2012/04/18サイエンスフィット

すべてのアプローチを上から叩け!

ようにアッパーで捉えている可能性がありますね。特に、アプローチショットでは、オープンスタンスの作り方を間違ってしまうと、クラブヘッドが下からすくい上げるように入って、トップやダフといったミスが頻発し…
2019/01/31サイエンスフィット レッスン

大きな難関!手首のフリップを改善(スイングレベル3 後編)

挟んだまま球を打つのが難しいのです。腕を使おうとすると、挟んだボールが落ちてしまったり、ダウンスイングでクラブヘッドがすぐに落ちて、ダフってしまいます。しっかりと体の回転を使って、クラブヘッドが上がり…
2018/03/11女子プロレスキュー!

バンカー脱出は“右手”でフワリ 川崎志穂

エクスプロージョンショットを放つためのイメージ術をお話しします。 1. 手前にヘッドを入れる 適度なエクスプロージョンショットを放つには、ボール1個分手前にヘッドを入れる必要があります。遠すぎるとダフ
2018/05/31サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切れない振り遅れの壁【後編】

、ボールのはるか手前をダフってしまうミスもあります。逆に、つま先下がりのライは得意だったりします。心当たりはありませんか? 左腕がインパクトで戻らないスイングでは、ダウンスイングでヘッドが落ち、シャフトが寝…
2015/06/10女子プロレスキュー!

“グリーン周りで大コケしないアプローチ” 坂下莉彗子

、キャリーしてからもコロコロ転がるアプローチ。ボールを右足寄りに置き、インサイド・アウトに振り抜きましょう。ボールにフック回転がかかり、多少ダフっても前へ前へと転がっていくボールが打てます。 ◎下り…
2019/11/20女子プロレスキュー!

クロスハンドを磨く練習法 井上りこ

、インパクト前後のヘッド軌道がイメージより上から入ってきやすい点が挙げられます。想像よりダウンブローになり、距離感が合わなかったり、ダフってしまう危険性が高まります。 3. ティに触れないドリルが効果的
2013/10/07中井学のフラれるゴルフ

Lesson.33 アイアンのトップ対処法

トップとダフは表裏一体 アイアンショットでトップが出る人の傾向として、トップと同じくらいダフのミスも出るはずです。原因は、一度ダフが出ると、それを反射的に嫌がって体が起き上がる。結果、トップに…
2018/02/15サイエンスフィット レッスン

スイングは良いのになぜ左右に散るの?(前編)

滑るので、多少ダフっても良い当たりになってしまうということもありますが、それ以外にも、練習場では問題点が見えにくくなる部分があるのです。とはいえ、練習場では直せないというものではなく、極めて初歩的な話に…
2015/11/25女子プロレスキュー!

“傾斜からでも寄せワン” 兼岩美奈

「決して難しくありません」 【アマチュアゴルファーの悩み】 「傾斜からのアプローチでトップやダフ、シャンクが出てしまいます。ミスせず寄せられる打ち方を教えてください」 傾斜からのショットは、多くの…
2016/10/24近藤共弘プロの超シンプル思考

第6回「ガードバンカーからきっちり寄せる」

から入れやすいので、ボールを高く上げることができます。苦手な人はフェースをしっかり開き、オープンスタンスで構えてください。また、自分でボールを上げにいくとダフので注意しましょう。 難しい左足下がりは
2020/08/28TECドリル

打点ブレを防ぐアドレスでの腰の前傾

【効能】 ・ダフリやトップ改善 ・美しいアドレスの習得 【難易度】 ★☆☆☆☆ アドレスにおける適度な腰の前傾は、安定したコンタクト(当たり)を生み出します。この前傾が十分に作れていないと…
2017/12/21サイエンスフィット レッスン

アプローチのイメージを覆そう【後編】

アプローチのインパクトのイメージを覆すことは、当然すべてのショットにも良い影響を与えます。前編でご紹介した通り、アプローチでもドライバーショットでも、テークバックで内旋した左腕は、ダウンスイングで外旋して、アドレスの状態に戻るのが理想的です。サイエンスフィットでは、これをゼロインパクトと呼んでいます。そのコツをいち早くつかむためにも、まずはアプローチのイメージから覆すことが肝心なのです。字面だけ読むなら簡単そうですが、実はイメージの壁があって、なかなかできないものです。 短いアプローチは、ドライバーやアイアンショットと違って、インパクトを小手先で調整しづらくなります。クラブが短くなるほど...
2019/12/25女子プロレスキュー!

つま先上がりと下がりはどこが一番違う? 荒川侑奈

の違いは、起こりやすいミスの傾向にあります。 2. つま先上がりは“ダフリ”に注意 つま先上がりの状況では、ボールがつかまりやすく、左方向へボールが出やすくなります。アドレスでは少し右方向にスタンスを…
2019/06/27サイエンスフィット レッスン

万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(後編)

は手のひらの面(あるいは手の甲の面)方向への動き。簡単に言うと、手をウチワのように扇ぐ動きですね。特に左手首のヒンジの使い方が悪いとショットが大きく乱れ、スライスやダフ、引っかけなどなど、手痛いミス
2014/01/20中井学のフラれるゴルフ

Lesson.47 ディボット跡からの脱出法

ます。ただ、通常の地面よりもボールが低い位置にあり、きっちりミートするには難しい状況です。ボールを上げようとしたり、ダフのを怖がって手先で当てにいったりせずに、少し短めの番手でショートしてもいいから…
2020/10/09TECドリル

スムーズな腰の回転は右ひざでつくる テクササイズ第3弾

【効能】 ・飛距離アップ ・ダフリ、トップの改善 【難易度】 ★★★☆☆ スイングにおいて下半身の動きはとても重要です。アマチュアゴルファーのスイングを見ていて気になるのは、テークバックでクラブを…
2014/07/02サイエンスフィット

アイアンが苦手ならココを疑え

良いのですが、アイアンまでもアッパーブローだと、当然トップが出やすくなるし、それが過剰になると、今度は手前を叩いてダフます。ミスの結果は違いますが、実はトップもダフリも同じ原因なのです。 科学の目で…
2015/09/02サイエンスフィット レッスン

腰は回さない!!

。ドライバーはスライスが多いのですが、引っ掛けることもありますね。最近、YouTubeの動画で、インサイドから下ろすようなレッスンをみて、それを真似したら、今度はダフようになって、右手首を痛めてしまいました…