュー!

“のらり・くらり♪ 無理なく傾斜攻略” 坂下莉彗子

、ボールとの距離が「近くなるライ」。近くなってダフやすくなるミスを解消するため、私はクラブを短く持ちハンドダウンに構えています。 ■つま先下がり→ 「前傾」を深めに! 一方で、ボールとの距離が「遠く
2020/02/28TECドリル

テークバックを安定させる「肩」「腰」の感覚

【効能】 ・ショットの安定 ・ダフリやトップの改善 【難易度】 ★☆☆☆☆ スイング中、特にテークバックからトップポジションにかけて、上半身あるいは下半身がスウェーしてしまい、ショットが乱れてしまう
2017/05/02プロの目を盗め!

打ち下ろしアプローチの“目”を盗め! 田村尚之編

ダメ! ここでやりがちなミスは、手前のラフを越えようと球を上げることを強く意識することです。上げようとすればするほど、インパクト前にヘッドが傾斜に当たり、大きくダフってチョロやトップといったミスを招き
2014/05/07サイエンスフィット

アプローチはダウンブローが正解!

、すくい打ちの軌道になりがち。すくい上げる軌道では、ダフもトップも出てしまいますよ。 腰が大きく回転しない分あらかじめスタンスを開く クラブの振り幅を抑える分、フォローで腰が回転しにくくなるので、それ…
2016/11/09女子プロレスキュー!

“傾斜に逆らっちゃダメ!” 中山三奈

逆らう”とダフやすい 一方で、傾斜に逆らって左足体重になると、ヘッドが抜けにくく、距離も方向性も悪くなってしまいます。また、傾斜なりに立とうと、必要以上に右への傾きが強くなってしまうのも陥りがちなミス
2015/05/21S吉クンのゴルフ研究

ゴルフ雑学 ベント芝とコーライ芝

フェアウェイでディボットを取った時は、しっかりと目土をしてくださいね。特にダフことの多いS吉さんは! (S吉)は、はい!(なんで知っているんだ!?) 今回の役立つゴルフうんちく ・洋芝は、“根から動く